マーケティングで売上100倍UP -14ページ目

行動を起こさない人の特徴

行動を起こさない人のほとんどの人が頭でっかちの人です。

勉強家で知識がある人が多いですね。

行動しないで評論家気取りの人が多いです。


得た知識は行動する事によってしか身に付きません。

行動を起こさない人は知識が多すぎる為、行動する前に自分の頭の中で全てシミュレーションしてしまい結果うまく行かなそうなので行動しない、という感じになりますね。


あと、過去の常識にとらわれている人も行動しないです。

過去こうだったから今回もそうだろう、という意識でいるので行動に移せないのです。

過去と現在は状況が変わっているので違う結果になる事をイメージする事ができないんですね。


逆にどんどん行動を起こせる人は成功しやすいです。

若くてチャレンジ精神の人は成功しやすいです。

若いから失敗してもチャンスはいくらでもあります。

知識もあまりなく、過去にとらわれませんので。


行動する為には知識は基本的なもので良いです。

あとは行動しながら勉強すれば良いので。

中々行動できないでいる人は知識があるのですから行動しないともったいないです。

勇気を出して行動に移しましょう。

宝くじに当たったらするべき事

もしあなたが宝くじに当たったら何をしますか?

僕だったら投資をします。

投資は自己資金を何倍にもしてくれる素敵なツールです。

何に投資をするかですが、自己投資です。

例えば、教育に自己投資します。

本を何冊も買ったり、数百万円の参加料がかかるセミナーに参加したりできますね。

それをする事により、自己投資額の何倍ものリターンが見込めるからです。

また、教育による自己投資は確実な投資とも言えます。

なぜなら、金融関係の投資は詐欺まがいのが多い為、投資したお金を持ちさられたらそれで終わりだからです。

自分を教育する事で自分のレベルアップができますし、一生物の資産ができるので、人に盗まれる危険が少ないです。

本田直之さんは本による自己投資リターン額は本の金額の100倍と言っています。

1,500円の本だと150,000円のリターンが見込めるという事ですね。

僕もその通りだと思います。

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本田 直之
東洋経済新報社
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海に行って来ました。

昨日は何年かぶりに海に行って来ました。

普段から仲良くさせてもらっている社長連中とバーベキューしに千葉の御宿まで行ってきました。

肉はなんと叙々苑で使ってるやつを仕入値で手に入れたとか。

肉旨かったな~

急遽誘われたので徹夜で空腹の中酒を飲んだのですぐに酔いが回りばたんきゅーでした。

海辺に寝てたら起きると身体中日焼けでひりひりしてました。

だけど自然て本当に良いですね。

空がすごくきれいでした。

集まったメンバーが20人位いましたが、20代前半が多くみんな元気いいですね~

また機会あれば行きたいです。


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広告費の算出方法

みなさんは広告を出す時の費用をどの様に算出してますか?

大体これだけかな?みたいな方が多いのではないでしょうか。

実はこの広告はちゃんと費用の計画を立てて出さないといけないです。


例えば、10,000円のサプリメントを100個売る場合を考えてみましょう。

全部売れた場合、10,000円×100個=1,000,000円の売上になりますね。


まず、この内の原価計算をします。

1個辺りの原価が5,000円だとします。

そうすると残りが5,000円でこれが利益になります。

この利益が広告費の上限になるのです。

なので、100個売る気でいるのであれば、5,000円×100個=500,000円が広告費の上限になります。

つまり、500,000円以上広告費を掛けてしまうと赤字と言う事ですね。


インターネット広告を勉強したい人はこの本がお勧めです。


利益より大事な物

金を稼ぐ以前に大事な話をしたいと思います。

マインドのお話です。

仕事をしていると金の事しか言わない人がいます。

この仕事したら報酬はいくらになりますか?

もっと上がらないですか?と。

まあそれはそれで良いのですが、大事な事が抜けている人が多過ぎます。


言いたい事は何かと言うと、「金、金、言うけど、そこまで言うならそれなりに実績出す力あるんですよね??」という事。

金に執着してしまう気持ちもわからないではないが、まずは実績を作ってから報酬の交渉をしないさいよ、という事です。

特に新入社員なんかは教育に金かかってるんだから給料なんて上げられるはずもないです。

もちろん経営者側に利益を生み出してくれるような社員は給料上げますよ。


良くある面接のパターンでもこの仕事未経験ですがもっと給料高くないとやる気が起きませんとか、全く非常識にも程があります。


ビジネスにおいても種をまく時期と刈り取る時期があります。

種をまく時期、例えば人脈構築や企業とのパイプを作る時ですが、例え受注した案件が安すぎてもやるべきなんです。

その時期に自社の体制を整えれば刈り取りの時期に自然と金が入ってくる流れができるのです。


これをわかっていないといくら頑張っても会社は成長しないです。

利益ばかりを追うのか、それとも先を見越して多少赤字でも仕事を受注するのか、大きく明暗が分かれる所ですね。