FFマル兄 -65ページ目

本栖湖K

1月24日(日)晴れ

FFマル兄


 ポカポカ陽気で雲一つない快晴。

 先週の風邪がまだ抜けきってないが、天気が良さそうだったのでリハビリがてらに。

 少し遅めの11時過ぎにKポイント到着。

 現地に着くとhatanoさん・nagashinさん・小○さんが横並びで立ちこんでいる。

 様子を伺うと、小○さん2匹、それ以外の方は・・・。

 やはり通い続けている方はちょいと違うようだ。

 小○さんにラインシステムとフライを聞いてみると、・・・・・・・・・・。

 ん~、流石考えてるな~

 教えていただいたが手持ちがないので、似たようなラインをセットしてスタート。

 開始1時間経過したところで、小○さん本日3匹目となる40センチ弱の鰭ぴんブルーバックをキャッチ。

 この周辺に魚が居ることは間違いないようだが、小○さん以外にはまったく反応がない。

 ポイントを少し北側に移動し、岸沿いのかけ上がりを重点的に探ってみることに。

 根がかりでフライをロスすることが続き、それでも根気よく続けると、コツンとフライのしっぽを咥えたような当たりが、そのままリトリーブを続けるとフライを引き込む確かな手ごたえが伝わり、軽く合わせると1回・2回と立て続けにジャンプ、レギュラーサイズのレインボーと確認できたのも束の間、それまで手元に伝わっていた魚信が一瞬にして・・・。

 その後も頑張って投げ続けたが・・・

 16時納竿

 今年に入ってまだ初日がでてな~い。
 hatanoさん・nagashinさん・小○さんご苦労様でした。






タイイング

 1月16日(土)



 本栖湖へ行く予定が、前日の夜に居間でテレビを見ながら転寝をしてしまい・・・ごろ寝

 朝起きたら喉がいがらっぽく調子が悪い。風邪or花粉。

 日曜日に仕事を控えているということもあり、本日の本栖湖出張は取りやめることに。

 家にいてもすることがないので


FFマル兄





本栖湖Т

 1月9日(土)晴れ


 Tポイントでyanaiさんと待合わせ。

 このポイントは、餌釣の方々が「ぶっこみ」をしているのをよく見かけていたのでこれまで敬遠してきたが、先週yanaiさんがここで1匹あげたということで本日はここからスタート。

 到着すると広い浜にはyanaiさん一人で、餌師もFFマンもだ~れもいない。

 yanaiさんに近づくと、顔の前で手を横に振り、その後手で両腕を摩っている。顔の前で手を横に振るのは理解できるが、両腕を摩る仕草は?よくよく見るとベストの下がフリースで普段着ている沢田さんのゴアテックスジャンバーを着てない。

 どうやらジャンバーを家に忘れてきたようだ。

 この時期の本栖湖の寒さを考えると、普通の人なら釣を止めるとこだが、この方は・・・以前からタフなことは分かってはいたが、すごい、すごすぎて言葉にならない。

 釣りを開始することに。

 1時間経過・2時間経過。全く反応なし、ライズなし、釣れる気配全くなし。

 そこに餌釣り師がロッド3本抱えて登場。

 イクラをつけてぶっこみ、開始5分後で1匹ゲット。1時間後にまたまたゲット。(石を投げたくなるぐらい羨ましい)

 魚はいるようだが、こちらには・・・。

 餌と疑似餌ではこちらの方が分が悪い、ということで移動することに。

 Mポイントへ。

 FFマン2人がキャス練中。

 状況を聞いてみようと思ったが、キャス練をしているということは・・・。

 30分ほど投げ続けたが・・・、思ったとおりの結果であった。

 17時納竿。

 3日に続き本日もまた「ボ」。

 明日も朝一で入るというので、yanaiさんに私のモンベルゴアジャンパーを貸すことに。

 yanaiさんお疲れ様でした。明日こそは・・・