ギャルソンについて | 研のゲイ術的生活

研のゲイ術的生活

研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

表参道、カフェ・アニヴェルセール。

数週間前、左隣からの、「パパとママここで四年前結婚したんだよー攻撃」には閉口した。

今日は初めて見る美尻ギャルソンがいて、私にも運が向いてきたのを感じる。

彼の動きは敏捷で、上半身と下半身が独立しているようだ。頭だけをこちらに向けることがある(逆に、王侯貴族は、顔だけででなく、体すべてをこちらに向けるよう教育される)。

ギャルソンの場合、尻が有能かどうかを物語る。尻を見ればすべてがわかるのだ。

たしか、野球選手もそうだと聞いた。ピッチャーの尻が球の位置を語る、とか。