都市伝説界では、有名な話ですが青森県の青森県三戸郡新郷村戸来にキリストの墓があると言われています。
子どもの額に十字を描く風変わりな風習や「ナニャドヤラ」と言われる盆踊りを踊る風習があります。
「ナニャドヤラ」とは歌詞がヘブライ語に由来するとされ、「主を讃えよ」といった意味を持つと解釈されています。
イエス・キリストの墓の隣には、イエスキリストの弟(イスキリ)の墓があると言われています。
ゴルゴタの墓で処刑されたのは、双子の弟のイスキリと言われています。
※いくら聖者といえども3次元的な肉体もっていますので亡くなったら復活はしませんよ!
亡くなって30分から復活したのは木内さんですけど・・・
キリストは、十来太郎大天空(とらいたろうだいてんくう)と改めて、ミユ子という日本人女性と結婚し、3人の娘を授かってその後、106歳までこの地で生きたと言われています。
また、徳島にもキリストが来たという伝説もあり、栗枝渡( くりしと )神社もあり、剣山にアークをめざしに来たと言われています。
当時、聖者の間では剣山にアーク(光の柱)が立つと言われ、キリストもそれを目指したとも
言われています。
臨死体験をした惑星探索家の木内鶴彦さんは、キリストが長崎県の諫早湾(イサハヤ=イサヤ)から上陸し、剣山で光柱で昇天するこなく、亡くなったと語っています。
亡骸はその後、バチカンが回収したと言われています。
当時の徳島日報にも第2次大戦後に100体のミイラの遺体があり、どこかに持って行ったと記載されていたそうです。
光柱で昇天することを願ったイエス・キリストは仏教で言うとなんと成仏することが出来なかった様です。※この辺り?が付きますけど
22年前に木内さんが検証のために剣山に登ったときにイエス・キリストが木内さんに載せかかり、木内さんの身体が重たくなり、頂上で身体が軽くなり光柱によって昇天したようです。
キリストは東北に来たのか?剣山にきたのか?どっちだろう?と疑問に感じていましたがキリストは、日本に2回来ていたのが事実のようです。
1回目は、青森の戸来に来て、その後戻り、2回目は長崎の諫早湾から上陸し、剣山付近で暮らし
剣山で光柱によって昇天しようとしていたがその剣山で亡くなったというのが事実だと思います。
徳島には、いろいろ関連する場所が沢山あります。
でも、青森で亡くなったのは?と思うかもしれませんがキリストの事を探していたテンプル騎士団が後を追って青森に来て定住したようです。
日本の人は、外国人はあまり見分けが付かなかったと思います。
そうすればすべて辻褄があいます。
でも、キリストが昇天していなかった?のはびっくりですが、地球を進化させようとして宇宙からウォークインやら転生してきた宇宙由来の方も、多くの方が失敗に終わった事例は沢山あります。
それほど、肉体を持って進化させるのは難しいのです。
みんな魔にやられてしまって使命を果たせなかった方も多いと思います。
また、マリヤも処女で妊娠したようですが、これもアブダクションでUFO内で受精し地球に返したということだと思います。
人間同士のセックスなしで産まれてきたわけですから・・・





















