妄想話『妹と×××』第48回
この話は妄想であり、フィクションです。
「…じゃあ…おいで…」
千秋は、スクリーンに向かってオレの膝に座った。
スカートを履いているので、他人からは子供が甘えて膝に座ってるようにしか見えない。
千秋のオマンコはびちょびちょに濡れているし、オレのチンポは鉄の棒のようになっている。
「…ハアァァァン…」
手を添えることなくオレのチンポをオマンコの中に呑み込んでいった。
オレはシャツの下から手を入れ、乳房を揉んだり、乳首を摘まんだりすると、千秋は自ら腰を激しく動きだした。
「…アァァン…」
千秋はつい声をあげてしまった。
オレは乳首を弄んでいた左手で千 秋の口を塞ぎ、千秋の膣穴を突き上げていく。
「ウゥゥン…フゥン…フゥン…フゥン…」
声をあげないように頑張っているものの、激しく悶え、その快楽で痙攣しはじめた。
…つづく
「…じゃあ…おいで…」
千秋は、スクリーンに向かってオレの膝に座った。
スカートを履いているので、他人からは子供が甘えて膝に座ってるようにしか見えない。
千秋のオマンコはびちょびちょに濡れているし、オレのチンポは鉄の棒のようになっている。
「…ハアァァァン…」
手を添えることなくオレのチンポをオマンコの中に呑み込んでいった。
オレはシャツの下から手を入れ、乳房を揉んだり、乳首を摘まんだりすると、千秋は自ら腰を激しく動きだした。
「…アァァン…」
千秋はつい声をあげてしまった。
オレは乳首を弄んでいた左手で千 秋の口を塞ぎ、千秋の膣穴を突き上げていく。
「ウゥゥン…フゥン…フゥン…フゥン…」
声をあげないように頑張っているものの、激しく悶え、その快楽で痙攣しはじめた。
…つづく