続きから
小学校でのうんこの仕方については
前の記事の通りである。
さて、これからは非常にやばい話となる。
祖父宅は、もちろん古い。
ゲゲゲの鬼太郎に出てきそうな家そのものみたいで
尚更、恐怖感が増していた。
共働きの両親がいるため、必ず祖父宅へ行く必要があった。
便意が本当に脅威だった。
小便なら立ちションでなんとかなる。
がしかし、大便だけはどうにもならない。
そこで祖父母と相談して何をしたか。
心して読んで欲しい。
結論、庭でうんこをする
これだ。
恥ずかしさとかなくて、
和式トイレが怖過ぎて致し方なかったのである。
一回のうんこでも一回踏ん張ると
場所を移動し、さらに踏ん張ってだすと
また移動みたいなことをしていた。
書きながら震えている。。。
それを祖父と兄が
家の中から見てゲラゲラ笑っているのを
覚えている。
誰が処理したかって?
祖母である。
本当に頭が上がらない。
引退して農業を営んでいたので、
もしかしたら肥料になっていたかもしれない。
自分のうんこの肥料で育った、野菜を
食っていたのかと思うと今になって笑えてくる。
そして、芝犬を当時買っていたのだが、流石に
匂いがきつかったのか、犬小屋に籠りっぱなしだった
ことも覚えている。
しかし全く当時は恥などなかった。
本当に和式トイレから妖怪が出てくると思っていたから。
小学生低学年
祖父宅の庭でうんこ。
今でも強烈に覚えているが、
流石に小学生低学年でも奇行中の
奇行だったと思う。
この辺りから片鱗が出ていたのだろうか。
寒すぎるお話でした。
うんことトイレと自分。完。
続きから。
久しぶりの◯ックス
一年ぶりの◯ックス
震えてきた。
ベッドに入って、いわゆるいちゃつく感じだ。
ここまではわかる。
「しないよ〜。」
こんな言葉だ飛び出す。
いきなり飛び出す謎の宣言爆笑
ハイハイと思いながらその言葉をかわしていく。
んが、ガードがやたら堅い
もはやめんどくさくなってきた、
その時
その時である。
「もう我慢できない!引かないでね!」
はっきり、鮮明に覚えている。爆笑
勝手に服を脱ぎ始めたのである。
よくわからない状況になってきた。
そして、
「舐めていい?」
というパワーワードが聞こえてきた
「いいよ」
訳わからない返答になってきた。
気付いてしまった。
かなりの痴女だとね。
経験が浅すぎる故だからなのか、
そう思う自分。
しかし、ゴールは決めていないわけだ。
これで終わったら、一番寒い。寒すぎる。
いよいよクライマックスとなる。
いよいよ被り物、そう◯ンドームをつけるのである。
しかし、1年ぶりのため、全くうまくいかない。
やべえ。
これは盲点だった。
後々気づくのだが、普通のサイズはどうやら入らないらしい。
そんなことはどうでも良くて、焦る自分。
そうしているとこんな言葉が飛び出してくるのであった。
「そのままでいいよ」
これは夢なのか?
こんなシチュエーションなど
もちろん体験したことがなかった。
よっているし、何も考えずに、
ゴーーーーーーーーーーーーール!!!!
決まった、長かった1年間そう思って、
5秒後くらいした時にだ、
あり得ないことがおきた。
そう、もう出たのである。
かろうじて間に合って、外へ
勢い余って顔面にかかってたのか
「うわぁ」
とか言っていた爆笑
ここまで覚えている。
ここで皆さんに聞きたいことがある
「あなたは5秒で終わったことありますか?」
一年というブランクのせいだ、うんそうだ。
しかしこんなことなど言えない。
極度の早漏ということにした。
顔面にかかったからなのか、
一緒に風呂に入ることになった。
親以外で初めて自分の髪を洗ってもらった。
意味不明な状況だったが、
5秒
5秒
5秒
この事実に落ち込んでしまって、
それどころではなかった。
そして、この日はあっさりと眠りにつくのであった。
続く。
続きから。
心のガッツポーズの束の間、安心し切って
若干道に迷ってしまう自分笑
内心めちゃくちゃ焦るものの、
なんとか到着し、店に入る。
その店は地下にある。
マスターが
お、久しぶりと行って、初めて女性と
来たことに若干驚きながら、
いらっしゃいと女性にいった。
この時点で確か22:30だったと思う。
終電まではまだ長いな、これはそう思いながら
しかし、時計ばかりチラチラ気にするとまずい。
勝手に葛藤しながら、ジントニックを注文した。
ここのジントニックが本当に美味しい。
どんな会話をしたかは全く覚えていない笑
ただ、マスターがかなりフォローしてくれた記憶がある。
確か映画「カサブランカ」の話になったはず。
それでだいぶ女性は気持ち良くなっていた気がする。
まさにマスターの最高のフォローのおかけである。
そして酒もだいぶ入って気付いたら24:30くらいだった。
終電はない。
確定した。
また心の中でガッツポーズそうして、お店を後にする。
しかし、
だがしかし、
ホテルが全くないのである。
やっちまった。
Google先生に聞いてとあるホテルまで歩いて行った。
入ってみると
まずホテルの各部屋の名前が、
なぜか◯◯地獄。
へ???
1つ空いていた。意外と値段は良心的。
受付に行ってみた。
なぜか鎖?が置いてあって
「無料で貸し出し中!」
と書いてある。
へ???
完全なSMホテルだった。爆笑
流石に面白いとかではなくて、
違うなと思って、違うホテルに行った。
五反田だ、たまに風俗でいったからここなら
あるだろうと思って、案の定あって、ようやく
普通の笑ラブホテルに入ることになるんだ。
ここから久しぶりの◯ックスが始まるわけだ
続く。
ゲゲゲの鬼太郎と言うアニメを知っている
人は多いはずである。小学生低学年の時
めちゃくちゃハマってしまい、
ずっとみていた。しかしここで思わぬ
弊害が出てしまった。
何かの妖怪がいたのかは忘れてしまったのだが、
そう、トイレ。特に和式トイレの恐怖である。
幸いなことに実家は洋式であり、なんとか1人で
うんこができた。そう、洋式なら。
最悪なのが、歩いて2分くらいの祖父宅と
学校のトイレである。
学校のトイレでうんこをしない
つまり漏らしてしまうと言う選択肢は
卒業されるまで言い続けられてしまうからだめだ。
どうしたらいいか、幼き自分は考えた。
結論、ドアを閉めないでうんこをする。これだ。
通っていたトイレは、入り口みて長方形で
みぎに小便器があり、左奥に2個大便器がある
こんな間取りのため、ドアを開けていても
大便器の前の小便器を使う、または大便器の
利用しか、バレることはない。そして
一番奥の個室でかつ、利用する人が少ないだろう時間にするのだ。
完璧。低学年のときにしかやっていないのだが、
確か一回もバレていない。いやバレたことがあるのか。
それはたかおくんなのである。
猛烈にうんこに行きたくなってしまい、計画通り、
上記流れで実行し、ドアを開けっぱなしでうんこ中。
そうすると足音が聞こえてきた。
やばいと思いながらもまだ途中であり、逃げられない。
そしたら、たかおくんが目の前にやってきた。
なぜ手前の小便器でしないんだとか思っていた。
だが、たかおくんはまだ気がつかない。しかし
ついに小便が終わったたかおくんが振り向いてしまった。
気がついたのである。
ドアを開放したまま、うんこしている自分に。
出た言葉は今でも覚えている。
「よ!今うんこ中」
みたらわかる。テンションで誤魔化したのである。
そうするとたかおくんは驚愕な行動に出る。
そうなんだとか言いながら、うんこ中の自分の
近くに腰掛けて、他愛もない話をし始めるのである。
意味がわからない状況なのはお分かりいただけるだろうか。
ドアを開けっぱなしでうんこし、それを見かけたたかおくんが
腰掛けて自分と話している。
今でも鮮明にここまで覚えているのだから、
よっぽど衝撃だったのだと思う。
これが小学校でのトイレ対策である。
問題は祖父宅である。両親が共働きであったため、
帰ってくるまでは基本的には祖父宅にいた。
書くかどうか悩むが、次でこの話を完結させたい。。
続く。
このタイトルでブログを書く人はいるだろうか
いやいない。絶対に。
なぜか、鼻毛とは縁が深い。
そんな感じがして、ブログに書くことにする。
「あなたは一日何人、鼻毛が出ている人を見かけますか」
こんな質問をされたらどうだろうか。
まず、鼻周辺など見ていない人が大半であり、
興味がない。質問がずれていると。
否。
自分は毎日、同じ職場の50代の諸先輩方が
もはやわざとなのかというくらい
鼻毛が出ているのを見かける。
汚いオフィスではない。
50歳になると必然的に鼻毛が出るのか???
もはやそんな感覚である。
職場の鼻毛2トップを紹介すると
1人目。
鼻毛が出ているのはおそらく、一本だし、
そんな数も多くないはずである。
しかしこのかたは、
イメージで言うとバカぽんのパパである。
出過ぎ。数多すぎ。
打ち合わせをしていても全く話が頭に
入らない。こんな状況だった。
そしてこの方は、異動となったのだが、
10年も務めていただいたお礼に、
プレゼントを渡すことに。
上司が開口一番、
「鼻毛カッターだな」
爆笑。
流石に冗談だったけれど。
2人目
鼻毛キングである。
想像してみて欲しい。
出ている鼻毛が隣の穴に入っている姿を。
「あなたは笑いを堪えられますか。」
イメージは牛の鼻についているリングの鼻毛バージョン
嘘みたいな話だが、マジのマジである。
この日の衝撃は今でも忘れられない。
出ている鼻毛が隣の鼻の穴に
こんにちはしている人が目の前にいるのだから。
今、その方はブラジルにいる。
おそらく、安定して鼻毛が出ているので、
ブラジル人の反応をみてみたい。
こんな鼻毛が出ている人に囲まれた職場があるだろうか。
ちなみに30歳の同じチームの人も出ていることを
発見した。ついに同じチームにも出てしまった。
ん?
そんなあなたはって?
この笑い話を話していたときに
「そんなおまえもめちゃくちゃ出ているよ」
って最近指摘されたのはここだけの話だ。
語っている男が一番出ていると言う一番寒い
状況である。
あー寒い。寒すぎる。。。。夏なのに。