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気ままに気楽に

今日も息をしています。

 

 

 

1971年の邦画、WOWOWの吉田喜重監督特集で観た

 

浅丘ルリ子、岡田茉莉子、有馬稲子の三大名女優の共演

 

70年代に入り映画業界も斜陽産業になる中で、各人が「告白的女優論」って映画に出演する前に葛藤する様子を描いている

 

 

 

ワイなんか俳優になりたいなんてのは毛頭ないし、まして女優の葛藤なんか知る由もないけど、いわゆるコレは吉田監督が実際に女優から聞き取りして、実際はどういう心境なのか?演じるとは?とかリサーチして映像化してるような気はしたけど、凡人のワイにはよくわからんかった、ただTVに出るタレントなんかとは重みが違うなぁってのは伝わったな、楽屋で演技論!とかぶたれたら俺なんか哲学的過ぎてチンプンカンプンなんだろうなおそらく(笑)


世論は変わるモノである

 

 

期日前投票に行ったけど手ぶらで投票出来たけどなんの身分証明も要らんから一人で10票入れよう思えば入れれるわな、ザルやんけ(笑)

 

別に男女の性差の云々はいいたかないけど、この人浅はかやとは思うなぁ、お前はえーけど周りで働いてる奴大迷惑やで1週間ちょいで選挙の投票用紙なんか準備出来るわけないやんけ、なーんか今の間に大急ぎでせなあかんことあるんやろう、俺ら国民関係なしに?小泉純一郎と似てて更に浅はかって印象しかないなぁ

 

たぶん?どうでるか分らんが、色々言われてるけど消費大増税する?憲法改正(コレはしなくちゃいけないのはしていいけど)とか徴兵制?とか物騒なこと考えていたらヤバいなぁ、やっぱり失われた35年以上のほぼ責任政党の利権党には票は俺は入れれんな

 

ワイはXとかの類は嫌いでインスタも登録してるだけでそのインスタからのX的なのにThreadsってのを偶に眺めるだけだけどほん10日前までは高市マンセー投稿だらけでしたが、今やボロカスである

 

政治家は空気を読む、読み間違いをすると失速するというのはよくいうが今の処、急失速やなまあワイの寿命もあと10数年やからどうでもえーんやけどな、コイツが悪政したらマジで動くけどな仕事以外は暇人やから

 

 

 

なんだっけ?サッチャーの時代にフォークランド紛争ってあったでしょ?アレがワイの中ではベト戦、ソ連アフガン侵攻以来の戦争で意外だったというか、結構傀儡かもしれんがあり得ないことはないな、日本は大統領制にしたら独裁になるかも?ってのはほぼ人種が同一なんでワイの中ではどうせ伝統芸能(大相撲他歌舞伎などなど)やら天皇制他?そんなものは実質崩壊してるから米国の州になるしかない!という持論があるんやな

 

Side one

No.        Title       Writer(s)              Length

1.           "Hanging on the Telephone" (The Nerves cover)         Jack Lee 2:17

 

 

2.           "One Way or Another"      

Deborah HarryNigel Harrison

3:31

 

 

3.           "Picture This"     

HarryChris SteinJimmy Destri

2:53

4.           "Fade Away and Radiate"   Stein      3:57

5.           "Pretty Baby"      

HarryStein

3:16

6.           "I Know but I Don't Know" Frank Infante       3:53

Side two

No.        Title       Writer(s)              Length

7.           "11:59"  Destri    3:19

8.           "Will Anything Happen?"   Lee        2:55

9.           "Sunday Girl"       Stein      3:01

 

 

10.         "Heart of Glass"  

HarryStein

3:54

 

 

11.         "I'm Gonna Love You Too" (Buddy Holly cover)        

Joe B. MauldinNiki SullivanNorman Petty

2:03

12.         "Just Go Away"    Harry     3:21

 

1978年のBLONDIEの3枚目のアルバムで全英ナンバーワンHITになっている

 

この当時のNYのNEWWAVE、PUNK的な音は英国で人気があったような気がします

 

このバンドって紅一点のデビー・ハリーの魅力が全開であるのであるけれど、それ以外にバンドとしてしっかりしているということが未だに高く評価されている部分でもあろう

 

RAMONESとのJOINT LIVEをCBGBでシークレットGIGで5年?程NYに住んでいた中学の同級生が観たらしいけど、激しくて格好良かったよって言ってたな、そういうローカルのシークレットでボン!(1980年代)で出て喝采を浴びると思うな、そういう大物の飛び入りって向こうはホントに多いので友人で米国長期滞在した奴の話は面白かったな

 

 

2016年の米国映画、原題はSHALLOWSで浅瀬って意味

 

コレはオープンウォーターと違い事実を元にした映画ではないので救いはある

 

医学生の女性が主人公で最初にオーストラリア現地民の子どもがある時計?だかなんだか拾う時点で嫌な予感しかしない

 

 

天国に近い処、たぶん?オーストラリアの海なんだろうけどそういう処には身近に地獄があるということである

 

ド迫力なデカいサメと死闘というより必死に逃げるのだがところどころJAWSにオマージュを捧げるようなシーンがある

 

ワイの若い頃の友人で年の半分はバリ島でダイビングインストラクターと白タクして、半分は日本で電工の仕事して稼ぐって奴が言ってたけど欧米の奴らは命知らずの馬鹿が多いって言ってたな、こういうのでなくてもサーフボードが身体に突き刺さって死にかける輩も多くいたという、戦場でもゲーム感覚なんで俺らとは違うなぁって言ってたのを想い出したわ


いまの時代、参考書自体がそんなに売れて教育系出版社がウキウキの時代でもないやろう
 

ワイが小学生の時は神戸ノート買って、先公が黒板に書く公式やら書いて、暗記してテストに挑むってのが定番で、それ以上目指すのが自由自在とかの学習参考書を読んで更に難しい公式やらを覚えるってのが、受験戦争?時代のワイらの感覚やったね。

 

高かったけれど全色カラー刷りでアホでもわかりすく読めたのは確かだわ、すぐ飽きて箪笥の肥やしになったけどさ(笑)

 

あの辺くらいから学習参考書ってのが最盛期で売れていたとは思う。

 

今は過去問題集が一番売れるんじゃないのかな?