5/26 静岡市内 釈 量子 という 議員?!
先日、テレビでハンセン病の政府の対応問題について、政府(当時の小泉首相)は、それまでの常識を破って、過ちをみとめた、という内容の話しをやっておりましたが、たしかに、自民党をぶっ壊す!といって、自分の身がどうなってもいい、くらいの勢いがあったので、まさに、”気概のある政治家”だったんのだと思う今日この頃。。
しかし、いまの政界にあのくらいの気概のある政治家、いなくなった。。
今の自民党は、あっちにペコペコ、こっちにペコペコ。。(それでも、韓国に対しては言うべきこと以前よりは言っているが。。) 八方美人政党・・。 今の時期、中華帝国にペコペコしおていたら、非常に危険。。上手にやらないと。。。
そういう意味では、一人くらい、はっきりもの言う政治家いてもいいのではないだろうか。。。
ということで、この方。。 見た目と中身のギャップも面白く。。ぜひとも国会へ行っていただきたい。
レプロ・本間憲社長の「本心」が分かる本が発刊 清水富美加さん「奴隷労働」の深層は?
この本を今のマスコミとりあげていないのには理由がありました。。
知らざれる真実がここに。。
■ タレントには「仕事を選ぶ権利」はない
■ マスコミが「芸能界の闇」を取り上げない理由
清水さんは、『全部、言っちゃうね。~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』(千眼美子著)の中で、心身ともに限界で、「今やめないと、ほんとに死にそうだった」と告白している。
ドクターストップがかかった清水富美加さんに「仕事してから辞めろ」と言えるのか
死んじゃってからでは遅い。。
現代の駆け込み寺という考えもあるし。。
”今回の問題で忘れてはいけないのは、
「深刻な体調不良が続き、このまま仕事を続けていたら、
命の危険すらある限界の状態だった」(清水さんの代理人弁護士)という
事実ではないでしょうか。”



