「吉原」については、
落語をたっくさん聴きに行くので、少しは知識が有るけど、
もっとちゃんと、いろいろと見聞きし、知りたいワケです。
それなので、この展示会には是非とも行っておきたいのです。
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東京藝術大学 大学美術館 にて、5月19日(日)まで開催中。
同じ小三治ファンという関係で、会社友人が紹介してくださったY本さんとは落語会の二次会として何度か飲んだことがありますが、その方と久 しぶりに飲みに行ったんです。
その時は落語会の後でというワケではなく、純粋に飲み会ということで、東西線で都心に向かいました。高架線で橋をわたる風景は西葛西のあたりでしたか。
茅場町と思しきお店に入るとカウンター席に通されて、二人並んで板さんに向き合う感じに座りました。
一杯目はどこかの地酒を冷やでいただきました。
肴で出てきたものは、たい焼きを作るような鉄器具に挟み込んで焼いたお魚でした。
まだ熱い鉄器具をパカっと開いて、板さんが手づかみでお魚を取り出してお皿に盛りつけてくれました。
2杯目のお酒はちょっと変わっていて、よく伊勢海老の味噌汁などが供されるような広口のお椀に注いであり、なにやら鯖の切り身のような具が入っていました。お酒は少し薄くなっていて、お吸い物の酒割りみたいな感じでした。
という辺りで夢から覚めたんです。
2杯目のお酒の味がなんとなく感じられて、味を感じる夢という珍しいものでした。
プログラミングが好きで、いまだにCとかC#とかアセンブラで書いています。
プログラムといっても、普通のアプリケーション的なやつよりも、いろんな特殊なシステムコールを多用するような、Tool系をいじるのが好き。
ファイルシステムを直接に触るようなプログラムなんかですね。
で、どうも動きがおかしい、とか、マニュアルとちょっと違う、などの現象に遭遇した場合、仕事柄、OSのソースコードを眺めることのできる環境なので、嬉々としてOSを眺め廻すことが多いのです。
どうでもいいような手抜きコードで、マニュアルの記述とちょっと違う動きになっているのを見つけると有頂天だぁ。
また、暇な時にはOSの新バージョンのソースを眺めて、新たなシステムコールが追加されてないか、既存システムコールに新たなファンクションが追加されてないか、と探検するのもひじょうに楽しい。
いい意味での「ハッキング」、こたえられない面白さです。
昭和30年代から40年代にかけて、
今 だったらアニメでしょう、という番組で実写ドラマがたくさん有りました。
鉄人28号の実写ドラマが有ったことは後になって(中高生の頃)に知りましたが、TVで観てはいなかったと思います。アトムも実写ドラマが有ったらしいですね。
その当時に観た記憶のある実写ドラマは、七色仮面、月光仮面、ナショナルキッド、ハリマオ、少年ジェット、少年ケニヤ、スーパージャイアンツ、光速エスパーかな。
もう少し何年かしてからなら、丸出だめ夫、怪獣ブースカ、忍者ハットリ君、悪魔くん、河童の三平、マグマ大使、辺りです。
ウルトラQなどが始まるちょっと前?いや始まっていたかな?