ダニーデン
今日、ダニーデンの町について、全然書いていない事に気付いた
ダニーデンの町は俺の思い描いてるUKのイメージにピッタリ
(行った事ないからただのイメージ)
町には沢山の教会と古い建物、ニュージーランドの中では大きい町だけど、オーストラリアと比べても、町の規模はすごく小さいし、町から出たら山もビーチも何でもある
そこがダニーデンの何よりの魅力だと思う。
これはファースト教会
名前の通り、ダニーデンで一番最初に建てたれた教会らしい。
ちょっとした交差点も雰囲気が出てる
マーケットがある電車の駅
この前写真見せてた時に「ハリーポッターみたい
」って感動してたから、駅の写真も。
オタゴ大学
こんな学校通ってたら、頭良くなってただろうに。←絶対無い
学食のFish&Chipsが安くて大盛りで最高


中心部オクタゴンの夜
週末になれば、若者の多いダニーデンは超盛り上がる
ニュージーランドの中でもすごくお気に入りの町の一つのです

ダニーデンの町は俺の思い描いてるUKのイメージにピッタリ
(行った事ないからただのイメージ)町には沢山の教会と古い建物、ニュージーランドの中では大きい町だけど、オーストラリアと比べても、町の規模はすごく小さいし、町から出たら山もビーチも何でもある
そこがダニーデンの何よりの魅力だと思う。これはファースト教会
名前の通り、ダニーデンで一番最初に建てたれた教会らしい。ちょっとした交差点も雰囲気が出てる

マーケットがある電車の駅

この前写真見せてた時に「ハリーポッターみたい

」って感動してたから、駅の写真も。オタゴ大学
こんな学校通ってたら、頭良くなってただろうに。←絶対無い学食のFish&Chipsが安くて大盛りで最高



中心部オクタゴンの夜

週末になれば、若者の多いダニーデンは超盛り上がる

ニュージーランドの中でもすごくお気に入りの町の一つのです

サンドフライ・ベイ
サンドフライベイって言うのは、オタゴ半島にあるビーチ
ここではペンギンやらオットセイが観れるらしくて、それらを観に行って来た
曇ってたけど、晴れてたらきっともっと綺麗なんだろうと思う
この砂を歩いて降りて行くんだけど、どうせ降りるなら滑った方が楽しいでしょ
って言って、何のために持って来たか分からないヨガマットに乗ってチャイニーズのChitは滑り降りて行った
俺は頑張ってケツで滑ろうとしたけど、ただ沈むだけでうまく行かない
降りたらこいつが横にいた
まさかこんな風にオットセイが見てるとは思ってなかったからビックリ
遠近法で写真撮ったんだけど、手にうんこ
が乗ってるみたいってバカにされた
近くで見るとでっかいんだ
そしてアクビした時の口臭の臭さ(笑
久々にビーチバレーやった
その後はchitの友達leeのオススメでこの場所に。
ここもすごかったー
ペンギンは日が暮れる時間か昇る時間しか見てないみたいで、別にペンギン目的じゃなかったし、帰ったよ
本当にダニーデンは良い場所だなー
ここではペンギンやらオットセイが観れるらしくて、それらを観に行って来た
曇ってたけど、晴れてたらきっともっと綺麗なんだろうと思う

この砂を歩いて降りて行くんだけど、どうせ降りるなら滑った方が楽しいでしょ
って言って、何のために持って来たか分からないヨガマットに乗ってチャイニーズのChitは滑り降りて行った
俺は頑張ってケツで滑ろうとしたけど、ただ沈むだけでうまく行かない
降りたらこいつが横にいた
まさかこんな風にオットセイが見てるとは思ってなかったからビックリ
遠近法で写真撮ったんだけど、手にうんこ
が乗ってるみたいってバカにされた
近くで見るとでっかいんだ
そしてアクビした時の口臭の臭さ(笑久々にビーチバレーやった

その後はchitの友達leeのオススメでこの場所に。
ここもすごかったー

ペンギンは日が暮れる時間か昇る時間しか見てないみたいで、別にペンギン目的じゃなかったし、帰ったよ

本当にダニーデンは良い場所だなー
シグナル・ヒル
シグナル・ヒルはダニーデンの郊外にある丘のこと
この日は仕事がランチで終わって、あまりにも天気が良いから、学校終わった絵梨を誘って、2人でいって来た
バスを降りてから20分位歩くと、丘の頂上に着く。
着いた時には丁度日が沈みそう
上から見たダニーデンの街もすごく綺麗。
石の上に乗っかって、そこで座って夕日が沈むのを眺めてた
そして、この日は俺と絵梨が付き合い始めた日。
彼女は俺の7つ年上
しっかりしてて、沢山の魅力を持ってて、年齢の違いなんて、全然関係なかった。この次の週にはダニーデンを出て旅に出る事が決まってたんだけど、それでも良かった。それでも好きだったんだよね、きっと
今でも、他に代わりになる人は誰もいない、すごく大切な人。
絵梨がニュージーランドに着いた2日目に出会って、それからずっと一緒にいて。この素敵な出会いに心から感謝


この日は仕事がランチで終わって、あまりにも天気が良いから、学校終わった絵梨を誘って、2人でいって来た

バスを降りてから20分位歩くと、丘の頂上に着く。
着いた時には丁度日が沈みそう

上から見たダニーデンの街もすごく綺麗。
石の上に乗っかって、そこで座って夕日が沈むのを眺めてた

そして、この日は俺と絵梨が付き合い始めた日。
彼女は俺の7つ年上
しっかりしてて、沢山の魅力を持ってて、年齢の違いなんて、全然関係なかった。この次の週にはダニーデンを出て旅に出る事が決まってたんだけど、それでも良かった。それでも好きだったんだよね、きっと
今でも、他に代わりになる人は誰もいない、すごく大切な人。
絵梨がニュージーランドに着いた2日目に出会って、それからずっと一緒にいて。この素敵な出会いに心から感謝


ラーナック城
ここはニュージーランドにある、唯一のお城🏰
って言っても入場料が高いのと、規模はヨーロッパの城に比べたらすごく小さいし、行く予定はなかった
先週、えりの語学学校の友達ゆりさんが俺たちのいるバックパッカーに引っ越して来た
年は俺の8個上だけど、綺麗で若くてとても素敵な人。
そのゆりさんが、前にその城へ行った時、忘れ物をしたらしく、それを取りに行くのに一緒に俺を連れて行ってくれた
途中寄ってくれたのが、ダニーデンでも超有名な(嘘)オブジェ「歯」
実は私ロッククライミングもやるの
って言って歯に登ろうとするゆりさん。こんなに色んな事出来る人他に見たことない
ここがその噂の城
入場ゲートをくぐる時に「忘れ物をしましたー」って言ったら普通に通してくれて、そのゲートさえ通ってしまえば敷地内は自由に歩ける訳です
って事で相変わらずラッキーな俺
これはゆりさんお気に入りの鳥の木
すごい沢山の鳥がこのこの気にとまってるんだ
中もすごく豪華
宿泊もセットになってるプランもあるみたいだから、時間あったらいつか泊まってみたい
そして最後に寄ったカフェ
すごくオシャレなカフェで、俺はすごく気に入った
ゆりさんは急にどこかへ行ったかと思えば、カメラを設置して、写真を撮る。そのさりげなさが超ウケる

これもその一枚(笑
ゆりさんが撮った俺の写真
大久保利通だか誰かに似てるって言われた。
今日も良い一日だった
って言っても入場料が高いのと、規模はヨーロッパの城に比べたらすごく小さいし、行く予定はなかった

先週、えりの語学学校の友達ゆりさんが俺たちのいるバックパッカーに引っ越して来た
年は俺の8個上だけど、綺麗で若くてとても素敵な人。そのゆりさんが、前にその城へ行った時、忘れ物をしたらしく、それを取りに行くのに一緒に俺を連れて行ってくれた

途中寄ってくれたのが、ダニーデンでも超有名な(嘘)オブジェ「歯」
実は私ロッククライミングもやるの
って言って歯に登ろうとするゆりさん。こんなに色んな事出来る人他に見たことない
ここがその噂の城

入場ゲートをくぐる時に「忘れ物をしましたー」って言ったら普通に通してくれて、そのゲートさえ通ってしまえば敷地内は自由に歩ける訳です
って事で相変わらずラッキーな俺
これはゆりさんお気に入りの鳥の木

すごい沢山の鳥がこのこの気にとまってるんだ

中もすごく豪華
宿泊もセットになってるプランもあるみたいだから、時間あったらいつか泊まってみたい
そして最後に寄ったカフェ

すごくオシャレなカフェで、俺はすごく気に入った

ゆりさんは急にどこかへ行ったかと思えば、カメラを設置して、写真を撮る。そのさりげなさが超ウケる


これもその一枚(笑
ゆりさんが撮った俺の写真

大久保利通だか誰かに似てるって言われた。
今日も良い一日だった

チョコレートフェスティバル
世界中のチョコレート好きが一度は来て見たいと憧れる、ダニーデンのチョコレートフェスティバル
世界で売られているチョコレートの24%はここで作られてるとか。
そのフェスティバルに行って来ました\(^o^)/
...まぁチョコレートフェスティバルがダニーデンであったってことと、それに行って来たって事以外は全部嘘です。笑
良く彼女に「本当に無駄で下らない嘘を付く」って怒られます。結構物事をはっきり言うタイプです。たまに怖いと思います。でも逆らえません。苦
ついでに街にあるチョコレート工場のことも少し書きます
この写真は工場の入口
山ほどのチョコレート
工場見学ツアーでは、最後のサプライズ(皆知ってるけど)でチョコレートの滝が見れます
俺は聞かれなかったけど、友達が見学ツアーに参加した時にガイドが「ところで皆、なんでこのチョコレートの滝を皆に見せるか知ってるかい
」って聞いて、大人も子供も「なんでなんでー
」ってなって、その答えが「面白いから
」...まあ確かに面白いんだけどね。笑
今回のフェスティバルは、この会社が主催しているのです。
フェスティバルは一週間に渡って行われて、スーパーにはチョコレートで作られたアートが展示されたり
アートギャラリーでは、チョコを包む紙で何かを作る場があったり
でも、メインイベントは、この前日記で書いた、世界で一番急な坂のてっぺんから、数千個のチョコレートを転がすって言う超楽しそうなもの
ダニーデンらしくも無く、沢山の人で賑わってた
無料で配ってたチョコレートを子供に混じって貰って
これの少し大きい奴が、転がるんです
ただ転がすんじゃ無くて、全てのチョコレートには番号が貼ってあって
観客は抽選券を買って、見事一位に輝いた人には$1000分のチョコレートが送られるって
実際のレースの様子はこちら
すごーい
本当に大量のチョコレートが転がされてる

んでそのチョコレートの結末は。。
その場で綺麗に掃除されてパーティ終了
笑
このフェスティバル、日本人な感想を言わせてもらうと...無駄ー



でも俺はこういう無駄だけど、そんなの気にしないでやり通すとこ大好きです
世界で売られているチョコレートの24%はここで作られてるとか。そのフェスティバルに行って来ました\(^o^)/

...まぁチョコレートフェスティバルがダニーデンであったってことと、それに行って来たって事以外は全部嘘です。笑
良く彼女に「本当に無駄で下らない嘘を付く」って怒られます。結構物事をはっきり言うタイプです。たまに怖いと思います。でも逆らえません。苦
ついでに街にあるチョコレート工場のことも少し書きます

この写真は工場の入口
山ほどのチョコレート
工場見学ツアーでは、最後のサプライズ(皆知ってるけど)でチョコレートの滝が見れます

俺は聞かれなかったけど、友達が見学ツアーに参加した時にガイドが「ところで皆、なんでこのチョコレートの滝を皆に見せるか知ってるかい
」って聞いて、大人も子供も「なんでなんでー
」ってなって、その答えが「面白いから
」...まあ確かに面白いんだけどね。笑今回のフェスティバルは、この会社が主催しているのです。
フェスティバルは一週間に渡って行われて、スーパーにはチョコレートで作られたアートが展示されたり
アートギャラリーでは、チョコを包む紙で何かを作る場があったり
でも、メインイベントは、この前日記で書いた、世界で一番急な坂のてっぺんから、数千個のチョコレートを転がすって言う超楽しそうなもの

ダニーデンらしくも無く、沢山の人で賑わってた

無料で配ってたチョコレートを子供に混じって貰って
これの少し大きい奴が、転がるんです

ただ転がすんじゃ無くて、全てのチョコレートには番号が貼ってあって
観客は抽選券を買って、見事一位に輝いた人には$1000分のチョコレートが送られるって

実際のレースの様子はこちら

すごーい
本当に大量のチョコレートが転がされてる

んでそのチョコレートの結末は。。
その場で綺麗に掃除されてパーティ終了
笑このフェスティバル、日本人な感想を言わせてもらうと...無駄ー




でも俺はこういう無駄だけど、そんなの気にしないでやり通すとこ大好きです

トンネル・ビーチ
こちらのビーチはバスか車が無いと行けない距離
でも俺がダニーデンですごく気に入った場所
もしダニーデンへ行く機会があったら、是非行って欲しい

着いたバス停から20分位歩くと、トラックの入り口に
皆に声かけてたら、こんな大人数に
小学校の遠足みたい
入口を過ぎると、すぐにこの景色が待ってる
すごいでしょー
海もすご綺麗だし、数は少ないけど、メルボルンのグレートオーシャンズロードの12使徒にも少し似てる景色
名前の通り、下に歩いて行くと、トンネルが
トンネルを通り抜けると、ビーチやら洞窟がある
でも塩が引いてない時間に行くと、特に何も見てないから、出来れば朝早くに
この丘は全部砂で出来てる
皆で子供みたいにはしゃいで、本当楽しかった
ちなみにえりはこの日体調が悪くて、残念ながら家でお留守番
でもめっちゃくちゃ美味いカレーをディナーに作って待っててくれた

一緒に行ったうちの半分はバッパーに帰って、半分はまた歩いてセントクレアビーチへ
俺は帰りたかったんだけど、絶対こういう時は無理やり連れていかれるタイプ
綺麗だったんだけど、暗くなってからは寒さが鬼で、本気で行った事を後悔した
まあ良い日でした

でも俺がダニーデンですごく気に入った場所

もしダニーデンへ行く機会があったら、是非行って欲しい


着いたバス停から20分位歩くと、トラックの入り口に

皆に声かけてたら、こんな大人数に
小学校の遠足みたい
入口を過ぎると、すぐにこの景色が待ってる

すごいでしょー
海もすご綺麗だし、数は少ないけど、メルボルンのグレートオーシャンズロードの12使徒にも少し似てる景色
名前の通り、下に歩いて行くと、トンネルが

トンネルを通り抜けると、ビーチやら洞窟がある
でも塩が引いてない時間に行くと、特に何も見てないから、出来れば朝早くに
この丘は全部砂で出来てる

皆で子供みたいにはしゃいで、本当楽しかった

ちなみにえりはこの日体調が悪くて、残念ながら家でお留守番
でもめっちゃくちゃ美味いカレーをディナーに作って待っててくれた

一緒に行ったうちの半分はバッパーに帰って、半分はまた歩いてセントクレアビーチへ
俺は帰りたかったんだけど、絶対こういう時は無理やり連れていかれるタイプ
綺麗だったんだけど、暗くなってからは寒さが鬼で、本気で行った事を後悔した

まあ良い日でした

セントクレア・ビーチ
ダニーデンの街から歩いて40分位のところにあるのがセントクレア・ビーチ
友達がダニーデンを出るっていう日に、ついでに車に乗せてもらって、えりと2人で行って来た
いやー、やっぱビーチは良い
寒いのに、裸足になって走り回った
気持ち良いー
ちょっと進むとスティックが刺さってる。今も使ってるか分からないけど、ボートを繋いでおくものらしい
足を拭いて、ビーチを出た
その後、カフェでコーヒーを飲んだ
俺にとってはいつもよく飲むコーヒーだけど、日本から来たばかりのえりにとっては始めてのニュージーランドのコーヒー
すごく美味しいって喜んで貰えて、俺も嬉しい
まあ俺が作ったコーヒーじゃないけど。笑
歩いて行ける距離にこんな素晴らしいビーチがあるのも、ダニーデンの良い所の一つだね

友達がダニーデンを出るっていう日に、ついでに車に乗せてもらって、えりと2人で行って来た

いやー、やっぱビーチは良い
寒いのに、裸足になって走り回った
気持ち良いー
ちょっと進むとスティックが刺さってる。今も使ってるか分からないけど、ボートを繋いでおくものらしい

足を拭いて、ビーチを出た

その後、カフェでコーヒーを飲んだ
俺にとってはいつもよく飲むコーヒーだけど、日本から来たばかりのえりにとっては始めてのニュージーランドのコーヒー
すごく美味しいって喜んで貰えて、俺も嬉しい
まあ俺が作ったコーヒーじゃないけど。笑歩いて行ける距離にこんな素晴らしいビーチがあるのも、ダニーデンの良い所の一つだね

マーケット
毎週土曜日は電車の駅の横で朝早くから12:30までファーマーズマーケットが開かれる
野菜やフルーツ、パイ、チーズや肉なんかも、ファームから直接売りに来るから、新鮮で美味しい
特にフルーツ
1kgのリンゴがなんと€80(日本円なら40-50円?)
パイが凄く美味しそうで、ずーっと見てたら、半額にしてくれて、更に2個買ったら1個サービスしてくれた
毎週土曜日の朝は仕事早く終わらせて、マーケット行く人ー
って声掛けて皆で行くのが習慣になってた
んでマーケット行くと、まあ友達に会う会う(笑
んじゃあ今日は皆でビーチ行こうか!ってこともたまに。まあ俺はいつも仕事で行けなかったけど
でも土曜の昼はいつも仕事無かったから、良く皆でランチに行った
これは友達が働いてる、ダニーデンでパンケーキで有名なカフェ
フワフワで超美味い
あとは、ここも友達が働く台湾レストラン
安くて旨くてこの店大好き
働く香港人の友達Chit
当時も充実してたけそ、振り返ると改めて毎日楽しかったと思う

野菜やフルーツ、パイ、チーズや肉なんかも、ファームから直接売りに来るから、新鮮で美味しい

特にフルーツ

1kgのリンゴがなんと€80(日本円なら40-50円?)

パイが凄く美味しそうで、ずーっと見てたら、半額にしてくれて、更に2個買ったら1個サービスしてくれた

毎週土曜日の朝は仕事早く終わらせて、マーケット行く人ー
って声掛けて皆で行くのが習慣になってた
んでマーケット行くと、まあ友達に会う会う(笑
んじゃあ今日は皆でビーチ行こうか!ってこともたまに。まあ俺はいつも仕事で行けなかったけど

でも土曜の昼はいつも仕事無かったから、良く皆でランチに行った

これは友達が働いてる、ダニーデンでパンケーキで有名なカフェ
フワフワで超美味い
あとは、ここも友達が働く台湾レストラン

安くて旨くてこの店大好き

働く香港人の友達Chit

当時も充実してたけそ、振り返ると改めて毎日楽しかったと思う

世界で一番急な坂道
へ行ってきました
ダニーデンの街の規模は結構大きくて、地図を見ていたら、歩いていけそうなウォーキングトラックを発見
皆でさっそく行く事に
行く途中の池ではカモがいっぱいいて、チップスをあげた
動物に餌やるのって楽しいよね
街中のはずなのに、森に入るとちゃんとしたブッシュウォーク
頂上にあるのは小さなダム
別に素晴らしい景色が待ってる訳ではなかったけど、やっぱ歩くの気持ち良い
ここでえりが作ってくれたランチを食べた
その後、世界で1番急な坂道Baldwin Streetへ
俺は実は二回目
坂道を登る感覚はまさに山登り
そこを車で来てギャーギャー騒ぎながら降りては登ってを繰り返す若者ヨーロピアン(笑
世界一なんて名前付けられたせいで、ここに住む人達は散々な思いをしてることだろう
この写真が一番急な感じが伝わるかな
坂を登り終わると、賞状が貰える
というか買うんだけど。
世界一って響きにどうも弱い俺

ダニーデンの街の規模は結構大きくて、地図を見ていたら、歩いていけそうなウォーキングトラックを発見
皆でさっそく行く事に

行く途中の池ではカモがいっぱいいて、チップスをあげた

動物に餌やるのって楽しいよね

街中のはずなのに、森に入るとちゃんとしたブッシュウォーク

頂上にあるのは小さなダム

別に素晴らしい景色が待ってる訳ではなかったけど、やっぱ歩くの気持ち良い
ここでえりが作ってくれたランチを食べた
その後、世界で1番急な坂道Baldwin Streetへ

俺は実は二回目

坂道を登る感覚はまさに山登り

そこを車で来てギャーギャー騒ぎながら降りては登ってを繰り返す若者ヨーロピアン(笑
世界一なんて名前付けられたせいで、ここに住む人達は散々な思いをしてることだろう

この写真が一番急な感じが伝わるかな

坂を登り終わると、賞状が貰える
というか買うんだけど。世界一って響きにどうも弱い俺

My 24th birthday!!!
話は先登って、6月3日の俺の誕生日の話
ダニーデンに着いて、確かその5日後くらいが俺のバースデーで、友達1人のいないし、今年は1人のバースデーかーって思ってた
ダニーデン3日目にキッチンで出会った日本人の女の子エリが、お祝いにチーズケーキを焼いてくれると言って、バッパーで知り合ったもう1人のチリ人の女の子と3人で、小さなパーティーをしようって話になった
誕生日当日、パーティーのためにご飯を用意してると、会う人会う人が「ハッピーバースデー\(^o^)/
」って言ってくれる
昨日引っ越してきたばっかりなのに
なんでって
俺が着いた時から会う人会う人に「俺明日誕生日だから
宜しく
」って言ってて、その時泊まってたゲスト全員に広まってた(笑
んで同じ部屋のマレーシア人の女の子も混ざって、最初は4人でご飯食べてた
そして、隣のテーブルには、ここのバッパーで働くスタッフ達が、理由のないパーティーを開いてた
このパーティー、もしかして俺の為かい
って無理やり入って行って、でも彼等は快く受け入れてくれて、結局最後にはこんな大人数に祝って貰えました
ケーキもクレープも超美味かった
そして彼
クレープ大好きで沢山焼くのに、クリームの泡だて方を知らなかったらしく、泡だてた生クリームとイチゴソースとか、バナナを出したら大喜び
爆笑
彼は唯一俺が今まで会ったドイツ人で、英語が喋れませんでした。残念
でも超面白いやつ

そして、今回のビッグなプレゼント
Mac Pro

待ちに待った
店員さんが誕生日だからケースとワークソフトを付けてくれるって言うから、買う事にした
本当にパソコンあると便利
本当に運が良い事に、次の日から俺は彼等と一緒にバックパッカーズで働く事になったのです
その上レストランの仕事も決まって、あの頃は全てが絶好調だった
そしてこのバックパッカーズが気に入った大きな理由がこの猫ジョージ
顔潰れてて可愛くないんだけどなぜか可愛いんだよー
そしてもう一匹のキラー
猫好きの俺はこの二匹にノックアウト
おかげさまで素敵な24才の誕生日を迎えました

ダニーデンに着いて、確かその5日後くらいが俺のバースデーで、友達1人のいないし、今年は1人のバースデーかーって思ってた

ダニーデン3日目にキッチンで出会った日本人の女の子エリが、お祝いにチーズケーキを焼いてくれると言って、バッパーで知り合ったもう1人のチリ人の女の子と3人で、小さなパーティーをしようって話になった

誕生日当日、パーティーのためにご飯を用意してると、会う人会う人が「ハッピーバースデー\(^o^)/
」って言ってくれる
昨日引っ越してきたばっかりなのに
なんでって
俺が着いた時から会う人会う人に「俺明日誕生日だから
宜しく
」って言ってて、その時泊まってたゲスト全員に広まってた(笑んで同じ部屋のマレーシア人の女の子も混ざって、最初は4人でご飯食べてた

そして、隣のテーブルには、ここのバッパーで働くスタッフ達が、理由のないパーティーを開いてた

このパーティー、もしかして俺の為かい
って無理やり入って行って、でも彼等は快く受け入れてくれて、結局最後にはこんな大人数に祝って貰えました
ケーキもクレープも超美味かった

そして彼
クレープ大好きで沢山焼くのに、クリームの泡だて方を知らなかったらしく、泡だてた生クリームとイチゴソースとか、バナナを出したら大喜び
爆笑彼は唯一俺が今まで会ったドイツ人で、英語が喋れませんでした。残念
でも超面白いやつ

そして、今回のビッグなプレゼント

Mac Pro


待ちに待った
店員さんが誕生日だからケースとワークソフトを付けてくれるって言うから、買う事にした

本当にパソコンあると便利

本当に運が良い事に、次の日から俺は彼等と一緒にバックパッカーズで働く事になったのです
その上レストランの仕事も決まって、あの頃は全てが絶好調だった
そしてこのバックパッカーズが気に入った大きな理由がこの猫ジョージ

顔潰れてて可愛くないんだけどなぜか可愛いんだよー

そしてもう一匹のキラー

猫好きの俺はこの二匹にノックアウト

おかげさまで素敵な24才の誕生日を迎えました


















































































