鬱病について。2019年になっての動向
未だ闘っています。鬱病。なかなか治らないんだなーとびっくりしているところもあります文部科学省は平成30年12月25日、平成29年度公立学校教職員の人事行政状況調査の結果を公表した。精神疾患による病気休職者数は5,077人で、前年度(平成28年度)から186人増加した。所属校の勤務年数別では、3年未満が7割近くを占めた。教育職員の病気休職者数は、全教育職員数の0.85%にあたる7,796人。このうち、精神疾患者が5,077人と病気休職者の65.1%を占めた。精神疾患による休職者は平成19年度以降5,000人前後で推移しており、平成28年度の4,891人から186人増加した。(リセマムhttps://s.resemom.jp/article/2018/12/26/48348.html)多いですねやはり多忙感や、ストレスが原因です。一度心を病むと、なかなか治らないんだということを実感してる身としては、決して無理してはいけないって強く言えます。大丈夫って気持ちが危ないのだと思います。自分はこの仕事好きだし、前向きだから!って言っててもです。なぜなら私がそうだから。誰しもがなる病気だし、なると厄介。そこを理解して、働き方変わってほしいなと。外部の身となったからこそ、言えます。