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むーちゃんのブログ

アメーバ・ピグで少し遊んでいたのですが、PC版が無くなったそうで、このアカウントの存在意義がほぼゼロです。でも「物を捨てられない性格」のためアカウント削除はしていないので、たまーにログインします。自分の趣味とかはどこに記載すればいいのだろう?

とあることで、普段顔を合わせることのない40人ほどから数百円ずつを集めるということが必要になりました。

以前ならば銀行振込をするためにATMや銀行窓口に赴かなければ送金をすることができませんでしたが、20数年前からネットバンキングを使い自宅に居ながらにして簡単に送金することができるようになりました。

更に、AmazonギフトやPayPay送金などを使って、もっと簡単に送金ができるようになっています。
AmazonやPayPayでは手数料が掛からない上、瞬時に送金されるというメリットもあります。

銀行に依っては月に何回までは振込手数料無料などのサービスもあります。

で、ここからが本題です。

送金を受けた側として、それぞれの送金が誰からのモノであるのかを把握する必要が有ります。

銀行振込ならば、送金した側の口座の名義人が通知されるので大丈夫。
Amazonギフトは、アマゾンのアカウントに氏名・住所が登録されているので本名が通知されます。

問題はPayPayでした。

PayPayでは自動的に氏名が通知されるという保証がないようです。
中にはPayPayに本名を設定している方もいらっしゃるでしょうけど、大抵はニックネームとか、携帯の電話番号の一部だけが通知されるので、一体誰からなのか分かりません。

というわけで、PayPayの場合は送金時に送信できるメッセージがあるので、その欄に「誰からの送金かが分かる」ようなこと記入することをお勧めします。

小洞天は1981年~1985年くらいに本社に近い小松ビルB1のお店にときどき行って「五個付け」とか「六個付け」を注文しましたが、当時は1個120円で五個付けが定食480+120=600円くらいでした。

あれ、定食は焼売3個でスープと搾菜が付いて360+120=480円したっけ?
いや4個だったような気もします。

2000年代に有楽町店(もう無い)に行った頃には1個160円となってました。
今では1個200円のようですね。

第31回 落語合宿でした。

TBS落語研究会のご常連席券を購入していた関係で、同じ会社の社員・OBと、その会社の顧客である会社の社員・OB
合わせて10名の仲間がいます。

国立劇場小劇場で毎月開催される落語研究会を鑑賞してから、人形町などで一杯やりながら落語の感想などを語り合うという
お付き合いが20年以上続いている。
(私はそのお仲間に混ぜてもらったのが2015年8月でした。)

そのメンバーが湯河原の宿にて合宿して、落語の映像を楽しむのです。

市販の落語DVDやTVから録画したものを、持参したプロジェクターで宿泊部屋の壁にシーツを貼り付けて、投映して鑑賞します。

合宿のひと月くらい前に、希望する演者・演目のリクエストを募って、それを参考に4000本以上のコレクションから選び出します。

宿のチェックインが済んですぐに準備して、夕食の時間まで4時間近く、夕食は宴会なので1時間半くらい掛かって、その直後から真夜中まで4時間近く、翌朝の朝食後にもチェックアウトまでの90分くらい上映されます。
合計で10時間ちかくになります。

今回の演目は以下の18席

1 臆病源兵衛     桃月庵白酒
2 持参金       桂枝雀
3 風呂敷(カラー版) 古今亭志ん生
4 初天神       柳家小三治
5 法事の茶      古今亭菊之丞
6 鼠穴        柳家喜多八
7 ディアファミリー  立川志の輔
(夕食)
8 夢たまご      桂枝雀
9 好きと怖い     三遊亭歌奴
10 芝浜        柳家小三治
11 お見立て      古今亭志ん朝
12 死ぬなら今     瀧川鯉昇
13 近江八景      桂米朝
14 富久        柳家小さん
15 掛取漫才      三遊亭圓生
(朝食)
16 突落し       入船亭扇遊
17 お化け長屋     桃月庵白酒
18 なめる       三遊亭圓生

今年の酉の市は、11月11日(土)・11月23日(木)だそうです。

浅草鷲神社(おおとりじんじゃ)へ行こう。

 

ついでにどぜうを食べに行こうかな。

「駒形どぜう」や「飯田屋」ではない、もう一軒のお店に行ってみたい。

ググったら「ひら井」か「たつみ屋」かどちらかだったと思うけど、

何かの記事で見たのは、恐らく「ひら井」だった気がする。