食・・・
お久しぶりでございます。
スタッフB(ばぶりんちょ)でございます
さてさて、皆様に本日のお昼ご飯を紹介いたします。
烏賊のてんぷら中華ソース炒め
ジャガイモの煮物
サラダ
ご飯
お味噌汁
340万円でした
おーーーーっと間違えました
340円という激安料金でした
しかし、なぜ食事??
そう、7月26日号の週刊ダイヤモンドに
「食を知れば経済がわかる!」という特集が組まれていたのです。
最近は食品に関する問題(ギョーザ事件・うなぎの偽装問題 etc・・・)が
マスコミに頻繁に取り沙汰されています。
企業としては少しでも利益を確保したい等の理由から偽装に
手を染めてしまうことが多いようですが、
それは決して許されるものではありません。
しかしながら、私たち消費者も賢くなる必要があるのではないでしょうか??
ブランド好きの日本人にはモノの本質を見抜く力が欠如している・・・
ということを痛感させられる一連の事件であったように思います。
「高価な物が必ず優れている・・・??」
「安ければ何でも良い・・・??」
モノの本質を見抜く力を身につけていきたい・・・
と思わされた、1冊の週刊誌をご紹介させていただきました![]()