首脳会談に麻生氏?? 印象の薄い菅首相。。。
ドイツの高級紙Die Zeit 5月26日付G8で....
あれれ???
どうみても、麻生さんですよね。。
ドイツの新聞の
イラストだそうだ。。まじ、やばい。。。
MSNニュースより
http://sankei.jp.msn.com/world/topics/world-14888-t1.htm
菅首相の唯一の英断「3月12日の海水注入の指示。」は、でっち上げ。⇒産経新聞参照
最近になって1号機は12日午前には全炉心溶融(メルトダウン)していたとみられているが、首相の一言が被害を拡大させたとの見方が出ている。
複数の関係者の証言によると、事実は次の通りです。
(安部晋三のメルマガよりとされている情報より。。)
12日19時04分に海水注入を開始。
同時に官邸に報告したところ、菅総理が「俺は聞いていない!」と激怒。
官邸から東電への電話で、19時25分海水注入を中断。
実務者、識者の説得で20時20分注入再会。
実際は、東電はマニュアル通り淡水が切れた後、海水を注入しようと考えており、実行した。
しかし、 やっと始まった海水注入を止めたのは、何と菅総理その人だったのです。
この事実を糊塗する為最初の注入を『試験注入』として、止めてしまった事をごまかし、
そしてなんと海水注入を菅総理の英断とのウソを側近は新聞・テレビにばらまいたのです。
下記は、産経 MSNの記事
http://
5/21(土)・22(日)、菅民主党政権打倒!頑張れ日本!全国行動委員会主催のデモ。
頑張れ日本!全国行動委員会主催のデモ。
官邸前にて抗議行動。同じ保守として、菅民主党政権打倒!
【東京都千代田区・港区】5/21(土)・22(日)
中国のアジア支配阻止!
アジアに自由の砦を!
5.21・22 国民大行動!
温家宝中国首相来日反対!
一党独裁国家中国のアジア支配体制を許すな!
アジアに自由と平和を!
中国のアジア侵略阻止!
中国の尖閣諸島侵略阻止!
竹島奪還!
菅民主党政権打倒!
日時・内容:
■平成23年5月21日(土)
14時00分 第二議員会館前集合
首相官邸前にて抗議活動
15時00分 赤坂見付駅交番前
■温家宝首相の宿泊先ホテルニューオータニに向けての抗議行動
平成23年5月22日(日)
13時00分 赤坂見付駅交番前
温家宝首相の宿泊先ホテルニューオータニに向けての抗議行動
※プラカード持参可(ただし、民族差別的なものは禁止)
※国旗以外の旗類・拡声器の持込はご遠慮下さい
【主 催】
頑張れ日本!全国行動委員会
草莽全国地方議員の会
チャンネル桜二千人委員会有志の会
【連絡先】
頑張れ日本!全国行動委員会
TEL 03-5468-9222
http://www.ganbare-nippon.net/
困った民主党 闇法案「人権侵害救済法案、次期国会での成立目指す」
mail転送します。-☆
昨日の読売新聞に「人権侵害救済法案、次期国会での成立目指す」という記事が掲載されました。以下、緊急性に鑑み、一部転載させて頂きます。
2011年5月12日 読売
「人権侵害救済法案、次期国会での成立目指す」
民主党の安住淳国会対策委員長は12日、不当な差別や虐待で人権侵害を受けた被害者の救済を目的とする「人権侵害救済法案」の次期臨時国会での成立を目指す意向を表明した。
「人権侵害救済法案(旧:人権擁護法案)」は、ある意味で「外国人参政権付与法案」よりも危険な民主党の闇法案です。
この黒幕にいるのは仙谷官房副長官です。仙谷氏は、都内で開かれた部落解放同盟の全国大会で「人権侵害救済機関設置法案」について、「マニフェスト(政権公約)に掲げており、民主党政権で成立させることが義務だ」と述べ、法案成立に向け強い意欲を示しています。
→(産経/2011年3月3日)
仙谷代表代行、人権救済法案は「民主党政権の義務人権を侵害しないための法律を作る――この言葉は一見、耳触りがよく聞こえるかもしれませんが、冷静になって分析すると、これほど人権を侵害する法案はないことが分かります。
「人権侵害救済法」は「外国人参政権付与法案」「夫婦別姓法案」と並ぶ悪評高い「国家解体」三法案です。
「外国人参政権付与法案」等はマニフェストから隠された「闇法案」ですが、「人権侵害救済法」は、09年の民主党マニフェストに「人権侵害救済機関の創設」という表記があるだけに、民主党は「国民の信任を得ている」と主張しています。
しかし、この「人権侵害救済機関」が法の恣意的解釈の牙城になる危険性は十分にあります。
「人権委員会」は被差別者、障害者などが優先して選ばれるとされており、「差別的」とされた思想や表現を取り締まることができ、「人権委員会」が「差別」と判断した者に対して刑罰を課すことができる強大な権限を有しています。
2002年の第154回国会に提出された「人権擁護法案」には、人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省外局として設置することまで謳われています。
注目すべきは、「人権委員会」の「人権委員」のメンバーには、国籍要件が無いため、日本国民以外の者が登用される可能性があることです。
外国人が人権委員に登用された結果、例えば、「中国が覇権主義国家だ」と言っただけで、「人権委員会」が「差別的表現」と認めれば、令状も無しに「人権侵害」した者への家宅捜査が出来、罰則が付されます。
民主党は震災後のドサクサの中で、コッソリ、日本の主権を他国に明け渡す法案を通す画策しています。最終的には、民主党政権が他国の傀儡政権となって、言論弾圧するための最大の武器が「人権擁護法案」なのです。
「人権侵害救済法案」の最大の問題は、人権と人権侵害の定義が曖昧なことです。
基本的人権を提唱したジョン・ロックは『統治二論(市民政府二論)』(1690)で、個人の自由を最大限に尊重し、国家は「他者の権利や自由を侵害する不正な犯罪行為」に対してのみ、権力を行使して刑罰を与えることが出来るとしています。
ここでいう「他者の権利や自由を侵害する不正な犯罪行為」は法律によって規定されるべきであり、実際、刑法等によって明示的に規定されています。
なぜなら、法律によらなければ、国家はいくらでも公権力を行使して、中国のように、いくらでも人権弾圧を行うことができるからです。これは「法治国家」の原点であったはずです。
しかし、法律とは関係なく、「人権委員」が「人権侵害」とは何かを決めるようになれば、「人権侵害」を無制限に拡大解釈でき、公権力の濫用による人権弾圧が始まります。
実際、平成17年に民主党が示した同法案では取り締まりの対象は「不当な差別、虐待その他の人権を侵害する行為」とされていますが、この文言は、いくらでも拡大解釈が可能です。
例えば、外国人が多くを占める人権委員会が、国家斉唱を「人権侵害」、正当な歴史認識に基づく歴史教科書を「差別の源」、中国・北朝鮮の軍拡批判を「差別的表現」と認めれば、その表現者は取り締まりの対象となります。
「人権侵害救済法」こそ、日本人の人権を最大限に侵害する法案です。本法案が可決すれば、日本の「自由」は永遠に死に、後世に大きな悔恨を遺します。
菅政権を打倒し、次期国会での「人権擁護法案」の成立を絶対阻止して参りましょう!!
黒川白雲
〔5/14 「菅首相の退陣を求めるデモ」決行!!〕
皆さま、おはようございます!
幸福実現党は全国で菅首相の即刻退陣を求める街宣やデモ活動を展開しています。急遽ですが明日14日(土)に東京デモを決行致します!!
つきましては、ついき秀学党首より「菅首相の退陣を求めるデモ」についての声明が発表されましたので御報告申し上げます。
☆゜・:.。. .。.:・゜
《『菅首相の退陣を求めるデモ』について》
過日、菅直人首相は浜岡原発の全面停止を要請するという、法の支配を逸脱した暴挙とも言うべき政治的判断を行った。
国民生活や日本経済への影響、さらには国家としてのエネルギー戦略について、熟慮も十分な説明責任も欠いており、自らの政権延命のためだけの、大向こう受けを狙ったパフォーマンスと指摘せざるを得ない。
東日本大震災への極めて場当たり的な対応、「人災」による被害拡大に続き、菅首相はパフォーマンス優先の政治姿勢によって、電力供給不安を西日本にもたらし、自作自演の「菅」製不況を実現しようとしているのである。
菅首相の無責任体質、自己保身、ここに極まれりと言うほかない。
民主党・菅政権がもたらした「国難」はこれにとどまらない。
外交面に目を転ずれば、軍事拡張にひた走る中国の覇権主義の動きや、北朝鮮の核・ミサイル問題など、わが国を取り巻く安全保障環境が緊迫する中、「普天間基地移設問題」での沖縄県民への責任転嫁や、「尖閣諸島沖漁船衝突事件」での腰砕け外交で、現政権はわが国に深刻な危機を呼び込んだ。
日米同盟の紐帯を弱め、国家の平和と安全を危地に陥れる菅首相の姿は、まさに「亡国首相」と形容するに相応しい。
また、内政問題では、東日本大震災を受けて、復興増税に向けた動きが進められているが、この時期の増税は甚だ不見識であり、もはや経済への無知は度し難い領域まで到達している。
「火事場泥棒」とも言うべき増税は、日本経済を奈落の底に突き落とす愚策であり、我々は断固、反対を表明するものである。
そもそも、天変地異は単なる自然現象ではなく、その大きな原因は、時の政権、為政者が、神仏の御心に適わないことに求められる。
「千年に一度」とも言われる、この度の東日本大震災は、誤てる政治体制への「神罰」「仏罰」であることを、宗教政党の立場から指摘しておきたい。
このまま、この政権が存続する限り、わが国に次々と厄災が訪れ、「日本沈没」が待ち受けていることは必定である。
我々は、民主党・菅政権の度重なる失政を、もはや看過することは出来ない。
国家の来し方行く末に真剣に思いをこらし、わが国の未来に責任を持つ、真の責任政党として、現政権のこれ以上の延命を許さず、菅首相の即時退陣を断固求める行動を展開し、加速していく所存である。
そこで、5月14日には、わが党は『菅首相の退陣を求めるデモ』を決行する。
これを皮切りに、全国各所で街宣やデモ活動を行い、菅政権の誤りを糺し、わが国の政治に正しさの柱を打ち立てたい。
政治に「正義」を実現するために、日本政治の「悪」を断固排除する姿勢をより一層鮮明にするものである。
幸福実現党党首 ついき 秀学
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《『菅首相の退陣を求めるデモ』開催概要》
【日時】5月14日(土)13:00集合、13:30出発[雨天決行!]
【集合場所】代々木公園ケヤキ並木(NHKホール前/地図→http://bit.ly/keyaki)
※最寄り駅:原宿駅(JR/表参道口)、明治神宮前駅(千代田線・副都心線/2番出口)、代々木公園駅(千代田線/2番出口)、渋谷駅(JR/ハチ公口)から徒歩10~15分
【デモルート】代々木公園→渋谷駅前→表参道→原宿駅→代々木公園
当日は大変人通りが多い絶好のデモコースです!日本に大災厄をもたらす左翼貧乏神《菅首相》の即刻退陣を力強く訴えて参りましょう!!
是非、お誘い合わせの上、ご参加頂きますよう、お願い申し上げます!!
また、本メールをできるだけ多くの方にご転送頂き、デモ参加者を広げて頂けましたら幸いです!よろしくお願い致します!
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
◎本メルマガは自由に転送、転載いただいて結構です。
◎幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.jp
「政治主導と政治の暴走を勘違いしている菅首相」
皆さま、こんにちは!
菅首相が中部電力浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の運転を停止するよう要請したことを受けて、
われらが地元の静岡県本部幹事長の中野雄太氏より、
菅首相の浜岡原発停止要請の問題点について、3回に分けてメッセージをお届け致します。
第1回目の本日は「政治主導と政治の暴走を勘違いしている菅首相」と題し、メッセージをお届け致します。
☆゚・*:.。..。.:*・゚
【中野雄太県幹事長寄稿】
5月6日、菅首相は唐突に、浜岡原子力発電所の全面停止を中部電力に要請しました。
首相周辺は「(停止要請を)会見直前に決めた」と打ち明けており、経済産業省幹部も「まったく知らなかった」とこぼしています。
私が各方面に聞き取り調査をした限りにおいても、菅首相による一方的な停止要請であって、相談や根回しをしていた痕跡は見受けられません。
菅首相の一方的な停止要請を受けて、中部電力も混乱を極め、昨日7日、臨時の取締役会を開きましたが「検討内容が重要で広い範囲にわたっており、顧客や原発の地元住民、株主などに大きな影響を与えるため」として首相の要請に対する結論は先送りにしました。
地元の静岡県御前崎市の石原茂雄市長も「話が唐突過ぎて言葉が出ない。……地元の意見を聞いて3号機の運転再開を判断すると言っていたのに、4、5号機も止めるなんて」と怒りと不快感を露わにしています。
本来ならば、石原市長が言うように、全面停止するためには、地元の理解と協力を求めるのが先決なはずです。
そして「なぜ、浜岡原発だけが対象となったのか?」「代替エネルギーの確保をどうするのか?」──最低限、こうした議論を踏まえた上でなら国民は納得できますが、菅首相は説明責任を全く果たしていません。
そもそも、首相が法的根拠無しに、事実上の強制力をもって民間企業の原発を止めること自体、法治国家をゆがめる独裁行為です。
現場では様々な異論や議論が噴出していますが、菅首相に対して賛同の声が多く寄せられているのも事実です。
例えば、川勝平太静岡県知事は「英断に敬意を表する」と評価したり、菅首相の判断を「英断」視する左翼マスコミの報道も散見されます。
ネット上では「これこそ政治主導!」とういう意見さえ出ています。
しかし、菅首相がやったことは、日本のエネルギー戦略や夏場の電力対策、地元や日本全体の経済活動や国民生活に及ぼす影響等、本来、多岐に渡って詰めるべき議論や手続きを全てすっ飛ばしただけのことです。
菅首相の行動は「政治暴走」であって、「政治主導」とは程遠いものであります。
中野 雄太
HP:http://blogs.yahoo.co.jp/yutasteve
twitter:http://twitter.com/#!/yutasteve
マスコミ批判デモ みつけた~!
●民主党政権の片棒かつぐな!
●自衛隊、米軍の東北支援活動をきちんと報道せよ!
●左翼思想をまきちらすな!
●すべての候補者を正当に報道せよ!
●偏向報道するな!
●政権交代をあおり国難をまねいた責任をとれ!
●風評を必要以上あおり、報道被害がでているぞ!!
と言っているのかな。
警察が許可理由をアナウンスするシーンは,
いらなかったかな。。
原発で亡くなった人の数と、車で亡くなった人の数。。どっちが危険?
テレビの報道をみていて、原発をせめることが、本当の正義なのだろうか。。
あの福島原発ひとつで、首都圏の広い範囲の電力がまかなわれていた、ということに
あらためて、エネルギーのすごさを感じぜずにはいられない。。
その恩恵のことはかたられず、ただ、ただ、原子力を責めるのはいかがなものか。。
風評被害もはっきりしたものではなく。。
政府の公表のしかた、規制のしかたにも 問題があるようにも見えるが。。
それと、戦後ひきずっている、核アレルギー。。。
私の見解は間違っているだろうか。。。

