いまの時代、参考書自体がそんなに売れて教育系出版社がウキウキの時代でもないやろう
ワイが小学生の時は神戸ノート買って、先公が黒板に書く公式やら書いて、暗記してテストに挑むってのが定番で、それ以上目指すのが自由自在とかの学習参考書を読んで更に難しい公式やらを覚えるってのが、受験戦争?時代のワイらの感覚やったね。
高かったけれど全色カラー刷りでアホでもわかりすく読めたのは確かだわ、すぐ飽きて箪笥の肥やしになったけどさ(笑)
あの辺くらいから学習参考書ってのが最盛期で売れていたとは思う。
今は過去問題集が一番売れるんじゃないのかな?
