妄想の世界へようこそ -240ページ目

妄想話『妹と×××』第49回

この話は妄想であり、フィクションです。



「ィヤン…あそこのおじさん…こっち見てる…」


オレたちの行為を勘づいてか1人のおじさんが、なにやらキョロキョロしていた。

しかし、おじさんの気になる先は、別のイチャイチャしているアベックで、オレたちには全くの無関心だった。

オレは千秋の身体を抱き上げ、オマンコからチンポを抜いた。


「ハゥウン…」


千秋は小さく声を上げた。

そしてオレを見る表情は、「なんで…オマンコからオチンチン抜くの?」という顔だった。


千秋の中では『快感 > 羞恥』になっていたのだ。


千秋はオレに向かい、キスをしながら膝に上り、再び自分のオマンコにオレのチンポを収めていった。


…つづく

妄想話『妹と×××』第48回

この話は妄想であり、フィクションです。



「…じゃあ…おいで…」

千秋は、スクリーンに向かってオレの膝に座った。

スカートを履いているので、他人からは子供が甘えて膝に座ってるようにしか見えない。

千秋のオマンコはびちょびちょに濡れているし、オレのチンポは鉄の棒のようになっている。

「…ハアァァァン…」

手を添えることなくオレのチンポをオマンコの中に呑み込んでいった。


オレはシャツの下から手を入れ、乳房を揉んだり、乳首を摘まんだりすると、千秋は自ら腰を激しく動きだした。

「…アァァン…」

千秋はつい声をあげてしまった。

オレは乳首を弄んでいた左手で千秋の口を塞ぎ、千秋の膣穴を突き上げていく。

「ウゥゥン…フゥン…フゥン…フゥン…」

声をあげないように頑張っているものの、激しく悶え、その快楽で痙攣しはじめた。


…つづく


妄想話『妹と×××』第47回

この話は妄想であり、フィクションです。



「…ジュプ…ジュプ…ジュプ…」



イヤらしい音をたてながらチンポをくわえる千秋に対抗すべく、「グチュ…グチュ…グチュ…」とオマンコをかき回す…




このイヤらしい淫音が他の観客に聴こえるんじゃないかと思うほど千秋は濡れまくっている。




チンポから口を離した千秋は、涙目でオレを見つめながら小声で、「…お兄ちゃん…オチンチン…入れて…」と懇願してきた。


…つづく