投票するとき、注意すべき政党。。(名前は伏せます)
投票したくない政党。。(あえて どことは書きませんが、推測していただきたいです。)
うわべの、聞こえのいい、心に響く文句をならべながら、(どの政党も共通)
・ 補助金 年金(つまり若者以外) という ”合法的な買収”で、多くの業界の票を獲得している政党
・ 実質、中国、北朝鮮の出先機関のような動きをしている政党。
(まあ、中国共産党には都合のいい内容並べています。)
・ 与党打倒をかかげつつ、 その目的のためなら、主張も、政策も、連携も ころころ変わる、政党。
( 日本のためではなく、ただ、与党の椅子をねらっているだけ。。)
皆さん、 よく考えて投票いたしましょう。。
この国の未来のことを本当に考えているのなら、世間体や、常識など 関係ない。。
舛添都知事の守護霊が反論! 記者会見では語らない本心を赤裸々に語る.
もう、マスコミに踊らされないよう、注意していきませんか?!みなさん。
舛添都知事の守護霊が反論! 記者会見では語らない本心を赤裸々に語る 2016.05.22 http://blog.goo.ne.jp/sa…/e/428fdb6b91578cdd154f469551c383c5
「発信源はその辺り。次の都知事を狙っているかもしれない」
マスコミの情報を読み解く「メディア・リテラシー」が必要!!
日本人全員が知っておくべきこと。。黒塗りの教科書がかつてあった。。
すごい内容なので転載させていただきました。
消された内容は、軍に関することだけではなく、
実は、日本の歴史から神々にまで及んでいたのが、事実でした。。
最後までお読みくださいませ。感謝
《黒塗りの科書》
皆さんは「黒塗りの教科書」という言葉を聞いたことがあるかと思います。
Mさんは昭和8年生まれの戦争体験者です。実父様は軍医としてガダルカナル島で戦死され、その後日本遺族会の要職に就かれ、今も精力的に活動されています。
今日は戦後当時、教科書の黒塗りを体験されたMさんのお話しをお伝えさせていただきます。
Mさんは実際に、ご自身の手で墨をすって、自分の教科書を黒く塗りつぶした経験の持ち主です。
広島長崎に原爆が落とされ、ついに日本の敗戦が告げられた年、Mさんのような児童たちは、
先生の言われるがままだったと言います。
その頃の様子をMさんはしっかりと覚えていらして、その時の思いを語ってくださいました。
Mさんは当時軍人の町と言われた高円寺(東京都杉並区)に住んでいました。戦争が始まり、幼いMさんの目にも「この戦争は負けるのではないか」と感じていたそうです。というのは、家族や回りの大人たちがそういうことを口にしていたからで、またそれを決して口外してはならないという異様な状況であることも察していました。
そんな中である日実父様は早朝1人、ひっそりと家を出て戦地に向かわれたのだそうです。町の人々が鈴なりになって日章旗を振って見送るという光景はありませんでした。「父はいつの間にかいなくなってしまった」という事実だけがまだ小学生だったMさんの心に残りましたが、その後気丈に振る舞う母の姿を見ると、自ずと普段通りの毎日を送っていたと言います。
しかし日増しに東京への空爆も激しくなり、ついに安全な場所へ疎開することになりました。
集団疎開と個人疎開とありますが、Mさんには群馬に親戚がいらしたために個人疎開として引っ越すことになりました。
群馬には実母さまの実家があり、そこの警察署長がご祖父様でした。また農家にもご親戚があったために、何も不自由のない生活だったそうです。
そこでMさんは勤勉に学び高等女学校を受け、昭和20年4月、見事に合格しました。ちなみにMさんは大学卒業まで全てオール優だそうです。
そしてそこからわずか4か月後、8月15日に終戦を迎え、Mさんの学校環境も一転しました。
そこで「黒塗り教科書」が出てくるのです。
教壇に立たれた先生から、順に教科書のページ数と該当箇所を読み上げられ、
その通りに従って生徒たちは全員が墨をたっぷりとつけた筆を持ち、その文章を塗りつぶしていきました。当時のMさんはその理由など聞く頭もなかったそうです。言われるがままに墨をすり、筆でしっかり、見えないように塗りつぶしました。
中でもMさんが一番ショックだったのは、歴史の教科書でした。
日本の歴史は天照大神によって始まり、天の岩戸などの逸話を真実として書かれていました。
古事記に説かれている内容と同じ史実が書かれていました。
しかしその箇所が全て黒く塗りつぶされ、縄文時代から始まったことに替えられてしまいました。
黒塗りの歴史の教科書は何ページにも及んだといいます。
次第にMさんの心にわいてきた思いは、
「全て嘘だったんだ」
「日本の歴史はもう信じない」
「日本の教育は嘘だ」
という失望に近いものでした。
日本史が嫌いになり、大学受験は世界史を専攻したそうです。
と同時に、戦時中は身をひそめていた英語の先生が一気に息を吹き返したように元気になり、Mさんもそれ以来英語が得意になりました。
せっかく合格した高等女学校はGHQによって学校制度が改変されたためになくなり、Mさんは旧制中学へと進まざるを得なくなりました。今の義務教育の始まりです。
神なき民主主義は国をよくしたか?
誤った日米歴史観の修正を急ごう !!
【衝撃!大川隆法の霊言がスゴいこれだけの根拠。】
おおお。。。そうなんかあ。。。
たしかにいくつか読んでいるが、
同じ人物が書いているようには、確かに思えません。。
1.本人の関係者たちも驚く信憑性
大川隆法総裁の公開霊言シリーズは、この5年半で380冊以上発刊されている。それらの霊言の中には、霊言対象者の関係者にしか知りえない様々な情報がちりばめられているようだ
放送業界を占拠されたら。。普通に考えてもやばい。。
かつての東欧諸国の自由化の波は、
人々が、国営の放送局を占拠していたの思い出しました。
まず、その国を変えるには、放送媒体を攻めるのは鉄則。。
という観点から考えても。。
これは本当だとしたら、かなりやばいです。
NHKが在日が多い という話も聞いたことあります。
どうなってるの? この日本!!
在日韓国朝鮮人が放送業界を支配してる実態を元外務省職員が暴露
http://blog.goo.ne.jp/ta6323blue/e/0c887f1424dfce4d5510bbc5759b2199
マイナンバー制度の危険性は 仮面ライダーで昔指摘されていた。!!
こちらが参考のブログです。
資料もあります。
管理社会の危うさですね。
自由が奪われていくわけです。。
昔の人ほうが 善悪の判断ができたのでしょう。。
今の時代こそ、情報ありすぎて、何が正しく、何が悪いかわかりずらい時代。。。
「なぜ48人の自称慰安婦に10億円も」!
安倍晋三のfbに怒りのコメントが山のように書き込まれています。安倍政権は退陣の流れとなるでしょうね。日本人は、安倍晋三に強姦魔の子孫であり、賠償金を支払うべき犯罪者の子孫だと言われたのです。安倍晋三は村山、河野にとうとう、肩を並べました。
http://ameblo.jp/nadesikorin-fight/entry-12111205835.html
日本って、まだまだサラリーマン天国?(税金の話)
つくづく最近思うのは。。
日本って、ほんと、税金納めるようなしくみになっているんだなあ。。ということ。。
昔、サラリーマンをやっている頃は、そういう難しいのは経理の方々におまかせで。。
いま、自営業で、建築事務所やってますが。。
会計は、税金との戦い。。。
本当はきちんと納めなければいけないのだけど、
本当に無駄のないよう、使っていただいているのか、知れば知るほど、
本当に日本のために役にたっているか、思うような、世間を騒がせている内容が目に付くし。。
いや、実は騒がれていないような内容のほうが、問題が多かったり。。
つくずく思う。。
ああ。。つくずく。。
