美味しいコーヒーが飲みたい!心が豊かになる無農薬珈琲専門店:豊川 -3ページ目

美味しいコーヒーが飲みたい!心が豊かになる無農薬珈琲専門店:豊川

このBlogは、ゆるりと心を解きほぐす美味しいコーヒーと心豊かになる言の葉をお届けします。美味しいコーヒーとともに過ごす時間は心に余裕をつくり、人生を豊かにします。お読みいただいたときだけでも少しゆるんでもらえたら幸いです♪(´ε` )



珈琲ことの葉
第7話『出逢いが流れを変える』はこちらから

第8話『本心から好きなこと、やりたいこと』


オーナーさんと出逢った頃のわたしは仕事面でどん底でした
(詳しくは 自分ことの葉 第7話 を見てください)

仕事を干され、失意の日々



導かれるように心屋仁之助さんの

カウンセリングマスターコースに参加しました


自分と向き合う日々が気づかせてくれたこと


本心からやりたいこと

本心からやりたくないこと


自分を開示し

自分を受け入れ

自分を整えることで

やっと得ることのできた

本心から好きなこと、やりたいこと



それが「コーヒー」



本心からそれに気づけたことで

わたしの人生の流れは一気に加速します



その当時のわたしはただのコーヒー好き


「コーヒー」をやりたいことと捉えたとき

自分の手で作り上げるコーヒーをイメージしたんですね


マスターコースの仲間にいろいろな相談をして

たくさんアドバイスももらいました



カフェ、テイクアウトコーヒー、移動販売カーなどなど

そのなかでわたしがまず選んだことが焙煎

なによりわたしが「自分のおいしい」を追求したかったんです



ある日の仲間とのカウンセリング練習でのことです


「わたしのやりたいことはわかった
でも具体的にどうしたら良いのだろう?」


「えっ?やりたいことはなんだっけ?」


「…コーヒー」


「コーヒーで何したいの?
コーヒーでどうなりたいの?」


「…うーん、コーヒーでいつかはお店持ちたい
まずは「自分のおいしい」は見つけたいかなぁ」


「じゃあ、どうしたらいいの?
どうしたらあなたのおいしいに近づけるの?」


「… … …そうねぇ、アタマに浮かぶのは…焙煎?」


「よくわかんないんだけど、焙煎って必要なものは?」


「… … 焙煎機」


「その焙煎機、持ってるの?」


「いや、持ってない」


「ふーん… じゃあ、まずそれ買ったら」


「 ! 」


「よく値段も知らないけど…(笑)」


「 (笑) 」




この仲間は実際に日本料理のお店を経営する人

“その通り”と思ったわたしはすぐに

なけなしのお小遣いで焙煎機(300g用の手動小型機)を購入



当初、コーヒー生豆はインターネット販売のモノを

使って焙煎していたんですけどね



どうも「自分のおいしい」ものが出来上がらない

こんなときはあの人に相談だ!

ということで【モルカフェ】オーナーさんに相談したんです


「そういうことなら、いいですよ

個人には生豆は売ってないけど

業者卸価格で応援しますよ」


すぐにオーナーさんがネパールで作っている
オーガニックコーヒー豆を
分けてもらえることになったんです


今思えば、このふたりの応援は奇跡的なものに感じます



本心からコーヒーをやりたいと決めた

そんな本心を感じ、心屋の仲間やオーナーさんが応援してくれたんだ

その焙煎機とコーヒー生豆で
心を満たすコーヒー、心を整えるコーヒーを
ストレス社会で頑張っている人たちに伝えていけ!

そう言われている気がします




人生に流れがあるとすれば

そこには必ず素晴らしい他者の存在があります




「好きなこと やりたいこと」人生の流れを感じたことがありますか?

その流れに乗るとき、誰かの存在はありましたか?

大いなる存在の応援のチカラを感じましたか?

珈琲ことの葉
最終話『わたしが満ちる、心が整う』はこちらから


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第7話『人との出逢いが流れを変える』


わたしは「自分のおいしい」にこだわるあまり

大好きなコーヒーなのにどうしていいのか

わからなくなってしまった…



コーヒーが全然楽しくない

迷ってしまったんですね


好きなものがあるのに

その好きなものが楽しくない

これほどつまらないこともない



しばらくの間、

そんな悶々とし日々を過ごしてたんです



ある日、私の住む街の一軒のコーヒーショップが

目にとまりました


煙突が出ている店舗は焙煎をしている証

なんとなく立ち寄ってみたんですね
本当に気まぐれ…



そのカフェの名は

【モルカフェ】

と言います



はじめてお店に入ったとき、

“とても懐かしい”

と思ったことを覚えています



オーナーさん自ら手を加えたセルフビルドの内装

カウンター越しに並ぶ焙煎豆のビン

ふわっと漂うおいしいコーヒーの香り



そう、わたしの記憶の中の大好きだったお店が

イメージとして重なったんですよ



もう期待せずにはいられません


出てきたコーヒーは珍しいコーヒーでした

ネパール産のシングルオリジン(単一種)



“ めちゃくちゃ美味しい ”

“ めちゃくちゃ好み ”



カウンターを見ると大柄な男性が

ニコニコしながらコーヒーを淹れています



コーヒーを淹れる楽しそうな表情が、豊かな香りが

わたしの心を徐々に満たしていくのがわかる



こんな風にコーヒーを淹れたい

きっと心は満ち足りて 心地いいんだろうなぁ

そう思いました



この人こそがわたしを「自分のおいしい」に

引き戻してくれた【モルカフェ】のオーナーさん



すぐに【モルカフェ】のファンになったわたしは

定期購入会員に登録し、焙煎豆を購入して

「自分のおいしい」探しを再開します



再開した「自分のおいしい」探しは

オーナーさんの登場によって大きく様相を
変えていったんです


コーヒーそのものも美味しいのですが

オーナーさんがめっぽう面白い


コーヒーにきちんと向き合い

自分の愛するコーヒーを広めていきたい


「そのためなら休みなんかいらない」

「全国どこでも呼ばれれば、いや呼ばれなくても行く」


コーヒーへの情熱が半端ないんです

オーナーさんにはコーヒーに関してたくさんお話を
聞かせてもらいました



オーナーさんの時間の隙を見つけては

コーヒーショップ開業、経営、実務などを

相談させてもらう日々を過ごします


とても楽しく勉強になりましたね



オーナーさんとさまざまなお話をするなかで

ある口癖に気付いたんです


「それ、最高っすね」

「それ、いいっすね」

「それ、やっちゃいましょうよ」


わたしがどんな夢物語を描いても

わたしがどんなに的外れな話をしても

わたしがどんなことをやりたいって言っても

必ず第一声はこの言葉



オーナーさんの人生観や生き方が

思いっきり出てる言葉だと思います

それほどエネルギッシュでバイタリティあふれた人


もちろんそのあとで的確なアドバイスをくれたり宿題が出たり、

わたしのコーヒーへの向き合い方も変わっていきます



コーヒーとの向き合い方が変化し始めると

当然のように「おうち珈琲」も充実していきましてね



「どんな人がどんな想いで作り上げたコーヒーなのか?」


このことが分かることでこれほど「自分のおいしい」に

近づけるとは思ってもみませんでした



あとで気づくこととなるのですが


このオーナーさん

コーヒー業界ではちょっとした有名人だったんですよ


TV〈こんなところに日本人⁉︎〉に出演したり

BSの特集番組に取り上げられたり

新聞や雑誌に掲載されたり…



のちにオーナーさんの経歴と事業を聞き

わたしのコーヒー人生が大きく動くことに…



しかしそれはもう少しあとのお話です



オーナーさんとの出逢いが「自分のおいしい」へと

引き戻してくれ、そしてさらにその流れが

加速していき、さらなる展開をしたのです




あなたの人生で転機となった出逢いはありますか?

その思い浮かんだ人から何を学びましたか?

その学びで人生の流れは変えることができましたか?



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珈琲ことの葉
第5話『コーヒーは誰と飲むのか』はこちらから

第6話『コーヒーに迷う』


折に触れてコーヒーから感じることを大切にする


この経験の繰り返しが

「自分のおいしい」を形作っていく


そしたらね

わたしにとっての「自分のおいしい」を

もっと身近に感じたくなってくるんですよね


仕事の合間を縫って飲むお店のコーヒーに

物足りなさを感じ始めましてね


そこでは「自分のおいしい」がなかなか見つからない


“この感じってなんなのかな?”


徐々にコーヒーショップに行く機会が減りました



かわりに自宅で淹れる「おうち珈琲」

これに力が入るようになったんです



器具を揃えて、豆を買って、時間を作って

毎日、自宅でコーヒーを淹れて

「自分のおいしい」探しを始めました



しかしこの「おうち珈琲」は

すぐに壁に当たってしまったんです



“「自分のおいしい」がわからない”



コーヒーを飲めば飲むほどに

自分の好きな味がわからなくなっていたんです



なぜわからなくなったのか?


その頃のわたしはコーヒーを

楽しんでいなかったんですね



美味しさばかりを追求するあまり

多種多様なコーヒー豆に手を出しては

良い悪いでコーヒーを飲んでいた


コーヒーによって自分が満ちるか、自分が整えられるか

そんな心のありようは二の次


こうなってしまうと悪循環


大好きな朝の時間に淹れるコーヒーも今ひとつ

値段の高いコーヒー豆から抽出しても今ひとつ

安い豆などは初めからバカにして試しもしない



大好きなはずのコーヒーが楽しくない



その当時、ときどき立ち寄っていた

自家焙煎店があったのですが


「この豆、どんな感じですか」

「そうですね、深煎りにしてありますので
コクがあって美味しいですよ」

「どうやって淹れたらいいですかね?」

「ペーパーフィルターなら30gくらいを
中細挽きにして、お湯の温度は……」


お店の人ともこんな話ばかりしてました
(今ではこんな話も楽しいんですけどね)



豆の産地や抽出技術、器具に至るまで

いくらでも話はできるのですが

肝心の「自分のおいしい」にたどり着けない



「自分のおいしい」にこだわるあまり

コーヒーに迷ってしまいました



好きなものがあるのに

その好きなものが楽しくない



これほど悶々としたことはなかったですね



そんな悶々としたある日、

ひとりの自家焙煎コーヒーショップの

オーナーさんと知り合います



「自分のおいしい」


この人がこれを教えてくれる救世主になろうとは

このときのわたしは思ってもみませんでした




好きなことに迷いが出たことはありますか?

好きなんだけど楽しくなくなってしまったことは?

どうして楽しくなくなったのでしょう?

珈琲ことの葉
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珈琲ことの葉
第4話『自分のおいしいを求めて』はこちらから

第5話『 コーヒーはだれと飲むのか 』


わたしの大学生時代に通い詰めたカフェは

今はもう そこにはありません

移転してしまったみたいでして…

寂しい限りです



時は流れて…

金融マンとして社会に出たわたしは

やはりいろいろな珈琲店を探していました



〈愛情を持って心を込めて手を加えたコーヒー〉

なかなかそれを感じるお店はありませんでしたね




仕事ではお客さんにも恵まれて、金融の仕事にも慣れたある日


一番よくしていただいているお客さんから

突然、呼び出しを受けましてね



「大きな交差点の角のビルの2階の喫茶店に至急来てくれ」

「…はい、すぐ伺います」



大きなミスはしていないですし

打ち合わせることも特に思い当たらない…


不安な思いにかられながらその場所に向かったんです

そこは古ぼけた4階建の雑居ビル

1階は潰れたのかシャッターの閉まったタバコ屋があって
その脇に薄暗い階段が見えました



直感で思いましたね


“ これはヤバイかも ”


でも信頼のできるお客さんでしたので

思い切って階段を登っていったんです




2階にポツンとお店らしきドアがひとつ

小さく【珈琲屋】とあり、人の気配がします


「カランコロン」

「いらっしゃい」


店内でお客さんが手招きしていました

店内といってもカウンター席わずか6席の極小空間

すぐ目の前に年嵩の女性店主さん


“こんなところに喫茶店? ” と驚きましたね


お客さんはそんなわたしを見ながら

となりの男性と笑っていました


「ここ、ここ 座って」

「あっ、はい こんにちは」

「今日はお客さんを紹介してあげる」


そう、隣に座っていた男性をお客さんとして

紹介してくださったんです



そのとき、いただいたコーヒーの香り高さは格別でしたね



丁寧に淹れられたコーヒーは

もちろん美味しかったのですが

それよりもそのお客さんの言葉が忘れられません



「この【珈琲屋】はね

こんなに狭いでしょ

すごく人を近く感じるんだよね

だから親しい人とか信頼できる人しか

誘わないんだよ」



とても嬉しかった

この嬉しさはコーヒーの香りと共に覚えていますねぇ



気心知れた仲間同士でお酒酌み交わすように

こうしてコーヒーを飲みながらゆったりした気分で

信頼できる人と過ごす時間

コーヒーってこういう使い方もあるんだなと思いました




わたしはさまざまな人たちとコーヒーを共にしてきました

美味しいコーヒーも提供してきた



そのなかでひとつ気づいたことがあるんです



それはね…


コーヒーをだれと飲むのか?

これは結構大切であること



そしてその究極が…

ひとり自分のために淹れる「おうち珈琲」だと思うんですよね



一番信頼すべき「自分」と向き合い

ゆったりとした時間の流れに身を任せ

満ちて整う心を感じるのが「おうち珈琲」



信頼できる誰かと一緒に飲むコーヒーは

アイデアや楽しさ、安心を与えてくれます



信頼すべき「自分」と一緒に飲むコーヒーは

ゆとりや余裕、満ちて整う心を感じさせてくれます



自分を満たし整える「コーヒー」を自分の生活に取り入れる

するとそこには様々な気づきがあると思いますよ



あなたは誰とならコーヒーを飲みたいですか?

思い浮かんだ人となぜ一緒がいいのでしょう?

それが自分自身だとしたら何を感じますか?


珈琲ことの葉
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珈琲ことの葉
第3話『おうち珈琲の失敗』はこちらから

『 自分のおいしいを求めて 』


学生時代の「おうち珈琲」の失敗は

コーヒーの幸せを改めて考えるきっかけでしたね



自宅で淹れるコーヒーに行き詰まったわたし



そんなわたしはさまざまな

コーヒーショップを回り始めたんです



喫茶店、カフェ、コーヒースタンド…



たくさん伺ったんですがね

ますますわからなくなってきちゃってね



なにせ、何かを感じるコーヒーに出会えない

コーヒーがただの黒い液体としか思えない



「自分のおいしい」ってなんだろう?

「コーヒー」で幸せになれるんだろうか?

オヤジさんに連れて行ってもらった純喫茶店の幸福感

あれは一体なんだったのだろう?




彷徨うようにショップ巡りをしていると

一軒のカフェに出逢いました



神さまはいらっしゃるんでしょうね

出会いをいつも演出していらっしゃる



田舎の貸店舗で営む小さなカフェ

そこのコーヒーが美味しくて…

一口飲むと心が満ちたり、

忙しい気持ちがだんだん整ってくるのを感じる



10人も入れば満席になりそうな店内

おそらくセルフビルドであろう室内装飾

オーナーさんとその奥さんで回すこじんまりとした空間



“ この美味しさはなんだろう? ”

“ この心が満ちていく感じはなんだろう? ”



なんども伺ってはヒントをもらおうとするのですが

ここのオーナーさんは無口な方

「 ここのコーヒー、大好きなんですよね」

「 … … ありがとうございます」(ボソッ)

みたいな感じ



もう観察の日々でしたね(笑)

答えはオーナーさんが

いつもやっていたことにあったんです



いつも焙煎豆のハンドソーティングをしていたんですね

ハンドソーティングとは不味い不良豆の選別・撤去です



これをしっかりやるかどうかで味が

全く変わってしまうほど大切な作業のひとつ



コーヒーを淹れるとき以外、このハンドソーティングを

ずっとやってらっしゃる



オーナーさんがカウンターの中で白い大皿の上に

ザザッとコーヒー豆を入れ、一粒一粒の豆を手選別する



かちゃかちゃと小さな店内にいつも

コーヒー豆のぶつかる音が聞こえてくる



オーナーさんの美味しいものを提供したいという心が

この手作業によってこのコーヒーに宿っている…



「 全ての豆を選別してるんですか?」

「… そうだね」(ボソッ)

「だからこんなに美味しいんだ」

「…これやらないと不味いからね」(ボソッ)



ヒトが手を尽くして心を込めて作り上げた飲み物



どんなコーヒーを飲むのかでは感じなかった幸せが

目に見えるヒトが作り上げたコーヒーを飲むことに

焦点を当てたら幸せを感じたんです




そしてその作業を目で見ることで

オーナーさんの心を感じることで

美味しさと幸せを実感することができたんです



これは大きな発見でしたよ



愛情を持って心を込めて作り上げたコーヒー



こんなコーヒーを自分の生活に取り入れたら

どんな生活になるだろう と想像してみて下さい



朝のコーヒーは始まりのエネルギーとなり

休憩のエスプレッソは憩いの心持ちを誘い

夜のカフェオレは安らぎの時間となる



“ゆとりがない、心に余裕がない、心が乱れている”

そんな自分が満ちてたり、心を整えるコーヒーですね



あなたなりの「自分のおいしい」とはなんですか?

どんなときに「自分のおいしい」を感じますか?

それを毎日の習慣にしてますか?




いま、わたしがご提供するコーヒーもハンドソーティングは

焙煎前、焙煎後、販売前と3回にわたり丁寧に行っています

「自分のおいしい」を大切にしたいから


珈琲ことの葉
第5話『コーヒーは誰と飲むのか』はこちらから


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