妄想話『妹と×××』第45回
この話は妄想であり、フィクションです。
「…はい…」
オレは千秋のパンツとスポーツブラを受け取った。
「ちー、今からオナニーしてごらん…」
「…えっ!?…」
千秋は信じられないっという表情でオレを見た。
「ほら…ちょっとだけ手伝ってやるから…」
シャツの上から千秋の乳首を摘まみ、2、3度コリコリっとつまむと、ビクン!!と身体を反応させた。
千秋はシャツの中に手を入れ、反対の乳首を愛撫しはじめた。
「もう濡れてるんじゃないのか?…自分でオマンコ、触ってごらん。」
千秋はスカートの中に手を入れ、オマンコを触るとすでにしっとりと湿っていた。
右手でクリトリスを触りながら、左手で乳首を摘まみ、本格的にオナニーを始めた。
「…んぅん…くぅん…」
声を我慢しながら、でも指の動きは激しさをましてきた。
千秋の様子を見ていたら我慢できなくなったオレは、中指を膣穴に差し込んでいくとキュウゥ
っと指を締め付けた。
快感に敵わず千秋は下唇を噛みしめながら、オレの肩に頭を押し付けた。
…つづく
「…はい…」
オレは千秋のパンツとスポーツブラを受け取った。
「ちー、今からオナニーしてごらん…」
「…えっ!?…」
千秋は信じられないっという表情でオレを見た。
「ほら…ちょっとだけ手伝ってやるから…」
シャツの上から千秋の乳首を摘まみ、2、3度コリコリっとつまむと、ビクン!!と身体を反応させた。
千秋はシャツの中に手を入れ、反対の乳首を愛撫しはじめた。
「もう濡れてるんじゃないのか?…自分でオマンコ、触ってごらん。」
千秋はスカートの中に手を入れ、オマンコを触るとすでにしっとりと湿っていた。
右手でクリトリスを触りながら、左手で乳首を摘まみ、本格的にオナニーを始めた。
「…んぅん…くぅん…」
声を我慢しながら、でも指の動きは激しさをましてきた。
千秋の様子を見ていたら我慢できなくなったオレは、中指を膣穴に差し込んでいくとキュウゥ
っと指を締め付けた。快感に敵わず千秋は下唇を噛みしめながら、オレの肩に頭を押し付けた。
…つづく