妄想話『妹と×××』第56回
この話は妄想であり、フィクションです。
後ろから突き上げる良の動きに合わせ、景子も尻を良にぶつけていった。
「アン…ア…ア…アンアァァン…もうイッちゃうよ…」
「オレもイキそう…出ちゃう…ウッ…

」
「アァァ~…良…いっぱい出して…もっと…もっと出して…良…イッ…イイ~
」
景子の膣内は双子弟が大量に吐き出した精液に充たされていた。
2人とも身体をひくつかせながら、オルガスムを味わっていた…
その時、リビングの入口のドアがコンッと小さな音がした。
良と景子の姉弟はその音でビックリして、繋がったままドアに目をやった。
閉めていたはずのドアが静かに開くと、入口に座り込んだ少女がいた…
…つづく
後ろから突き上げる良の動きに合わせ、景子も尻を良にぶつけていった。
「アン…ア…ア…アンアァァン…もうイッちゃうよ…」
「オレもイキそう…出ちゃう…ウッ…


」「アァァ~…良…いっぱい出して…もっと…もっと出して…良…イッ…イイ~
」景子の膣内は双子弟が大量に吐き出した精液に充たされていた。
2人とも身体をひくつかせながら、オルガスムを味わっていた…
その時、リビングの入口のドアがコンッと小さな音がした。
良と景子の姉弟はその音でビックリして、繋がったままドアに目をやった。
閉めていたはずのドアが静かに開くと、入口に座り込んだ少女がいた…
…つづく
妄想話『妹と×××』第55回
この話は妄想であり、フィクションです。
良は景子の尻を掴み、オマンコにチンポを突っ込んだ。
「アァァン…アンアンアンアン…ア~ア~…」
少し乱暴に腰を打ち付けていく。
まるで景子の子宮を貫き、身体を串刺しにするかのように膣内への攻撃を続けていく。
…つづく
良は景子の尻を掴み、オマンコにチンポを突っ込んだ。
「アァァン…アンアンアンアン…ア~ア~…」
少し乱暴に腰を打ち付けていく。
まるで景子の子宮を貫き、身体を串刺しにするかのように膣内への攻撃を続けていく。
…つづく
別のはなし
♀は部屋に入るなり、♂のの足下に膝まずくとベルトに手をかけ、剥ぎ取るように男のジーンズとトランクスを一気に下ろした。
♂の肉棒は、欲望を充たし反り返り、別の生き物のようにビクンビクンと息づいている。
♀は食らいつくようにそれをムシャブリついた。
「ジュブ…ジュルジュルジュル…」
部屋中に卑猥な音が響く。
♀は床下に自らの涎がたれるのも構わずしゃぶり続けるが、ついに我慢しきれず♂を押し倒した。
火のついた衣服を慌てて剥ぎ取るようにブラウスとブラジャーを外し、スカートとパンティを脱ぎ捨て、♂に跨がった。
♂の肉棒は天井に向かって構えている。
♀の淫唇は涎を垂らしているように愛液が溢れている。
♀は狙いを定めて腰を沈めていく。
鉄のような肉棒は手を沿えることなく十二分に湿った淫唇に呑み込まれていく。
「ハアァァァン
」
根元まで収めると♂の胸に手をつき、腰を上下に動き始めた。
その動きは一気に加速を増した。
「アン…アン…アン…」
♀の喘ぎと、
「パン…スパン…スパン…」
肉がぶつかり合う音だけが聞こえる。
♀の激しい動きに♂は一気に絶頂を迎えた。
「イ…イクぅ



」
処女のようにカーペットを掴みながら♀の子宮に向け、大量の精液を射精していく。
♀は膣内を充たされながら自分も絶頂にのみ込まれていった。
「ア~~~イ…イク~~
」
♀は♂の胸に倒れ込んだ…
♂の肉棒はまだ萎むことなく、硬さを維持しながら、♀の中にとどまっている。
「ハア…ハア…ハア…」
2人は荒く呼吸しながら、抱き合った。
ようやく射精が治まった快感に包まれた♂は♀の耳元で声が漏れた。
「…母さん…」
もちろんこの噺も妄想です。
♂の肉棒は、欲望を充たし反り返り、別の生き物のようにビクンビクンと息づいている。
♀は食らいつくようにそれをムシャブリついた。
「ジュブ…ジュルジュルジュル…」
部屋中に卑猥な音が響く。
♀は床下に自らの涎がたれるのも構わずしゃぶり続けるが、ついに我慢しきれず♂を押し倒した。
火のついた衣服を慌てて剥ぎ取るようにブラウスとブラジャーを外し、スカートとパンティを脱ぎ捨て、♂に跨がった。
♂の肉棒は天井に向かって構えている。
♀の淫唇は涎を垂らしているように愛液が溢れている。
♀は狙いを定めて腰を沈めていく。
鉄のような肉棒は手を沿えることなく十二分に湿った淫唇に呑み込まれていく。
「ハアァァァン

」根元まで収めると♂の胸に手をつき、腰を上下に動き始めた。
その動きは一気に加速を増した。
「アン…アン…アン…」
♀の喘ぎと、
「パン…スパン…スパン…」
肉がぶつかり合う音だけが聞こえる。
♀の激しい動きに♂は一気に絶頂を迎えた。
「イ…イクぅ




」処女のようにカーペットを掴みながら♀の子宮に向け、大量の精液を射精していく。
♀は膣内を充たされながら自分も絶頂にのみ込まれていった。
「ア~~~イ…イク~~

」♀は♂の胸に倒れ込んだ…
♂の肉棒はまだ萎むことなく、硬さを維持しながら、♀の中にとどまっている。
「ハア…ハア…ハア…」
2人は荒く呼吸しながら、抱き合った。
ようやく射精が治まった快感に包まれた♂は♀の耳元で声が漏れた。
「…母さん…」
もちろんこの噺も妄想です。