妄想の世界へようこそ -236ページ目

妄想話『妹と×××』第54回

この話は妄想であり、フィクションです。


良は景子からチンポを抜きとると景子をソファーから下ろし、四つん這いにさせた。


犬が犬のお尻を嗅ぐように良は景子のお尻に顔を近づけていった。


「やだ…何してんの、良…ヤンアップ…そこは…ダメ…アン…」


良は景子のオマンコからアナルまで吸い付き、舐めまわしている。

「ジュルジュル…ジュブジュブ…ジュルジュルジュル…」

景子の愛液と良の唾液による淫靡な音と景子の喘ぎ声に交ざって奏でられていた。

…つづく

Happy Birthday…

今日はオレのリアル誕生日ケーキプレゼントケーキニコニコ


また、1つ歳を重ねてしまった…


めざせ!!ちょいワルおやじにひひ(古っ爆弾!!)

妄想話『妹と×××』第53回

この話は妄想であり、フィクションです。



良は景子の無言の要求に応えるように肉茎を根元まで押し進めていく。


「…はぁぁぁぁぁアップ


息を吐くように景子が喘ぐ。


良は景子のシャツを脱がし、景子も良のTシャツを剥ぎ取るように脱がせた。


良は景子のブラジャーを捲り上げ、右の乳首にシャブリ付き、左の乳房を揉みだした。


「アン…ア…ア…ア…アン…」

オマンコを突き上げる良の動きに合わせて景子の喘ぐ声が2人しかいないはずのリビングに響く。


この家には今、双子姉弟しかいないはずなんだ。


…つづく