妄想の世界へようこそ -233ページ目

妄想話『妹と×××』第59回

この話は妄想であり、フィクションです。


「お姉ちゃん…」

何か言おうとした美幸の唇を景子は唇で塞いだ。

「…美幸は…誰かとキスしたこと…ある?」

美幸は俯き、首を横に振った。

その仕草が可愛らしく思えた景子は、美幸の顎を人差し指で持ち上げ、顔を上げると、もう一度唇を重ねていった。


景子は美幸の幼い口内に舌を侵入させ、美幸の舌を探しあてると愛撫するように絡めていく。


美幸も恐る恐る姉の舌に委ねていくと、身体の力が抜けていくのがわかった。


景子はまだ子どものままのオマンコに手を持っていき、筋に沿って指でなぞっていく。


「ぅふ~んアップ…うぅぅん…」


景子の唇から離れられない美幸から幼い喘ぎ声が漏れた。


…つづく

妄想話『妹と×××』第58回

この話は妄想であり、フィクションです。


先に浴室では、美幸が浴槽に浸かり、シャワーを浴びる景子をじぃ~っと見つめていた。

景子がシャワーを当てながら、オマンコに指を入れると中から良の精液が流れ出てきた。


「お姉ちゃん…お兄ちゃんといつからHなことしてるの?…」

美幸が口を開いた。

「昨日、千秋の家に泊まりに行ったでしょ…そこで…あんたこそ…いつから見てたの?」

「お姉ちゃんとお兄ちゃんがチューキスマークしてるところから…」


「…そう…」

景子はそう言うとシャワーを止め、美幸のいる浴槽に入った。


…つづく

妄想話『妹と×××』第57回

この話は妄想であり、フィクションです。


良がチンポを抜き取り、リビングの入口に歩みよる…

少女の名前は美幸、小学6年生の12歳になる2人の妹だった。


美幸の座り込んだ周りは水びたしになっていた。


上の姉兄の痴態を目撃し、最初は驚いたものの、その淫靡な雰囲気にのみ込まれ、つい自慰に耽ってしまい、思わず洩らしてしまった。


良が前に行くまで呆然と美幸はふと我にかえると、しゃくりあげながら泣き出した。


まだ腰に力が入らない景子もヨロヨロっと美幸に近づき、「…ほら…一緒にお風呂場に行こう…」と立ち上がらせて、浴室へ向かっていった。


1人残された良は、リビングにあったバスタオルで幼妹のおもらしの後片付けをし、姉妹の後を追って浴室へ向かった。


…つづく