美味しいコーヒーが飲みたい!心が豊かになる無農薬珈琲専門店:豊川 -4ページ目

美味しいコーヒーが飲みたい!心が豊かになる無農薬珈琲専門店:豊川

このBlogは、ゆるりと心を解きほぐす美味しいコーヒーと心豊かになる言の葉をお届けします。美味しいコーヒーとともに過ごす時間は心に余裕をつくり、人生を豊かにします。お読みいただいたときだけでも少しゆるんでもらえたら幸いです♪(´ε` )



珈琲ことの葉
第2話『わたしの珈琲原風景』はこちらから



『 おうち珈琲の失敗 』

コーヒーの香りとともに過ごした

オヤジさんとの休日は

わたしの思春期の始まりと

重なるようになくなりました




そこからしばらくコーヒーの記憶は

途絶えてしまうんですね…




…そういえば、いつからコーヒーは飲み始めたのかなぁ


…そうですねえ…


大学1年生の一人暮らしからでしょうか



コーヒーの香りと大人への『始まり』

この印象がずっと残っていたのでしょうね

そして「コーヒーを落とす」作業に憧れがあったのです


スーパーで安い缶入り粉コーヒーを買ってきては

せっせと練習していつか誰かに飲ませたいと思っていました


大学にも慣れ始めたある日

意外にも早くそんな機会が巡ってきたんです


サークルで仲良くなった3人の女の子たちがいまして

授業日程で大きな空き時間ができて困ってましてね

わたしのワンルームマンションで

時間を潰すことになります




颯爽と3人を部屋に案内し

…と言ってもワンルームですがね


「コ、コーヒー淹れるね」

「うん、ありがと」


よくある2人きりの状況に緊張するのではなく

初めて人前で「コーヒーを落とす」ことに緊張する

もう訳わかんないですね(笑)


いまの自分のできる限りで「コーヒーを落とす」

その間の楽しさたるや表現しきれません

“ 「コーヒーを落とす」オレ、カッコいい”

… 今思うと、お恥ずかしいです


わたしがそんな自分の世界に浸っているその間

ずっと女の子3人は全く別のことで

盛り上がっていたんですけどね(笑)


そしていよいよ

みんなの手元にコーヒーを運び

「さぁ、どうぞ召し上がれ」

( ドキ )

( ドキドキ )

( ドキドキドキ )

「 … … … 」

「 … … … 」

「 … … … 」

黙る3人

(あれ?) って思うわたし

その後も特にコメントもなく

時間が来て帰っていく3人

(あれ?)

(あれ?)




あとで聞いた話ですが

3人ともあまりコーヒーを飲む習慣がなく

ましてやブラックコーヒーなんて飲まないですよ



振り返れば、あまりに自己満足の世界に入りすぎですよね


いまのわたしならどうするか?

ちょっと考えてみましょうか


まず、きちんとその時間と気持ちを感じるでしょうね

わたしの価値観だけを押し付けても楽しい時間にならない


ワイワイやってた3人のうちの1人が

実は恋愛問題で相談してたんです

明るく励ます2人とため息ばかりの彼女


この3人に提供するのなら

【特製カフェオレ】 でしょうか


“ 大丈夫、相談にのるよ ”

の意味を込めたカフェオレ


カフェオレってね

包み込んでくれる優しさがあると思うんです


どんなに悩みに沈んでいても

柔らかく包み込み、ホッとさせてくれる


コーヒーにはホッとさせる効果がもちろんあるんだけど

カフェオレは凝り固まった心をゆっくりと溶かしてくれるんです





コーヒーはその人の置かれた状況によって

その瞬間を感じる飲み物だとわたしは思います


そして状況にあった飲み方をすると

自分が満ちて、心を整えることができると思うんです


今の時代、心にゆとりをもって満ち足りた幸せを感じながら

人生を送ることはかなりやりがいがあります


でもね、コーヒーなら一杯のカップに幸せを

詰めこむことができるんですよ


そしてその幸せは生きる力になり、前に進む力となるんです


この学生時代の失敗は

自分だけがおいしい自己満足は人を幸せにしない

自分のおいしいと思うことで人を幸せにするには

どうしたらいいのだろう?


こんなことを考え始めたきっかけになりましたね




あなたは大好きなことで失敗した経験がありますか?

そのあと、その好きなことは続けましたか?

いまでも好きなままですか?


珈琲ことの葉
第4話『自分のおいしいを求めて』はこちらから



いわせますみの情報はメルマガを中心に発信しています

あなたの人生を自由に楽しくイキイキと過ごすためのヒントや
わたしの講座やイベント情報はメルマガのみで配信しています

ぜひメルマガ登録しておいてくださいね!
メルマガはもちろん無料で、
不要になればいつでも簡単に解除できます

「いわせますみのメルマガ」はこちらから


珈琲ことの葉
第1話「わたしの珈琲の話」はこちらから



第2話『わたしの珈琲原風景』


いらっしゃいませ

【Corin Cafe】へようこそ



【Corin Cafe】はわたしが
将来やりたいカフェの屋号です

ネパール産オーガニックコーヒー取り扱い
2020年新規開店予定のカフェです(笑)


************************

まずはじめに自己紹介しますね

こひくんcoffee roaster 店主の いわせますみ と申します

自家焙煎ネパール産オーガニックコーヒーを
インターネットを中心に販売しております

ようこそ当店にお越しくださいました
今後もどうぞよろしくお願いいたします

*************************


もしお時間がありましたら
少しだけお話を聞いてもらってもいいですか?



わたしがコーヒーを大好きだと
もちろんお分かりだと思いますがw

わたしがコーヒーを好きなのは
コーヒーも飲めなかった小学生の頃からなんですよ


不思議でしょ
コーヒーを飲みもしない小学生がコーヒー好きなんて…


わたしが小学生の頃
もう40年も前のお話です


コーヒーとオヤジさん(実父)
こんな珈琲風景が記憶にあるんですね



あの頃

毎週日曜日になるとオヤジさんに連れられ
近所の純喫茶店のモーニングコーヒーに行ってたんですね


“カラン コローン”とドアを開け
今は懐かしいベロア地の沈み込むソファに収まって

「わたしはコーヒーを、この子はミルクをお願い
あっ、モーニングもつけてね」


オヤジさんがコーヒーを飲み
小さなわたしはミルクを飲む

オヤジさんが新聞を読み
小さなわたしは週刊少年ジャンプを読む

オヤジさんがモーニングの卵が好きで
わたしはモーニングのサラダが好き


2人でゆっくり過ごす1週間に一度の時間


古びた店内は
コーヒーの香りが満ち
少しタバコ臭くて
でも時間の流れは驚くほど穏やかで


わたしみたいな小学生はいないので
なんか大人になったような
気持ちになれたのを覚えています





2人ともほとんど喋らなかった記憶があるんですよ


いつもオヤジさんが数種の新聞を読み終わると

「…もうそろそろ行くか?」

「…ごめん、もうちょっと待ってこの漫画だけ…」

そんな会話だけだったかなぁ


不思議ですよね、
小さかったわたしがどうして着いて行っていたのか?


あの頃はまだオヤジさんは週休完全1日制

帰宅はそれほど遅くなかったので
家族で過ごす時間は多かったように思います

だからこそオヤジさんと2人だけで過ごすあの時間は
とても鮮明に大切な記憶として覚えているんです

オヤジさんが大好きだったんですね、きっと




ゆったりとした雰囲気

大人びたコーヒーの香り

静かに流れるクラッシック音楽

学校では感じない静寂

オヤジさんとふたりの時間

そしてわたしの気持ちが満ちて行く時間




この記憶はコーヒーの香りとともに
わたしの心が満ちることを意識した出来事として
わたしの心の中に大切に大切にとってあるんですよ


ですので、

今でも

“ カラン コローン”

と古い喫茶店のドアを開けた時の

フワッとしたコーヒーの香り

この香りがたまらなく好きなんでしょうね


そしてこの香りの記憶が
わたしをコーヒーへの道に導くこととなろうとは…

このコーヒーの道こそが「自分のおいしい」の道
そんな幸せの『始まり』に導いてくれるとは
まだ小学生だったわたしが気づく由もありませんでした


あなたの原風景は何処にありますか?

そのときの感じを五感で覚えていますか?

今のあなたにとってはそれはどんな風景でしょう?


珈琲ことの葉
第3話『おうち珈琲の失敗』はこちらから


いわせますみの情報はメルマガを中心に発信しています

あなたの人生を自由に楽しくイキイキと過ごすためのヒントや
わたしの講座やイベント情報はメルマガのみで配信しています

ぜひメルマガ登録しておいてくださいね!
メルマガはもちろん無料で、
不要になればいつでも簡単に解除できます

「いわせますみのメルマガ」はこちらから


ちょっと聞いてくれますか?



わたしはね

珈琲を焙煎しているときに

いつも思うことがあるんだよね


「このコーヒーはどんな一杯になるのかな?」



清々しい朝、素晴らしい目覚めの

“はじまり”の一杯 …


綿密に組まれた仕事の合間を縫った

“頑張ったね”の一杯 …


美味しい食事の余韻を楽しむ

“ごちそうさま”の一杯 …




ヒトの生き方の数だけ、

珈琲の楽しみ方も数限りないんだよね


カフェで、喫茶店で、テイクアウトで、缶 で珈琲を楽しむ

もちろん、これも素晴らしい



珈琲はその人の楽しみ方で

スタイルも味も全然変わるんだけど

わたしのオススメは自宅で淹れる “おうち珈琲”




“おうち珈琲”はね、

『自分のおいしい』を探すことができるんだ



味だけじゃないよ


環境も 時間も 五感も 精神も、

人間関係も 生き方も そう、同じだね



ほんとうの

『 自分のおいしい 』=『自分の心地いい』

これを探すことができるんだよ


自分らしい『自分のおいしい』を知らないより

やっぱり知っていた方が楽しいよね

そして『自分のおいしい』からすべてははじまるんだ


世界に一人だけのあなたの

ほんとうにあなたらしい『自分のおいしい』を

“ おうち珈琲 ”は教えてくれるんだよ


 



わたしはね

自分らしい『自分のおいしい』を知りたくて

ずっと珈琲を飲んできたんだと思うんだ



そしたらね

やっと『自分のおいしい』がわかった

そしてその『自分のおいしい』はわたしの心に

素晴らしいプレゼントをもたらしてくれたんだ


『自分満ち、心整う』



本当は人生でとっても大切なことをずっと

珈琲に教えてもらい続けていたと気がついたんだよ


そしてわたしはやっと自分の人生をはじめられたんだ…






この物語はそんなわたしの「珈琲ことの葉」です


もしかしたら

あなたの人生を自由に楽しく

イキイキと過ごせるヒントになるかもしれないね



少しだけお話を聞いてもらってもいいかな?

一緒に『自分のおいしい』を探してみませんか?


珈琲ことの葉
第2話『わたしの珈琲原風景』はこちらから


いわせますみの情報はメルマガを中心に発信しています

あなたの人生を自由に楽しくイキイキと過ごすためのヒントや
わたしの講座やイベント情報はメルマガのみで配信しています

ぜひメルマガ登録しておいてくださいね!
メルマガはもちろん無料で、
不要になればいつでも簡単に解除できます

「いわせますみのメルマガ」はこちらから




『すごいコーヒー』


12/24(月 振替休日)
【岐阜県美濃市の古民家宿 陽がほら】
1日だけカフェを開催します!

ご予約、お問い合わせは
FB、ブログのコメント欄へどうぞ



先日、わたしのコーヒーを

“すごいコーヒーらしいですよ”

ってご紹介してくれたシェア記事があったんです



コメント欄に何気なく

“すっごいコーヒーですよ!”

と返信してました



考えてみたら以前のわたしには絶対しない返事

「いえいえ、そんなことないですよー
みんなには美味しいって言ってもらいまいますけどね」

なんてどっちやねん!みたいな返事をしていました



それがどうしてこうなったのか?そんなエピソードです



ちょうど1年前

わたしは自分のコーヒーの味に自信がなかったんです


自分で飲んでも味にバラツキを感じ
お客さんも反応は様々に感じてました

味覚は人それぞれ
好みもあるし、体調によっても感じ方が違う
今はそう思います

でも当時はなんとかしようと頑張っていた


コーヒーの分量を変えたり
淹れ方を工夫したり
焙煎の仕方を見直したり

ものすごく悩んでいたのを覚えています



そんな悶々とした日々を過ごしていたある日
わたしはこんなことを考えました


「もしかして
ちゃんとした機械も使わず
美味しいコーヒーなんか作れないんじゃないか?」

「わたしのはその才能がないんじゃないか」

「あの時に感想をくれなかったのは
きっとまずかったからだ」

「わたしなんかでは人を喜ばすことは
出来なんじゃないか?」



もう落ち込むだけ落ち込んだんです

落ちるだけ落ちた…




そうしたら

“ でも、あの時のコーヒーは美味かったな”

“あのコーヒーは喜んでもらえたな”

と、こんなこともあった、あんなこともあったって
嬉しかったことをポツリポツリと思い出すんですね


落ち込むこともたくさんあったけど
よかったこともたくさんあったなぁ

落ち込むことばかりを見つめて
よかったことは見なくしていた

だから落ち込んだのであれば
よかったところをばかり見たらどうなるのかな

なんだ、結構いいところいっぱいあるじゃん


そうしたら

“ まぁ、いいかぁ ”

と思えたんです



そう思ったら気持ちが楽になって
自分の好きなように好きなことができ始めたんです

結果…
以前よりも注文が増え
美味しいって言ってもらえる機会が多くなり
何よりわたしに迷いがなくなりました


そんな気持ちで1年過ごしてみて

今は
「美味しい!」
って言われれば素直に嬉しくて
「ありがとうございます!」

「すごいコーヒーですね!」
って言われれば
「すごいですよ、ぜひ楽しんで!」
と言えるようになりました


人にたくさん評価されたから
“美味しい、すごい”と思えたのではなく

“美味しい、すごい”とわたしが思ったら
評価されるようになった

結果を見てそう考えるのではなく、
そう考えたら結果がついてきた
コーヒーだけでなくわたし自身も
「すごい」と思うことにしたんです



結果や人の評価ばかりが気になる
気持ちはよくわかります


でも
自分で自分のことをどう思っているのか?

それよって結果は変わると思うんです



「僕はすごい!」

「私は出来る!」


この言葉を今、言うことができますか?


言えなかったり、違和感を感じるのであれば
そこにはあなたの気づいていない何かがあります

まずはひとりでつぶやいてみましょう

” 僕はすごい!”

” 私は出来る!”


それが平気で言えるようになったら
きっと人生は変わり始めています



そんなすごいコーヒーがお楽しみいただける特別イベント開催!

12/24(月 振替休日)
【岐阜県美濃市の古民家宿 陽がほら】
1日だけカフェを開催します!

ご予約、お問い合わせは
FB、ブログのコメント欄へどうぞ


自分ことの葉
第9話 『心から自由に楽しくなるために』はこちらから


『 わたしが伝えられること 』


わたしは自分を否定し、拒絶し、

自分の本心と本音を殺して生きてきました



心屋マスターコースによって

導かれるように振り返ることができた過去の記憶



幼少期から成長と挫折を繰り返し、

社会に出て、自分の本心と本音を見失い、殺し、

他人の人生を生きてきた



そんなわたしが心屋認定カウンセラー



人生とは人との出逢い、

そして自分との再会だと感じます



心屋の考え方はわたしの軸となり

本当の自分であるための本心と本音を気づかせてくれました



思えばその本心と本音とは…



『 仕事を辞めたい 』


人によっては簡単に言えるこの言葉


わたしには絶対に言えなかった本心でした


人生も半ばを過ぎ、家族を守らねばならず

絶対に他人には言えなかった本心…



ですが…わたしの心が偏っていたことに気づいたのです


この気づきは心屋マスターコースでの

講師とのイメージワークでした



【絶体絶命の断崖絶壁の上と下のイメージング】

「目を瞑り、イメージしてください

あなたのブロックとなっていることはなんでしょう」


「…仕事での行き詰まり、どうしたらいいかわからない状態」


「何かに例えるとすると、どんなイメージですか?」


「わたしはいま崖っぷちに立ち

襲ってくる不幸(らしきもの)と必死で闘う

落ちたら死んでしまう、全てが終わる

必死で頑張る、必死で抵抗する

それを感じます」


「いま、あなたは仕事で行き詰まり、

誰も助けてくれず、ひとり絶望していた

十分感じましょう」


「 … … … … 」


「そこから飛び込んでみましょうか」


「えっ? … …」


「大丈夫、一歩前に出てみましょう」


「 … … … 」


「 … … 」


「飛び込んでみたら、障害の先にはなにを感じますか?」


「 … … 穏やかな海、笑顔の家族、笑い声…」


「十分にその感覚を味わってください

そのいい感覚を覚えておいてください」


「元いた場所を振り返ってみましょう

誰かいますか?」


「会社の人間ですね」


「なんと言ってあげたいですか?」


「あなた方はそのままでもいいのですね

わたしは前に進みますね…でしょうか」


「断崖絶壁はどうなっていますか?

これは今まであなたを守ってくれてたのかもしれません

でももういらないもののようです

ありがとうと捨ててしまいましょう」




わたしの心は本心と本音がわかっていたのです

今の環境から逃げても大丈夫だと

仕事を辞めてわたしが幸せにならなければ

大切な人々は幸せにならないって



わたしが心を殺せば殺すだけ

本心と本音を殺せば殺すだけ



「わたしの大切な人々を幸せにできない」

「なぜならばわたしが幸せではないから」


わたしが大切な人を守るために

今までやってきたことは

本心と本音を殺してきたことは

誰も幸せにしていなかった



大切な人を幸せにしたいのであれば

まずわたしが幸せにならなければならなかった


そしてわたしが幸せになるためには

「わたしの本心と本音に気づき、向き合い、伝え、行動する」

これがわたし自身を大切にすることに繋がり

それが大きな円となり大切な人々を幸せにできる



『 仕事を辞めたい 』



マスターコースのグループワークの中で涙を流しながら

告げたわたしの本心です



信頼する仲間たちの前で本心を告げる

このことがわたしに大きな大きな流れを作りました


「そうだね、辛かったね。

じゃあ、辞めてどうするの?」


「 … … … 」


辞めたい、でも辞められない

こう自分の心を誤魔化してきたので

その後のことなどイメージできていなかったんです


「 なにか好きなこと、やりたいことは? 」


“ …なんだろう…”


しばらく自分と向き合った結果、出てきた答えが


「『 コーヒー 』をやりたい」


だったのです



なんとなくカフェをやりたいという気持ちは

昔からあったように思います


しかし経験も何もないわたしは

やはり無理だと本心と本音を殺していました



しかしやりたいこととして

『コーヒー』が出てきた、これが本心



本心に気付き、向き合い、伝えることで

人生の流れが変わったのです



仲間からの勧め、応援もあり

小型ながらもコーヒ焙煎機を購入し

焙煎の勉強を始めました



その半年後には

仲間の古民家民宿でカフェイベント開催

コーヒー豆のインターネット販売

を始め、気づけば勤めながら副業で

月3万円以上の売り上げを

あげるようになっていました



人生が明らかに動き始め、変化していったのです



同時に学び始めた筆文字も

やはりやりたいという本心と本音の実践のおかげです



マスターコース仲間の書いてくれたメッセージが

想いのこもった筆文字で書かれていて

衝撃を受けたことを覚えています



直感で「これをやりたい!」と感じました



本心を出せる最高のツール筆文字で表現することは

幼少期の“絵を描く”ことの喪失を

取り戻せるという感覚だったのでしょう



ここでもわたしの本心と繋がることができたのです



どんどん流れが加速しそして広がっていきます

様々な人たちともつながっていきました



わたしがあのとき、本心と本音を口に出せたことが

私の人生を大きく変えたのです



そしてこの変化は本格的な起業へと

導いてくれてくれる大きな流れとなっています



今もその大きな流れに身を委ね

人生を自由に楽しく自分らしく進んでいるところです



自分の素直な想いを気付き

大切な想いとして向き合い

本心と本音を怖れずに伝え、行動する




これは人生を

自分らしく

自由に

楽しく

生きていくための絶対条件です




もしあなたが本心と本音を殺して

生きているのならば

わたしが伝えられることは沢山あります




今、この瞬間、

あなたは

自分らしくありますか?

自由ですか?

楽しいですか?



【本心と本音に気付き、向き合い、伝え、行動する】


これこそ、

人生を自由に楽しく

そして豊かにするわたしなりの答えです


自分ことの葉
第1話 もどるにはこちらから


いわせますみの情報はメルマガを中心に発信しています

あなたの人生を自由に楽しくイキイキと過ごすためのヒントや
わたしの講座やイベント情報はメルマガのみで配信しています

ぜひメルマガ登録しておいてくださいね!
メルマガはもちろん無料で、
不要になればいつでも簡単に解除できます

「いわせますみのメルマガ」はこちらから