週末の大宴会に向けて予約の確認がてらお一人様。

やはりここの羊は美味い。なんども個室の予約を確認。「え?あ、ああ個室ね!わかってるよ」と毎度今思い出したような反応。当日は早めに行って部屋取りします。







真のヒーロー。

それは大勢の前で人を助けたり敵をやっつける事ではない。

もちろん、それは良い事だが一番大事なのは誰も見ていないところで人を救う事である。

人々は救われたことを知らず、そのヒーローに感謝さえしないが、それこそが真のヒーローでありスーパーマンやウイングマンより尊い。

オケの合奏前に公民館で椅子を並べ座ってみる。直後に違和感。しかしもう慣れた。私はパイプ椅子の不具合を見つける名人だからだ。

すぐに団長に報告しその椅子を下げる。誰かが座って崩れたら怪我をしてしまうので。

これで今日もオケのメンバーの安全は確保された。このオケに入ってこれで3回目。私はパイプ椅子から世界を守るヒーロー。



趣味のホルンから本業に戻る瞬間



ネットからの引用。
哲学において「エロース」とは、プラトンが提唱した、永遠の理想や真理への愛、つまり純粋な愛を指します。これは、肉体的欲求を超え、精神的なレベルで理想を求める行為であり、「プラトン的愛」とも呼ばれます。



タイ語が飛び交う活気あるレストラン。夜にこれたのでモバイルオーダーでかねてから興味のあったワインを。

日本語のわかる店員がやってきて確認。うん、これが飲みたい。

出てきたタイ産のワイン。通常のワインが作れる緯度から外れた熱い地域での製造。

嗚呼、何という。タイ原産の葡萄って書いてあるけどまるでソービニヨンブラン。これに少しシャルドネをブレンドしているか?

レモンやグレープフルーツのような風味と柑橘系のニュアンスだけど酸味ばかり際立たない。とてもよいバランス。これでこの価格とは・・唸りました。

 

そして恐ろしい発見をしました。このワインとのマリアージュ。タイの白飯が最高(実際にはこのお店ではタイ米と日本米を半々)でした。

タイ米の香りとこのワイン。最終的には丼にご飯だけお代わりしてよそってもらいそれをワインのアテにして飲みました。









失効するマイルを使って購入しました。
久しぶりに良い酒をゆっくりと。
(ネタ切れ)



好きだった雲南省の蒸気鍋の店がしまり新しく入ったのが大新彊。スケールの大きな名前だと思って外で看板ながめてたら「いらっしゃいませ~」という綺麗な声に吸い込まれました。

ここもメインは羊。今回一人だったので「羊の肉と内臓の炒め物」「焼羊肉まん」を注文。どちらも新しい世界でした。

世界の羊料理は広く深い!

メニューには頭もあります。これは複数名で注文が良いとのこと。羊の頭探検隊を組織します!















実はうすうす感じていたのですが普段の生活でもそうだし特にホルンを吹いている際に感じる顔の火照り、顔だけでなく体中が熱を帯びたような感覚になるのがとてもつらいです。

ホルンも46年吹いていてだんだん苦痛になってきています。周りは熱くなるシーンでは熱く、冷静にハモる部分ではしっかりと演奏できるのに僕はできなくなりつつあります。常にのぼせている感じ。

もう潮時でしょうか?判断にとても迷います。

 

みなさんは今もヒートテック着てますか?

とても響きの良いホールでたくさん吹けました。

母校の現役生の賛助と言うより足を引っ張らないように吹くのが精一杯でした。

ただ派手なだけの曲と思っていたエルカミ、とても美しい音楽でした。ちょうど今試しているのがEKというタイプなのでエルカミと名付けます。スペル違うけど。

さて年度始め、引っ越し、演奏会2つ終わりました。今後少し落ち着いてやっていけると思います。



May the fourth be with you!(しつこいけど)

今回の演奏会の練習参加は皆勤賞でした。母校の校門は練習時美しい桜から力強い新緑に姿を変えいつも迎えてくれました。

さあ、今日です!ファンの皆様大宮で会いましょう!15時開演です。

現役からOBまで一緒にステージにのります。おそらく年の差50歳!

ホルンパートは12名です!(たぶん)