俺たち、ワタシたちの沢田研二 | 気ままに気楽に

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今日も息をしています。

 

 

 

 

 

美しいものはなんて美しいんだろう、当たり前。

 

昨日の宿直勤務でタイガースの負け試合観てからBSを観ていたら沢田研二特集をしていた、ザ・ベストテンに出ているのが主な特集だったわ。

 

俺の中ではこの人はお茶の間にその番組の中でも世良公則(現在の)が言っていたが日本のロックバンド、ロックを届けた第一人者であると言い切っていたわ。司会をしていた黒柳徹子なんかはとにかく美しい、あんな美しい人は居なかったって言ってたけれどなるほど~って改めて納得しながら、俺も番組観ながら一緒に歌っていたよ、キーは相当低くしてね(笑)、あのファルセットヴォイスは出せないわ。

 

男女とも美しいものは俺の中では正義である!って言えばヤイヤイ言われそうだがそれは真実なんである。

 

この人の美しさや格好良さは元々叩き上げのミュージシャンであるって処かもしれないね。

 

とにかく1970年代半ば~80年代にかけては無敵に素敵で素晴らしかったよ。

 

俺が個人的に好きなのはこの三曲でこの曲はサノモトの曲だろうけれどギターリフがUnder My Thumbみたいで格好いいのね、Stonesカヴァーをタイガース時代からしていただけあります。

 

沢田研二 - THE VANITY FACTORY

 

 

 

 

危険なふたり 【沢田研二】

 

 

 

この曲はもうながーいことカラオケ行ってないけれど俺の十八番だわ。

 

バタフライ革命 ”Butterfly Revolution” 沢田研二

 

 

 

この曲はカサブランカダンディのB面曲なんだが、レコード廻しながらバターフラーイって唸って歌ってたな。

 

やっぱり沢田研二は俺は今の彼氏をボロクソに言ったりするがやはりロックで美しいわ。