えがしら俊満 応援ブログ 静岡より ニッポンいくぜよ~!! -5ページ目

「村山談話」検証プロジェクトチーム、本格始動 関係者に聴取へ

いよいよ、本腰はいってきましたか。。

でも遅すぎ。。。アンジェリーナジョリーの反日映画も始まるっていうのに、

放置したままの日本の政府の責任は重い。。


http://www.zakzak.co.jp/smp/society/domestic/news/20150422/dms1504221140003-s.htm

日本とパラオ・パラオ・ペリリュー島のお話 感動です。。

朝日新聞のせいで いじめにあう子供達の現状。。

政府ななんとかしてくれないのだろうか。。。 


米国でいじめにあう日本の子供達――日本は正しい歴史観の発信を![HRPニュースファイル1291]

http://hrp-newsfile.jp/2015/2057/



◆「日本軍が南京で40万人虐殺」――米高校授業

今年1月8日付の産経新聞の一面トップで「40万人犠牲、米高校試験に」という記事が掲載されました。

この中で米国の高校の歴史授業で「慰安婦」や「南京大虐殺」をどのように教えられているか、驚くべき現状が明らかにされています。

米大手教育出版社「マグロウヒル」の教科書では、南京事件について「ザ・レイプ・オブ・南京」という項目で「日本軍は2カ月にわたって7千人の女性を強姦」「日本兵の銃剣
で40万人の中国人が命を失った」と誤った記述がされています。

「日本軍は、14歳から20歳までの20万もの女性を強制的に採用し、徴用し、高圧的に『売春宿』とか『慰安所』と呼ばれる軍の施設で奉仕させた。軍はその女性を天皇から
の贈り物あると言って部隊に提供した。」

記事の中から、米国の公立高校に通う日本人生徒の証言をまとめてみました。

試験問題では「日本軍が中国で残酷なことをした事件は」との問いに「ザ・レイプ・オブ・南京(南京大虐殺)」と答えさせ、また「虐殺で何人が犠牲になったか」という問いに
は、「20万人、30万人、40万人」の中から選ばせる、生徒らは教科書を熱心に暗記している。

慰安婦については、「日本軍は慰安婦を天皇からの贈り物として軍隊にささげた」と先生から説明され、アジア系の生徒に「天皇からの贈り物だって。すごいよね」と言われ、衝
撃を受けた。

日本の生徒は、仲の良かったアジア系の級友に「慰安婦の強制連行」「南京大虐殺」はなかったと反論しても一蹴されたといいます。

◆アメリカ教科書の誤った記述

米国の特にレベルの高い生徒たちは、この「マグロウヒル」の教科書で学んでおり、大学のテキストにもなっています。

「マグロウヒル」の教科書について、明星大学高橋史朗教授 (『正論』3月号「『慰安婦』でここまできたアメリカの日本人差別」)
が調査したところ「慰安婦の数」についてきわめてずさんな記述になっています。

教科書の過去の版をみると、ある時は慰安婦の数が「30万」、「20万」になっており、「80%韓国出身」だったという記述が、今度は「朝鮮と中国の出身者が大多数」と書
き換えられているというのです。

根幹の記述が、版を重ねるごとに変わり、いかに根拠薄弱な記述が教科書に載っているかがわかります。

◆米国でいじめにあう日本の子供達

授業を受けた日本の子供たちは、「日本兵は野蛮!」と口々に言われ、「授業が終わるまでうつむいたまま、自分の祖国が酷く言われることは、日本人である自分が責められてい
るようで辛かった」と証言しています。

全米の学校では、6、7歳児から高校生に至るまで広がり、「学校で中国系の生徒数名から執拗ないじめにあった」「言葉で日本人であることを責められた。…とうとう一方的に
殴り掛かってきた。次は殺すとまで言ってきた。」との証言もあります。

ウソの歴史が米国の学校で教えられ、日本の子供たちが「日本人」であるというだけで、いじめにあっているのです。日本の子供たちは訴えます。

「日本語の本や文献しかないので、反論できない。」

「日本政府の立場や、歴史の捏造に対する反論を「英語でも発信してほしい。」

「政治家は国土と国民を守るのが仕事だと聞いているけれど、教科書の記述をしっかりさせることも日本国民を守る仕事だよね?」

さすがに日本政府も、「慰安婦の強制連行」について、この記述を書いた米教育出版社「マグロウヒル」に対して、是正を求める政府要請を行いました。しかし、明確な回答は得
られていないようです。(1/12産経)

韓国や中国が主張していた「慰安婦」や「南京大虐殺」の記述がそのままアメリカの教科書に記述される背景は、その裏で中韓が反日包囲網を世界的に仕掛けているからです。

今、それが日本の子供たちを苦しめているのです。日本政府としても、中韓が仕掛ける「歴史戦」に対抗するためには、相応の予算を組んで戦略的に対抗していく必要があります


他にも中国は、世界的な反日包囲網を築こうと「南京大虐殺」「従軍慰安婦」の国連のユネスコ記憶遺産へ登録申請をしています。これに対し我が党は
日本政府に万全の措置を求める署名の活動に取り組んでいます。

是非ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
●「南京大虐殺」「従軍慰安婦」のユネスコ記憶遺産への申請に抗議し 日本政府に万全の措置を求める署名
(3月24必着)
http://info.hr-party.jp/2014/3159/



文/幸福実現党・政務調査会 佐々木勝浩
--------
◎幸福実現党公式サイト http://hr-party.jp/
◎HRPニュースファイルサイト(バックナンバーがご覧いただけます)
http://hrp-newsfile.jp/
◎購読は無料です。購読申込はこちらから(空メー ルの送信だけでOK) ⇒
p-mail@hrp-m.jp
◎新規登録・登録解除はこちらから ⇒ http://hrp-m.jp/bm/p/f/tf.php?id=mail
◎ご意見・お問い合わせはこちらから ⇒ hrpnews@gmail.com

今沖縄で何が起きているのか?!(拡散希望

【再送】緊急報告――今沖縄で何が起きているのか?!(拡散希望)[HRPニュースファイル1277]



◆翁長知事誕生で活発化する、沖縄の左翼活動家

「今、沖縄の辺野古で大変な事が起きています!!ぜひ見に来て下さい!」--。

沖縄県のある防衛関係者からそんな連絡を受け、私・矢内筆勝は今月7日と8日、幸福実現党の釈量子党首と共に、沖縄県名護市の辺野古にある米軍キャンプ・シュワブ沿岸の新
基地建設現場を視察してきました。

キャンプ・シュワブは、宜野湾市にある米軍海兵隊・普天間基地の代替施設として、日米両政府が合意して建設を進めています。

しかしながら、昨年12月の県知事選で、辺野古新基地建設の中止を公約に掲げた翁長雄志・元那覇市長が当選。それに伴って、左翼活動家ら基地反対派の活動が過激化している
のです。

特に沖縄防衛局が、基地建設のための海上作業を先月15日から再開すると、地元や全国から集結した左翼活動家ら数十人が激しく抵抗、工事車両の通行を妨害し、罵声を浴びせ
、警官ともみ合うなどの騒ぎを基地前で頻発させています。

動画:キャンプ・シュワブのゲート前で抗議する左翼活動家ら
https://www.youtube.com/watch?v=-YDrneSiWS8

また左翼活動家らは20隻ものカヌー部隊を編成し、海からの基地侵入を企て、パトロールする海上保安庁と衝突を繰り返しています。

写真:カヌー隊、大型クレーン船に近づき抗議、琉球新報2月7日付より
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-238542-storytopic-271.html

◆無法地帯と化した辺野古のキャンプ・シュワブ周辺

私たちが実際に辺野古のキャンプ・シュワブに行くと、そこは完全な“無法地帯”と化していました。

基地のゲート前の道路には、工事車両の通行や工事物資を抗議活動によって阻止するために、米軍基地のフェンス沿いに左翼活動家らが寝泊りする「テント村」が建てられ、常時
数十人が鍋などを持ち込んで自炊し、寝泊りしています。

しかも、そのテントの骨組みとして使われている塩ビのパイプが、1~1.5メートルも基地のフェンスに突き刺さり、基地側に大きく飛び出した状態になっているのです。

基地ゲート前の「テント村」=矢内撮影
http://yanai-hissho.hr-party.jp/files/2015/02/10402810_764374376986659_142919572
4486500242_n.jpg


基地のフェンスに付きこまれたパイプ=矢内撮影
http://yanai-hissho.hr-party.jp/files/2015/02/68928_762664113824352_505237391560
4385336_n.jpg


こうした行為が、国内法のみならず、米軍の基地管理に関する法律に違反しているのは間違いありません。ましてや、日米同盟を結ぶ同盟国の基地に対して断じて許してはならな
い「異常な行為」です。

国内でも、他人の土地や敷地に勝手にパイプを突き刺し、その所有権を侵害すれば、当然強制的に排除されてしかるべきです。もし皆さんの家の塀の外側に誰かがテントを張って
暮らし始め、そこから1.5メートルもパイプを自宅の庭に突き刺されたら、どうするでしょうか?

しかも、相手は日本と同盟を結び駐留する外国の軍事施設で、断じて許してはならない行為です。しかし現実は、パイプは基地のフェンスに突き刺さったまま放置され、勢いに乗
って左翼活動家が全国から集まり、「テント村」は拡大し続けているのです。

◆左翼の不法行為を放置する沖縄県と、左翼に慎重すぎる日本政府

地元沖縄の保守活動家によれば、米軍はこの左翼の行為に激怒し、いつでも強制排除する意志があるものの、日本政府が「左翼を刺激したくない」との理由で、米軍の強制排除を
抑えていると言います。

事実とすれば、日本政府の「慎重姿勢」が、左翼の不法行為を是認し、放置しているわけです。

私はこの状態を見て、「破れ窓理論」(Broken Windows
Theory)を思い出しました。建物の窓ガラスが割れたまま放置されていると、管理人がいないと思われ、凶悪な犯罪が増えるという理論です。

かつて犯罪都市と言われたニューヨーク市で元検事のジュリアーノ市長が、この理論に基づき、ニューヨーク市では地下鉄の無賃乗車や落書きを「割れ窓」に見立て、徹底的に取
り締まった結果、劇的に犯罪が減った話は有名です。

◆不法行為に対して、政府は毅然とした対応をとるべき

まさに、沖縄の左翼活動家らの不法行為は、この「破れ窓理論」によって、拡大し続けていると言えるのではないでしょうか。

つまり、沖縄県の県警や行政のみならず、それを監督する日本政府や行政機関が、沖縄における左翼活動家とその背後に存在する左翼マスコミに遠慮し、一種の「事なかれ主義」
に陥って小さな不法行為を放置した結果、今や日米同盟の絆すら毀損されかねない重大な事態を招いていると思えるのです。

今回のキャンプ・シュワブにおける「テント村」にしても、最初の不法なテントが一つでも作られ、不法なパイプが一本でも基地のフェンスに突き刺された段階で、沖縄県警や沖
縄防衛局は法に基づいて、毅然と、そして強制的に排除すべきであったのです。

民主主義の根幹は法治です。民主政治によってつくられた法律を守り、毅然とした法の執行があってこそ、民主主義と国民の自由と権利、そして安全が守られるのです。

そんな法治国家として当然であるべき法の執行(違反者の摘発や取り締まり)を怠り、左翼活動家による違法な反米・反基地運動や選挙運動(沖縄の左翼陣営は選挙の度に確信犯
的に選挙違反を行い、議席を伸ばしてきました)を是認し、放置してきた結果が、今の沖縄の姿であるのです。

ですから、今でも決して遅くありません。日本政府は、一刻も早く、辺野古のキャンプ・シュワブの左翼の違法な「テント村」を即刻、強制排除すべきです!


※昨日配信しました内容で堂がURLが変更になっておりましたので、再送させていただきます。

http://hrp-newsfile.jp/2015/2029/

文/幸福実現党・総務会長兼出版局長 矢内 筆勝




動画:辺野古のキャンプ・シュワブレポート、矢内筆勝
http://youtu.be/cYXCogh0pyk
--------
◎幸福実現党公式サイト http://hr-party.jp/
◎HRPニュースファイルサイト(バックナンバーがご覧いただけます)
http://hrp-newsfile.jp/
◎購読は無料です。購読申込はこちらから(空メー ルの送信だけでOK) ⇒
p-mail@hrp-m.jp
◎新規登録・登録解除はこちらから ⇒ http://hrp-m.jp/bm/p/f/tf.php?id=mail
◎ご意見・お問い合わせはこちらから ⇒ hrpnews@gmail.com

後藤健二さん政府の渡航要請を振り切って現地 の実情

後藤健二さん殺害の事件は痛ましいです。。


しかし、政府からの要請を振り切って渡航した、ということは、それなりの覚悟があったということで、


責任の所在を明確にするとすれば、


これはもっと、マスコミが、とりあげなければならない重要なことと思います。


国民の感情に訴え、売上を伸ばす一方


物事の筋をあいまいにし、責任の所在さえあいまいに


するのが得意ですので、彼らは。。、







後藤さんに渡航中止要請=昨年9月から3回―政府


政府が過激組織「イスラム国」によって殺害されたとみられる後藤健二さんに対し、昨年9~10月に3回にわたってシリアへの渡航を見合わせるよう直接要請していたことが2日分かった。関係者によると、外務省職員が昨年9月下旬と同10月上旬に電話で、同月中旬には面会して渡航中止を求めたが、翻意させるには至らなかったという。
 外務省は2011年4月にシリア全土に「退避勧告」を発出している。後藤さんの渡航計画を把握した同省は昨年9月26日に渡航中止を要請。10月3日に後藤さんの入国を知って即時退避を求めた。帰国後の同月14日には職員が面会して再び渡航しないよう注意喚起した。だが、11月1日に後藤さんの家族から、連絡が取れなくなったと通報があった。
 後藤さんは昨年10月末にシリア北部で行方不明になり、先月20日に殺害予告の動画がインターネット上に公開されたのに続き、1日には殺害されたとみられる映像が公開された。先に殺害されたとみられる湯川遥菜さんの入国については、外務省は事前に把握していなかった。
 事件を受けて安倍晋三首相は2日の参院予算委員会で、「内外の日本人の安全確保に万全を期したい」と改めて強調。自民党が2日開いた対策本部では、退避勧告に強制力を持たせるべきだとの意見が出た。しかし、憲法22条が保障する「居住、移転の自由」との兼ね合いで、渡航を禁止するのは困難なのが実情だ。 


jp/hl?a=20150203-00000008-jij-pol


小保方氏を断罪すべきではない。 (記事より)

そもそも、STAP細胞をつくる条件はまだ研究中で、確立されていなかった。今年1月末に発表した論文は、「細胞に刺激を与えることで万能細胞ができる」という、これまでにないアイデアに可能性があることを示したものである。この論文に、画像の取り違えや切り貼りの方法に関するミスがあったのは確かだが、それは、「世間を騙した」という意味での不正とは言えない。


http://the-liberty.com/article.php?item_id=8952


ですよね~。 がんばれ 小保方氏!!

衝撃!安倍政権が各局に、報道圧力をかけていた!?

衆議院が解散され選挙戦が始まったばかりだが、


それに向けて安倍政権がメディアに対して報道圧力をかけていたことが


ノーボーダーの取材で明らかになった 。 とのこと。。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141126-00010003-noborder-pol



他にも。。


http://togetter.com/li/750234

香港や台湾で起きていること→人ごとではないですね

驚き!左翼ど真ん中(?)朝日新聞が信教の自由を訴える??

普通に驚きの記事です。。

謝罪会見から社長の辞任で、朝日新聞も変わった??


「幸福の科学大」なぜ不認可?

http://www.asahi.com/articles/ASGCG4DRZGCGUTIL01C.html






っていうか、、


信教の自由なくなったら、

もはや中国と、同じじゃん!((((;゚Д゚)))




沖縄が中国に一歩近づく。。

翁長 (おながさん) 当選確実で、


沖縄から米軍がいなくなり、


人民解放軍がやってきます。


こまったものです。投票率低いし、選挙のときは、左翼運動家が本土から押し寄せるらしいし。。