妄想話『妹と×××』第46回
この話は妄想であり、フィクションです。
つい2、3日前まで処女だった女子中学生のオマンコは、人目をはばからず、びちょびちょに濡れまくっている。
「…アアァァン…お兄ちゃん…私…おかしくなっちゃう…ウゥゥン…」
「…どうしたいんだい?…」
千秋の耳元で囁き、耳たぶを甘噛みすると、「…クウゥゥン…」と鳴き、ブルッと武者震いみたいに震えた。
オレは千秋の膣穴を出し入れする指の動きを激しくしていく。
「…もうダメ…お兄ちゃん…私、我慢できない…」
千秋はオレのチンポをズボンの上から掴んできた。
千秋は、チャックを下ろし、チンポを引っ張り出した。
オレは 内心、「オイオイ、なんて大胆なことを…
」
と思った次の瞬間、千秋はパクっとオレのチンポをくわえてきた。
…つづく
つい2、3日前まで処女だった女子中学生のオマンコは、人目をはばからず、びちょびちょに濡れまくっている。
「…アアァァン…お兄ちゃん…私…おかしくなっちゃう…ウゥゥン…」
「…どうしたいんだい?…」
千秋の耳元で囁き、耳たぶを甘噛みすると、「…クウゥゥン…」と鳴き、ブルッと武者震いみたいに震えた。
オレは千秋の膣穴を出し入れする指の動きを激しくしていく。
「…もうダメ…お兄ちゃん…私、我慢できない…」
千秋はオレのチンポをズボンの上から掴んできた。
千秋は、チャックを下ろし、チンポを引っ張り出した。
オレは 内心、「オイオイ、なんて大胆なことを…
」と思った次の瞬間、千秋はパクっとオレのチンポをくわえてきた。
…つづく