平凡先生は運がよかったのかも | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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医者って、


“親が医者だから自分も医者になった”


という人も多いじゃないですか。

なので平凡先生に聞いてみたんです。


「先生は親が医者だとかなんですか?」


「違うよw」


あらまw

ところで、過去によく来てくれていた眼科医ソーナンス先生なんかは、

親は全く医療関係とは無関係で、商人なんだそうで、

医学部に入った時には結構周りからなんやかんや言われたと過去に聞いたんです。

なので平凡先生に聞いてみました。


「じゃあ、先生は医学部に入った時とか、大学生時代とかに、

『親が医者でもないくせに』とか、

周りから白い目っていうか…責められるというか…

なんやかんやと言われたりしたんですか?」


「いやぁ…、私は全然そんなことはなかったね~・・・


だそうです。


ん~…、平凡先生って、

私的には

見かけ的にすごくイジメられそうな

イメージなんですよねぇ…汗

だからきっとそういうことありそうかなぁと思ったんだけどなぁ汗

あ~でも、そうか。

もし学生時代とかにイジメられてたならあんなにサバサバした性格にはならないかも。

見かけ的にちょっと頼りなさそうに見える平凡先生。

実際は全く頼りなくない、それどころか結構ハッキリバシッと決め事も決めるし、

言わなきゃいけないことをハッキリ言うんですよね。

でも言い方はとても優しいヨ♪www


平凡先生って学生時代は

とても運が良かった人なのかも

しれないですね。

(医者になるくらい)頭もいいですしねw






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