ささやかな幸せ!
ハロー、エヴリワン!![]()
「徳島」 と 「嫁さん・娘」 LOVEな スタッフAです!![]()
ちょっと聞いて下さい!
最近 7ヶ月ちょい過ぎの愛娘Rが時々・・・
「パパァ~」って言って微笑んでくれます!
嫁さんの時はママァ~とか言ってるし ある程度は使い分けが出来ているハズ。
そういう娘を見ると 涙が出そうになります!
寝返りとハイハイは 微妙ですが 今は つかまり立ちの練習をしてます。
それで ひっくり返って泣いたりしてますが 子供の成長は嬉しいです!![]()
TVで悲しいニュースを目にしますが 何故だろうって考えさせられます。
犯行の理由に 時々 親のせいとかにしてる人もいますね。![]()
そういうのを聞くと 親の愛が足りなかったのかなと思ってしまいます。![]()
親も一生懸命育てて 子も一生懸命生きてきたとは思います。![]()
でも そういう理由もあるかも知れないので こんな事にならないよう
ありったけの愛情を子供に注いでいこうと思います。
どうか 元気に すくすく育ってくれますように~♪
結局 不定期・不連続シリーズの豆知識は 今回はナシです。
果たして 次回はあるのか!?
不動産の価値は・・・
おはようございます。税理士の伊勢です。最近の不動産市況の話をしたいと思います。
またまた、マンション分譲業者の民事再生事案が出ました。
マンション分譲のマツヤハウジング(東京都品川区)が29日、東京地裁に民事再生法の適用を申請したそうです。負債総額は279億円。急速な不動産市況の悪化による販売価格の下落で損切り販売に追い込まれたほか、買い取りを予定していたファンドの撤退もあり、資金繰りが悪化した結果らしいです。
マンション分譲業者の大型倒産が続きます。
スルガコーポレーション(東証2部上場)を皮切りに、真柄建設(東証、大証1部)、ゼファー(東証1部)、と上場している不動産系の会社がどんどん倒産していく昨今の状態です。1年前に発生した不動産プチバブルによってマンション物件の供給過剰状態が大きなの引金となっているようです。
不動産融資の総量規制の影響で、唯一元気だった都心部の不動産市況も冷え込んでしまい、不動産不況の状況に陥っています。上場しているリートは、約半年で1/4まで売り込まれている銘柄も少なくありません。今後の不動産の価値はどうなるのでしょうか。
この様なネガティブな話が多い中、つい先々月、銀座の一等地が坪1億2千万円で取引が成立したらしいです。この様に、不動産は2極化の時代を迎え、良い所は良い。並は悪い。悪い所は売り物にもならないという状態になってしまったようです。この格差は埋めることが出来ないほど開いています。
この様な環境の下、下がりすぎている物件も出て来ているようです。そういった意味では今は買い時なのかもしれません。私の仲の良い某コンサル会社勤務のストラデジスト(週刊ポスト等で掲載されている人物です)は、良い物件を持っているリート(有料物件を安く買っている)は、買い時だと言っていました。年間の利回りが10%を超えるリートも珍しくありません。しかし、優劣の判断は素人には難しいものです。世の中に出回る大量の情報を分析し、最適な物件をチョイスすることが資産を保全することにつながるのかもしれません。
マスエージェントグループは、お客様の財産を保全すべく、情報を収集し、最善の提案が出来るよう努力しております。投資に関して、迷ったら是非一度御相談頂ければと思います。
食・・・
お久しぶりでございます。
スタッフB(ばぶりんちょ)でございます
さてさて、皆様に本日のお昼ご飯を紹介いたします。
烏賊のてんぷら中華ソース炒め
ジャガイモの煮物
サラダ
ご飯
お味噌汁
340万円でした
おーーーーっと間違えました
340円という激安料金でした
しかし、なぜ食事??
そう、7月26日号の週刊ダイヤモンドに
「食を知れば経済がわかる!」という特集が組まれていたのです。
最近は食品に関する問題(ギョーザ事件・うなぎの偽装問題 etc・・・)が
マスコミに頻繁に取り沙汰されています。
企業としては少しでも利益を確保したい等の理由から偽装に
手を染めてしまうことが多いようですが、
それは決して許されるものではありません。
しかしながら、私たち消費者も賢くなる必要があるのではないでしょうか??
ブランド好きの日本人にはモノの本質を見抜く力が欠如している・・・
ということを痛感させられる一連の事件であったように思います。
「高価な物が必ず優れている・・・??」
「安ければ何でも良い・・・??」
モノの本質を見抜く力を身につけていきたい・・・
と思わされた、1冊の週刊誌をご紹介させていただきました![]()
最近の経済情勢
税理士の伊勢です。以前はBと名乗っておりました。
これからは実名で書き込みますので皆様よろしくお願いします。
ところで、タイトルにあるように、今日は、最近の経済情勢をちょっと真面目に考えようかと思います。
サブプライムローン、原油高と経済情勢は不透明な外部環境が続いています。
先日、東京で会議に出席した際、テレビにも良く出演している著名な経済評論家のお話を90分程聞く機会がありました。
その評論家いわく、5年後には商品相場(コモディティ)は、現在の2倍になる要素が全て揃っているとのことです。そして、人口動態の話になったのですが、今まで人口の増減予想は1%以上のブレもなく当たっているそうです。日本の人口減少は避けることの出来ない直面した問題だそうです。
その時、日本の国民所得は2倍になっているのでしょうか?
中小企業の利益は2倍になっているでしょうか?
日本の人口を補える食料は確保できるのでしょうか?
まず現状では考えられません。
今、中小企業の経営者、そして、日本は何を求められているのでしょう。
将来予測は不確定な要素が沢山あります。ただ確定している要素も沢山あります。この様な状況の下、経営者は経営の舵取りを迫られます。政治についても同じことが言えると思います。
確定した要素も、不確定な要素も踏まえて今こそ計画を立てて経営を行う必要があると私は思います。経営計画というものは、様々な表現がなされ、形骸化しているケースも多くありますが、経営者自らの思いや夢を文字や数字で表現できる唯一のツールです。
先読みが困難な今こそ経営計画が必要なのではと痛切に感じている今日この頃です。
後は政治にもピリッとした政策が欲しいものだと思います・・・