チ○ポ改造計画 5
だいぶ違和感がなくなってきた…ケド縫っているので勃起すると傷口がツッパッて少し痛い
しかもテープにまけて被れたとこが、パンツに擦れてクスリを出してもらった。
『チ○ポ改造計画 6』はアメンバー限定にして近況の写真を載せてみようかな…
もしかして怒られるかな?
試しに明日やってみようっと♪

しかもテープにまけて被れたとこが、パンツに擦れてクスリを出してもらった。
『チ○ポ改造計画 6』はアメンバー限定にして近況の写真を載せてみようかな…
もしかして怒られるかな?
試しに明日やってみようっと♪

妄想話『妹と×××』第50回
この話は妄想であり、フィクションです。
オレの首に腕を回し抱きついた千秋は腰を上下に動かしている。
「あん…ウゥゥン…ウゥゥン…フゥン…」
一瞬声が出そうになった千秋の口をキスで塞ぎ、舌を入れると待ち受けたように千秋の舌が迎えてきた。
オレも他人に見られのではという緊張感で異常に興奮してきて、もうイキそうになっていた。
「ちー、…イクぞ…」
千秋の耳元に囁くと、
「フゥン…イイよ…お兄ちゃん、オマンコにいっぱい…出して…ウゥゥン…」
と囁き返しまた、自分の唇をオレの唇に押し付けてきた。
「…ウウウッ!!…

」
「…フゥン…ウゥゥン…」
オレが射精すると、千秋も絶頂を迎え、痙攣しはじめた。
千秋のオレに抱きつく力はますます強くなっていた。
オレの射精が治まると、千秋が、「やっぱり落ち着いてHしたい…」と言ってきた。
チンポを抜くと千秋のオマンコからオレのザーメンが流れ出てきて、オレのズボンを濡らしてしまった。
しかし気にせず、ハンカチで軽く拭き取り、映画館を後にした。
…つづく
オレの首に腕を回し抱きついた千秋は腰を上下に動かしている。
「あん…ウゥゥン…ウゥゥン…フゥン…」
一瞬声が出そうになった千秋の口をキスで塞ぎ、舌を入れると待ち受けたように千秋の舌が迎えてきた。
オレも他人に見られのではという緊張感で異常に興奮してきて、もうイキそうになっていた。
「ちー、…イクぞ…」
千秋の耳元に囁くと、
「フゥン…イイよ…お兄ちゃん、オマンコにいっぱい…出して…ウゥゥン…」
と囁き返しまた、自分の唇をオレの唇に押し付けてきた。
「…ウウウッ!!…


」「…フゥン…ウゥゥン…」
オレが射精すると、千秋も絶頂を迎え、痙攣しはじめた。
千秋のオレに抱きつく力はますます強くなっていた。
オレの射精が治まると、千秋が、「やっぱり落ち着いてHしたい…」と言ってきた。
チンポを抜くと千秋のオマンコからオレのザーメンが流れ出てきて、オレのズボンを濡らしてしまった。
しかし気にせず、ハンカチで軽く拭き取り、映画館を後にした。
…つづく