朝食について | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

中国人は明らかに日本人より生命力が強い感じ、パワフルな感じがする。

エロ動画でも、ほとばしる精液の量はえっ、と驚くほどである。精力絶倫だ。

ゲイドラマやゲイ映画を見ていると、朝食をかなりしっかり食べているのがわかる。大人はもちろん、高校生も、揚げパン、肉まんとか、3つ4つ食べている。

朝はあまり食べない日本人とはそこが違う。

現実に、前の晩から、6、7時間、なにも飲まず、食べていないのだから、普通なら一番空腹なはずである。 breakfast は断食を破るという意味であるし、スペイン語の desayuno, フランス語 déjeuner も同じである。イタリア語 colazione の語源は面白く、ローマの修道士の作品から来ているらしい。

話はそれたが、イタリア人、フランス人も、朝はコーヒーだけか、せいぜいクロワッサン程度である。しかし、彼らも中国人に劣らずパワフルだ。これをどう説明すればよいか。

むしろ、日本人の元気が無くなっている、というべきかも知れない。一方、タイ人はそれほどパワフルな感じがしない。

彼らが朝何を食べるかはドラマに出てこない。出てこないのだから、あまり食べていないのかも知れない。