垂れ下がる | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。






ゲイ人のブログの広告にあったKindle写真集を買ってみる。

イケメン体育会マッチョのお尻、という書名。

まあ、AIでもいいかと思ったが、見分けはつかない。

この青年はOBのY君に似ている(尻でなく、顔が)。

2年生のクラスの時、青田買いした唯一の優秀なゼミ生で、イケメンというだけでなく、何かわからない縁を感じた。前世の知り合いなのかもしれない。

それはともかく、むかし、元気なころ、春合宿まで行い、学生に場所を選ばせたら、湯河原の温泉旅館になってしまった。

普通、入浴の時間帯はずれるもので、私も学生に見られたくないのでずらしていたのだが、その時はYその他男子と一緒になってしまい、滝のある露天風呂へ同時に入る羽目に。

垂れ下がる陰嚢まで見てしまったのは彼1人だ。男根は記憶にない。睾丸がやけに下にあるな、と思っただけ。

こんな精嚢で子どもできるかな、と少し心配した。

イケメンはすぐ結婚するので、もう一児の父になっている。陰嚢の位置は私の杞憂であった。

今気づいたが、やけに垂れ下がるということは、精液が多く、重いということで、妊娠には有利なのでないだろうか。