妄想話『妹と×××』第49回 | 妄想の世界へようこそ

妄想話『妹と×××』第49回

この話は妄想であり、フィクションです。



「ィヤン…あそこのおじさん…こっち見てる…」


オレたちの行為を勘づいてか1人のおじさんが、なにやらキョロキョロしていた。

しかし、おじさんの気になる先は、別のイチャイチャしているアベックで、オレたちには全くの無関心だった。

オレは千秋の身体を抱き上げ、オマンコからチンポを抜いた。


「ハゥウン…」


千秋は小さく声を上げた。

そしてオレを見る表情は、「なんで…オマンコからオチンチン抜くの?」という顔だった。


千秋の中では『快感 > 羞恥』になっていたのだ。


千秋はオレに向かい、キスをしながら膝に上り、再び自分のオマンコにオレのチンポを収めていった。


…つづく