ゲイと大物女性について | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

リポビタンDノンカフェインは催淫剤にもなることを発見した。


カフェインが入っていないから、ムラムラさせるのは別の物質のはず。


ふつうのカフェイン入りならもっと効くのではないか。


世間の若いゲイの皆さんは何を飲んで励んでいらっしゃるのだろうか。


こんなことを話せるゲイの友人はとうとう1人もいなかった。これからもいないであろう。


それはともかく、晩年の淡谷のり子が、ライヴハウスで、座ったり、ピアノにもたれかかってやっと歌っている映像を見たことがある。


そのリハーサル動画を別の時に見たが、高そうな栄養ドリンク剤を一気に飲んでいて、凄みを感じた。


やはり根性のあるすごい歌手だ。


あんなドリンク剤は催淫効果もあるはずだから、女性の場合どうなるのだろうか。


しかし、ああいう大物女性は、女性かゲイとしか付き合わない、というか、そういう人たちしか周りに置かないのである。


不思議だ。淡谷のり子も美川憲一、おすぎとピーコとか。


石井好子、デヴィ夫人、みんなそう。専属ピアニストもゲイだった。


バッキンガム宮殿にも、エリザベス女王時代は、ゲイの職員が多く、母のエリザベス皇太后は、my angels と呼んでいた。


なぜ、大物女性が、セクスィーな異性愛男性を忌避するのか、ずっと考えているが、わからない。 


そういえば、中国の宮廷もゲイではないが、セクスィーではない、去勢された宦官だらけだった。


ゲイの方が、大物女性に近づくのだろうか。