地元の病院 | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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私の地元にも総合病院はちゃんとあります。

市立病院S総合病院JAが経営のK病院…などなどが、代表的でしょうか。

(自分の家から近いのは、母が亡くなったK病院)

特に市立病院とS病院は救急の時によく運ばれる病院ですね。


しかしどの病院もあまり良い評判を聞きません苦笑

しかも、特にS総合病院とK病院は医者不足やらなにやらで経営の厳しさが深刻だとよく聞きます。

その分、私が通院している県立病院に患者が流れてきているとまで聞くくらいあせる

(その2つの病院、よく潰れないなぁ)

K病院なんかとうとう産婦人科医がいなくなって

産婦人科が潰れましたしΣ(゚д゚;)ドッヒャー!

まぁ、医者不足、看護師不足は県立病院でも一緒なようで、

病院内やHPを見ると常に「医師募集」「看護師募集」が出てます。

(なんせ女医が辞めるのも何とか引きとめようともしているくらいだしw)



ところで、県立病院のHPの外科診療案内にある「外科について」をよく見ると、

私の地元の市立病院の外科との

合同カンファレンスというのが年に2回あるとか書いてありました!

地元の市立病院、評判あまりよくないけど、

そういえば市立病院の外科の評判ってあまり聞いたことはありません。

(ただ某巨大掲示板で、

「外科の何とかって医師最悪!重い病気なのに軽い口調だった」

みたいなことは書いてあるのを見たことはあるけど。。。)

県立病院の外科とも合同で会議みたいなのやるのに、


何で外科だけでも

評判がよくならないのだろう?(;^_^A


でもそんな市立病院でも若い医者は結構良い人がいるとも聞いているので、

悪いことばかりではないようです。







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