妄想話『妹と×××』第59回
この話は妄想であり、フィクションです。
「お姉ちゃん…」
何か言おうとした美幸の唇を景子は唇で塞いだ。
「…美幸は…誰かとキスしたこと…ある?」
美幸は俯き、首を横に振った。
その仕草が可愛らしく思えた景子は、美幸の顎を人差し指で持ち上げ、顔を上げると、もう一度唇を重ねていった。
景子は美幸の幼い口内に舌を侵入させ、美幸の舌を探しあてると愛撫するように絡めていく。
美幸も恐る恐る姉の舌に委ねていくと、身体の力が抜けていくのがわかった。
景子はまだ子どものままのオマンコに手を持っていき、筋に沿って指でなぞっていく。
「ぅふ~ん
…うぅぅん…」
景子の唇から離れられない美幸から幼い喘ぎ声が漏れた。
…つづく
「お姉ちゃん…」
何か言おうとした美幸の唇を景子は唇で塞いだ。
「…美幸は…誰かとキスしたこと…ある?」
美幸は俯き、首を横に振った。
その仕草が可愛らしく思えた景子は、美幸の顎を人差し指で持ち上げ、顔を上げると、もう一度唇を重ねていった。
景子は美幸の幼い口内に舌を侵入させ、美幸の舌を探しあてると愛撫するように絡めていく。
美幸も恐る恐る姉の舌に委ねていくと、身体の力が抜けていくのがわかった。
景子はまだ子どものままのオマンコに手を持っていき、筋に沿って指でなぞっていく。
「ぅふ~ん
…うぅぅん…」景子の唇から離れられない美幸から幼い喘ぎ声が漏れた。
…つづく
妄想話『妹と×××』第58回
この話は妄想であり、フィクションです。
先に浴室では、美幸が浴槽に浸かり、シャワーを浴びる景子をじぃ~っと見つめていた。
景子がシャワーを当てながら、オマンコに指を入れると中から良の精液が流れ出てきた。
「お姉ちゃん…お兄ちゃんといつからHなことしてるの?…」
美幸が口を開いた。
「昨日、千秋の家に泊まりに行ったでしょ…そこで…あんたこそ…いつから見てたの?」
「お姉ちゃんとお兄ちゃんがチュー
してるところから…」
「…そう…」
景子はそう言うとシャワーを止め、美幸のいる浴槽に入った。
…つづく
先に浴室では、美幸が浴槽に浸かり、シャワーを浴びる景子をじぃ~っと見つめていた。
景子がシャワーを当てながら、オマンコに指を入れると中から良の精液が流れ出てきた。
「お姉ちゃん…お兄ちゃんといつからHなことしてるの?…」
美幸が口を開いた。
「昨日、千秋の家に泊まりに行ったでしょ…そこで…あんたこそ…いつから見てたの?」
「お姉ちゃんとお兄ちゃんがチュー
してるところから…」「…そう…」
景子はそう言うとシャワーを止め、美幸のいる浴槽に入った。
…つづく
妄想話『妹と×××』第57回
この話は妄想であり、フィクションです。
良がチンポを抜き取り、リビングの入口に歩みよる…
少女の名前は美幸、小学6年生の12歳になる2人の妹だった。
美幸の座り込んだ周りは水びたしになっていた。
上の姉兄の痴態を目撃し 、最初は驚いたものの、その淫靡な雰囲気にのみ込まれ、つい自慰に耽ってしまい、思わず洩らしてしまった。
良が前に行くまで呆然と美幸はふと我にかえると、しゃくりあげながら泣き出した。
まだ腰に力が入らない景子もヨロヨロっと美幸に近づき、「…ほら…一緒にお風呂場に行こう…」と立ち上がらせて、浴室へ向かっていった。
1人残された良は、リビングにあったバスタオルで幼妹のおもらしの後片付けをし、姉妹の後を追って浴室へ向かった。
…つづく
良がチンポを抜き取り、リビングの入口に歩みよる…
少女の名前は美幸、小学6年生の12歳になる2人の妹だった。
美幸の座り込んだ周りは水びたしになっていた。
上の姉兄の痴態を目撃し 、最初は驚いたものの、その淫靡な雰囲気にのみ込まれ、つい自慰に耽ってしまい、思わず洩らしてしまった。
良が前に行くまで呆然と美幸はふと我にかえると、しゃくりあげながら泣き出した。
まだ腰に力が入らない景子もヨロヨロっと美幸に近づき、「…ほら…一緒にお風呂場に行こう…」と立ち上がらせて、浴室へ向かっていった。
1人残された良は、リビングにあったバスタオルで幼妹のおもらしの後片付けをし、姉妹の後を追って浴室へ向かった。
…つづく