妄想話『妹と×××』第46回
この話は妄想であり、フィクションです。
つい2、3日前まで処女だった女子中学生のオマンコは、人目をはばからず、びちょびちょに濡れまくっている。
「…アアァァン…お兄ちゃん…私…おかしくなっちゃう…ウゥゥン…」
「…どうしたいんだい?…」
千秋の耳元で囁き、耳たぶを甘噛みすると、「…クウゥゥン…」と鳴き、ブルッと武者震いみたいに震えた。
オレは千秋の膣穴を出し入れする指の動きを激しくしていく。
「…もうダメ…お兄ちゃん…私、我慢できない…」
千秋はオレのチンポをズボンの上から掴んできた。
千秋は、チャックを下ろし、チンポを引っ張り出した。
オレは内心、「オイオイ、なんて大胆なことを…
」
と思った次の瞬間、千秋はパクっとオレのチンポをくわえてきた。
…つづく
つい2、3日前まで処女だった女子中学生のオマンコは、人目をはばからず、びちょびちょに濡れまくっている。
「…アアァァン…お兄ちゃん…私…おかしくなっちゃう…ウゥゥン…」
「…どうしたいんだい?…」
千秋の耳元で囁き、耳たぶを甘噛みすると、「…クウゥゥン…」と鳴き、ブルッと武者震いみたいに震えた。
オレは千秋の膣穴を出し入れする指の動きを激しくしていく。
「…もうダメ…お兄ちゃん…私、我慢できない…」
千秋はオレのチンポをズボンの上から掴んできた。
千秋は、チャックを下ろし、チンポを引っ張り出した。
オレは内心、「オイオイ、なんて大胆なことを…
」と思った次の瞬間、千秋はパクっとオレのチンポをくわえてきた。
…つづく
妄想話『妹と×××』第45回
この話は妄想であり、フィクションです。
「…はい…」
オレは千秋のパンツとスポーツブラを受け取った。
「ちー、今からオナニーしてごらん…」
「…えっ!?…」
千秋は信じられないっという表情でオレを見た。
「ほら…ちょっとだけ手伝ってやるから…」
シャツの上から千秋の乳首を摘まみ、2、3度コリコリっとつまむと、ビクン!!と身体を反応させた。
千秋はシャツの中に手を入れ、反対の乳首を愛撫しはじめた。
「もう濡れてるんじゃないのか?…自分でオマンコ、触ってごらん。」
千秋はスカートの中に手を入れ、オマンコを触るとすでにしっとりと湿っていた。
右手でクリトリスを触りながら、左手で乳首を摘まみ、本格的にオナニーを始めた。
「…んぅん…くぅん…」
声を我慢しながら、でも指の動きは激しさをましてきた。
千秋の様子を見ていたら我慢できなくなったオレは、中指を膣穴に差し込んでいくとキュウゥ
っと指を締め付けた。
快感に敵わず千秋は下唇を噛みしめながら、オレの肩に頭を押し付けた。
…つづく
「…はい…」
オレは千秋のパンツとスポーツブラを受け取った。
「ちー、今からオナニーしてごらん…」
「…えっ!?…」
千秋は信じられないっという表情でオレを見た。
「ほら…ちょっとだけ手伝ってやるから…」
シャツの上から千秋の乳首を摘まみ、2、3度コリコリっとつまむと、ビクン!!と身体を反応させた。
千秋はシャツの中に手を入れ、反対の乳首を愛撫しはじめた。
「もう濡れてるんじゃないのか?…自分でオマンコ、触ってごらん。」
千秋はスカートの中に手を入れ、オマンコを触るとすでにしっとりと湿っていた。
右手でクリトリスを触りながら、左手で乳首を摘まみ、本格的にオナニーを始めた。
「…んぅん…くぅん…」
声を我慢しながら、でも指の動きは激しさをましてきた。
千秋の様子を見ていたら我慢できなくなったオレは、中指を膣穴に差し込んでいくとキュウゥ
っと指を締め付けた。快感に敵わず千秋は下唇を噛みしめながら、オレの肩に頭を押し付けた。
…つづく