微妙に悩む? | 笑って過ごす日々

笑って過ごす日々

2010年7月。体にとんでもない異変が生じ、怖くなり病院へ。診断はガン。
でも何がなんでも克服しようと、気分を上げる努力を決意。
そんな私の、病院での出来事や笑う努力の日々を描く。


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そうそう、たまーに腫瘍内科の先生の名(?)が出るので、

腫瘍内科の先生にもあだ名をつけてみました( ´艸`)

(ちなみに県立病院の腫瘍内科の先生は一人しかいません)


少年先生=腫瘍内科の先生


ということでお願いします(爆)

だってぇあの先生、

見かけ的に少年っぽいイメージがするんだもぉんヽ(^o^)丿

県立病院1での私を診察した先生程ではないけど、見かけ40代には見えないしねぇ~♪




で、本題。

最近、ちょっと思うんですよ。


手術不能と言われた私は

やっぱり腫瘍内科で診てもらった方が

いいのか。


「腫瘍内科に診てもらうことを検討しといて♪」

(↑音符はなかったよwもちろん(笑))


と、だらだら先生に言われたとおり、

抗がん剤治療に関しては少年先生が一番詳しいわけですよチェック

だらだら先生は、私ががんになった部位の専門ではあるけどあくまでも外科医w

手術をするのが専門なので、やっぱり抗がん剤に関しては少年先生の方が上。

(だらだら先生本人もそう言ってたし)

平凡先生にいたっては一般外科医なわけで、だらだら先生以上に専門外ですよww

…専門外というか、まぁ消化器科なら消化器、呼吸器科なら呼吸器などを、(←例えですw)

全般的に診ている医者だから専門という面では劣るよねww

(これも平凡先生本人も言っていた)

そういや平凡先生から、


「少年先生と話したけど…」


というセリフは聞かない・Д・!!

いや、少年先生もたぶん平凡先生やだらだら先生から私の病状などを聞いているとは思うけど。


ん~…、今やっている療法の(値段が高い)主な薬一つが、

アレルギーによって使えなくなったわけだけど、

もう一つ値段が高いといわれる薬を今月1回療法どおり入れているんですね。

それに関しても平凡先生だと


「この前入れたから今回どうする?」


と、入れるかどうか少し悩むけど、

少年先生だったらどうしているだろうか?


「入れた方がいい!」


と、断言するかもしれない。

(ま、そう言われても支払いがキツイから前回やったからと断るだろうけどww)


完治を目指している私としては悩みどころ汗


だって、現実的に出来ないとしても言われることによっていろいろ変わってくるはずだもん。





でもなぁ~!

やっぱり私としては今まで診てくれていた先生に診てもらいたいんですよね!

それにやっぱりなぜか少年先生よりだらだら先生か平凡先生に診てもらいたい(笑)

それに場所的にやっぱり女医さんの方がいい!むっ

しかも外科の先生、特に平凡先生とだらだら先生と別れたく(?)な~い(笑)

どちらにしても治療法が変らないなら、

やっぱり今までどおり外科で診てもらうことにしようと思っているのでありました…(;^_^A








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