気が強い女医さん。
と、このブログでいったら、ギョーザ先生のこと(笑)
通院日を月曜に変え、ギョーザ先生の診療に慣れてきた頃、
「やっぱりギョーザ先生、気が強い人だよなー…」
と、感じていました。
何となく気になって、化学療法室の看護師さんに
「ギョーザ先生って気が強そうですが、どんな人ですか?」と聞いてみたんです。
「うん、そうだね。強いね。
だって、大ベテランって感じの
老舗な先生っているでしょ?
そんな先生にもはっきり物ごとを言ってたからねw
見ていて逆に
「先生、大丈夫かな?((>д<))」
って心配になっちゃったもん。
あの時はハラハラしちゃった」
との返答が返ってきました…(;^_^A
“あの時”ぃ!?Σ(・ω・;||| 何だろう?
まぁ、
「でも、それくらい気が強くなきゃ、外科の先生は出来ないんでしょうね」
と、最後に付け加えられていましたが。
ギョーザ先生は、相当気が強いんだなぁ…と、感心しましたw
将来、大物になるかもしれませんね( ̄▽+ ̄*)(いや、マジで)
そしてある看護師は、
「あぁ、だって
“外科名物、花の○○、○○”(←○○は名字)
って、言われてるもの(・∀・)」
との返答。
去年度、県立病院の外科にはギョーザ先生の他にもう一人若い女医さんがいたんです。
たぶん外来に貼ってあった写真からすると、ギョーザ先生と歳は同じくらいかと。
どうやらその先生もかなり気が強い先生だったようで、
当時、気が強い女子二人揃って“外科名物”になっていたようです(笑)
外科の女医。
なかなかおもしろい人たちかもしれませんw
……まぁ、
もしも私が頭よくて勉強出来て、もしも医者を目指たとしても(もちろんそんなことあり得ないけど)、
気が弱くて根性もない私では外科は絶対無理でしょうな(・_・ 三・_・)
