妄想話『妹と×××』第54回
この話は妄想であり、フィクションです。
良は景子からチンポを抜きとると景子をソファーから下ろし、四つん這いにさせた。
犬が犬のお尻を嗅ぐように良は景子のお尻に顔を近づけていった。
「やだ…何してんの、良…ヤン
…そこは…ダメ…アン…」
良は景子のオマンコからアナルまで吸い付き、舐めまわしている。
「ジュルジュル…ジュブジュブ…ジュルジュルジュル…」
景子の愛液と良の唾液による淫靡な音と景子の喘ぎ声に交ざって奏でられていた。
…つづく
良は景子からチンポを抜きとると景子をソファーから下ろし、四つん這いにさせた。
犬が犬のお尻を嗅ぐように良は景子のお尻に顔を近づけていった。
「やだ…何してんの、良…ヤン
…そこは…ダメ…アン…」良は景子のオマンコからアナルまで吸い付き、舐めまわしている。
「ジュルジュル…ジュブジュブ…ジュルジュルジュル…」
景子の愛液と良の唾液による淫靡な音と景子の喘ぎ声に交ざって奏でられていた。
…つづく
妄想話『妹と×××』第53回
この話は妄想であり、フィクションです。
良は景子の無言の要求に応えるように肉茎を根元まで押し進めていく。
「…はぁぁぁぁぁ
」
息を吐くように景子が喘ぐ。
良は景子のシャツを脱がし、景子も良のTシャツを剥ぎ取るように脱がせた。
良は景子のブラジャーを捲り上げ、右の乳首にシャブリ付き、左の乳房を揉みだした。
「アン…ア…ア…ア…アン…」
オマンコを突き上げる良の動きに合わせて景子の喘ぐ声が2人しかいないはずのリビングに響く。
この家には今、双子姉弟しかいないはずなんだ。
…つづく
良は景子の無言の要求に応えるように肉茎を根元まで押し進めていく。
「…はぁぁぁぁぁ
」息を吐くように景子が喘ぐ。
良は景子のシャツを脱がし、景子も良のTシャツを剥ぎ取るように脱がせた。
良は景子のブラジャーを捲り上げ、右の乳首にシャブリ付き、左の乳房を揉みだした。
「アン…ア…ア…ア…アン…」
オマンコを突き上げる良の動きに合わせて景子の喘ぐ声が2人しかいないはずのリビングに響く。
この家には今、双子姉弟しかいないはずなんだ。
…つづく




(古っ
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