【小ネタ100選】14自発的対称性の破れ(芸人の理想と現実) | ..あちゃ! no mic's

..あちゃ! no mic's

クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

SANTA no Mix

オイのこと・・・歯がゆいこと毎回で・・・関与するのが恥ずかしいと思う人の数、相当、多いんだろうなあ。
テレビの向こう側のヒトにはなれないオイだけど。
何もない空っぽの空間。
そこには何もないのか?
ブログでもうちっと上位にいけると思っていた・・・甘い公算。
人の心を動かす原動力・・・・。
芸人に例えるとこんな感じかなあ。

暗い劇場の中に人影は見えない。
静まり返っている。
無数のココロがそこにはある。
それに気づかないオイ。
客席が空なんだろうか。
存在していてもいなくても、見ることができない。
オイはそこに自立する植物人形。
肉食性の植物がハエを捕まえるようなリアクション。
オラは抜け殻。
だたハエが来るのを待っている(降ってくる)ひな壇芸人の一人。
ドカーン。
ドカーン。
そこに笑いの渦を与える最初の一撃をオイは知らない。
オイはそこに客がいると思ってブログを書いている訳じゃない。
ブログに書くこと・・・BGMみたいに聞き流せるような空気が向いているのかなあ。
笑いを求めるなら「2ちゃんねる」でやってみるのがいいのかなあ。
ブログは一元的になりがちなので・・・自分がどの位置に立っているかも意識できない。
他人の見えない場所で語り続けることに迷いを感じる。
見えない読者の顔。
笑えないことが多すぎる世の中・・・いつの時代も忙しいって・・・お笑い革命についていけなくなったオイ。
なんとなく、INTELx86で落ち着いてるPCみたく(クロックアップには限界があって)、人間の表現力には限界があって(放送コードの取り決めも)、進化の先、お笑いの生産性、どんどん人が壊れていく様を笑っているのは嫌だし。
歳のせいかなあ。
テレビの黄金期、子供の頃は腹抱えて笑ってたけど。
お笑いのことにしても科学のことにしても、和製バロックの時代? 繰り込みの朝永さんから吉本興業や・・・だものなあ。

「なんか、論文書きたくなってきたんです。」

ブログ始めて半年、飽きっぽいオイだけど、ブログランキングで上位とれなかったこと、単純に評価されなかったって言うこと。
論文書いて、モノの考え方、先に筋を通して、そこから広がる想像力をいろんな表現に盛り込んでいく。
スピリチュアルやオカルトじみたことをいま、抽象的に語るには時期尚早。
調和・・・文芸復興とまでは言えなくても(だから笑われる)・・・これからの波の収束の仕方について・・・小さな声であっても未来を論じていくのに、ニュートンやライプニッツとまで言えないけれど(言い過ぎない程度に)コペルニクス的なアベコベの表現から一日も早く抜け出したい。
ここでコクっても仕方ないけど、どこへ向かっているのか、収束ってのをテーマに書きたいと思っている。
論文は自分の分かる範囲のことだけ取り上げて「LOG代数学的な表現による理論物理学」。
「ヒッグスを見た!」だなんて、聞いてくれる人、どこにもいないし。
飽きっぽいから・・・10年間、向き合えてることって、案外少ない。
書くのに2年かかりそう。
ここでお披露目するのは2年後になりそう。
それまでブログ続けられているかなあ。

だから、オイは嫌われるって・・・勘違いも甚だしい?
笑ってる奴ら・・・昨日のオイじゃないからなあ!・・・って、パソコンのカテゴリにいながら進歩のないオイ。
「やる!」と言ってきたこと放置しているのを恥ずかしく思っている。
盛り上がってきた場面は何度かあって、応援してくれていた人を裏切ってきた?
だんだん壊れていっているのはオイ自身だったり(甘ったるくて「いいね!」だろうけど)。
最先端ってスゴイですね。