妄想話『妹と×××』第58回
この話は妄想であり、フィクションです。
先に浴室では、美幸が浴槽に浸かり、シャワーを浴びる景子をじぃ~っと見つめていた。
景子がシャワーを当てながら、オマンコに指を入れると中から良の精液が流れ出てきた。
「お姉ちゃん…お兄ちゃんといつからHなことしてるの?…」
美幸が口を開いた。
「昨日、千秋の家に泊まりに行ったでしょ…そこで…あんたこそ…いつから見てたの?」
「お姉ちゃんとお兄ちゃんがチュー
してるところから…」
「…そう…」
景子はそう言うとシャワーを止め、美幸のいる浴槽に入った。
…つづく
先に浴室では、美幸が浴槽に浸かり、シャワーを浴びる景子をじぃ~っと見つめていた。
景子がシャワーを当てながら、オマンコに指を入れると中から良の精液が流れ出てきた。
「お姉ちゃん…お兄ちゃんといつからHなことしてるの?…」
美幸が口を開いた。
「昨日、千秋の家に泊まりに行ったでしょ…そこで…あんたこそ…いつから見てたの?」
「お姉ちゃんとお兄ちゃんがチュー
してるところから…」「…そう…」
景子はそう言うとシャワーを止め、美幸のいる浴槽に入った。
…つづく