らぶどろっぷ【元AV嬢の私小説】 -259ページ目

まりもです。みなさんにご挨拶♪

こんにちはまりもです


第五章の『アンダーグラウンド』は100話で終了です。


明日からは第六章の『結婚を夢みて』の章に入ります。



プレゼント今日はいつも読んでくださってるみなさんにご挨拶ですプレゼント


どもぉぉ!

とうとう100話まできたね!ъ( ゜ー^)イェードキドキ


てか・・・ごめんなさぃ。

実はこの章。。。20話で完結できてないっすね(笑)


まぁ、ちょっぴり2章またぐ形になっちゃいましたけど

アンダーグラウンドな世界はそろそろ終幕を迎えます。


パパと別れる所まで書ききって

100話にしたかったんだけど・・・うまくいかんかったシラー


『原稿は計画的に♪』しっぽフリフリ BYチワワ・・・




えと今日も言いたい事がけっこうあるっぽいw

やっぱ私が物語とは別に

現在の自分の意見を言えるのはこの章間の挨拶だけなので

言いたい事が溜まっちゃうんだよぉ~~。


今日はストーリーの更新はありません。

興味のない方は読み飛ばしてちょ♪


まずは告知を何個か。


アメーバブックスからインタビューを受けました。


ブロガーインタビュー   (質問が難しかったぜあせる


そして、読者の皆様のおかげでジャンル別ランキング1位になる事が出来ました。

本当にどうもありがとうございますニコニコ

続伸できるように努力したいと思いますねこへび


それからmixyに『らぶどろっぷ』のコミュニティが出来ています。

mixyに入っていらっしゃる方で、このブログのコアなファンの人!

もしいたら検索してみてねコスモス



この章もコメントがけっこう荒れ気味だったねーショック!


一番の焦点は「実話なのか?作り話なのか?」って事だと思うんですけど

『完全ノンフィクション小説』という事に嘘偽りはありません。


まず、時事系列や客体的現実の部分、つまり何があったか。何をしたか。

この部分に関しては完全なるノンフィクションです。


小説ですから、私の作為や思惑の様なものが確かに存在しています。

私から読者に伝えたいと思う事が物語りの節々に織り込まれているわけですね。


会話の内容についてですが

これは記憶の限界もありますし(10年以上前の部分を書いてますから)

意図的に造り変えている部分もあります。


例えばパパの言った

「バキュームカーでおまえの店に糞ばらまくぞ!!」

こういったセリフは全くそのまま実話ですかお


会話というのは人と人との対話であり

その対話を通じてストーリーを展開していったり

説明を省いたりしているので

そのへんは小説ですよね。


途中、一話だけ冒頭に

『本文は小説です』と書いた記事があるのですが

あれは内容的に自分の中で迷いがあったから。


書いていいのか・・・って事ね。

やっぱりブログで書いている以上、誰でも読めるわけで

子供とかも読む可能性があるんだよね。


それでさ、『らぶどろっぷ』を最初から最後まで読んでくれる人ばかりじゃない。

一話だけしか読まない人もきっと大勢いるでしょう。


あの部分だけを切り取って読まれるとさ

悪影響を及ぼすのでは。。。て心配になったのさ。


それから規約も気になった。

もし、規約に引っかかってブログ削除!なんて事になると

私はすごく困ってしまうし・・・汗

今まで頑張ってきたから最後まで書きたいのよぉ。


正直、性描写法に触れる行為の部分

どこまで書いていいのか・・・

どのくらい抽象的に書けばセーフなんだろうか・・・

いろいろ考えて書いてるわけ。


本だったらさ、金出して読みたい人だけが読むからいいんだけどね。

ブログの場合、やっぱそのへん難しいよなぁはてなマーク


あとさ、

「どうせ実話じゃないんでしょ?!」

とか言われるとさ、そんなに突拍子もない事を書いているんだろうか??

って自分としてはけっこう驚くのよビックリマーク


だって、私にはまぎれもない現実だったわけで

そりゃー世間の人とはちとばかり違うのってのは自覚はしてたけどね・・・

フィクションだと思われる程ズレまくった人生だったのか!

って思うのよw


結局、誰もが自分の感性でしか読んだり感じたりする事はできないわけで

信じられないものはしょうがないんだろうなぁと思う。


一応、ここまで正直に具体的に書く必要ないのでは・・・?!

と思うくらい事実に忠実に書いてるつもりよんチョキ


『らぶどろっぷ』は私の半生を綴っているわけで

他人の人生を垣間見る気持ちで読んでみてほしいな女の子


一つの完結した物語として

他人の人生を眺めてみるってのもおもしろいと思うからさ。


そもそも、こんなフィクションを書ける想像力がもしあるなら

私はけっこう才能あるんじゃないか?と自分で思うだろうな(笑)


実際にあった事を自分の言葉で書いてるだけだから

そんなに難しくはないんですよw


この章は「アングラな世界」をわりと淡々と書いてみました。

私の最低女っぷりもかなり発揮できたと思います。


いかに自分が酷い女だったかを書きたかったんだけど

自分の事を悪く書くのって意外と難しいねーw


この章から読み取れる最低っぷりのさらに3割増しくらい

酷い女だったと思っていてくださぃw


ヾ(^▽^*おわはははっ!!


いかに更正していくのかビックリマークそこが重要なのだ。

先ままだまだ長いですけどついてきてくださぃね^^



第六章もはりきって書いていきたいと思いますメモ


大変稚拙な読みにくい文章だと思いますが、いつも読んでくれてどうもありがとう

これからも一生懸命書いていくので、見守ってくださいね


☆^ヽ(*^-゜)vThank you♪v(゜∇^*)/^☆



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