妄想話『妹と×××』第56回
この話は妄想であり、フィクションです。
後ろから突き上げる良の動きに合わせ、景子も尻を良にぶつけていった。
「アン…ア…ア…アンアァァン…もうイッちゃうよ…」
「オレもイキそう…出ちゃう…ウッ…

」
「アァァ~…良…いっぱい出して…もっと…もっと出して…良…イッ…イイ~
」
景子の膣内は双子弟が大量に吐き出した精液に充たされていた。
2人とも身体をひくつかせながら、オルガスムを味わっていた…
その時、リビングの入口のドアがコンッと小さな音がした。
良と景子の姉弟はその音でビックリして、繋がったままドアに目をやった。
閉めていたはずのドアが静かに開くと、入口に座り込んだ少女がいた…
…つづく
後ろから突き上げる良の動きに合わせ、景子も尻を良にぶつけていった。
「アン…ア…ア…アンアァァン…もうイッちゃうよ…」
「オレもイキそう…出ちゃう…ウッ…


」「アァァ~…良…いっぱい出して…もっと…もっと出して…良…イッ…イイ~
」景子の膣内は双子弟が大量に吐き出した精液に充たされていた。
2人とも身体をひくつかせながら、オルガスムを味わっていた…
その時、リビングの入口のドアがコンッと小さな音がした。
良と景子の姉弟はその音でビックリして、繋がったままドアに目をやった。
閉めていたはずのドアが静かに開くと、入口に座り込んだ少女がいた…
…つづく