Marc のぷーたろー日記 -923ページ目

低気圧で眠い…

今日は朝からカーペンターズを聴いて、気分を一新。仕事をがんばるぞぉ~と意気込んだのはいいのですが、午後になって雨が…。と同時に激しい睡魔に襲われてきました。気がつくと気を失ったかのように寝てしまっていました…。

気圧が下がると眠くなるのは科学的に証明 されているそうです。

『天気と気分の関係』

対処方法は糖分の補給。ということでまた今日もアイスを食べています (^^) でも今日は頭があまり働かないです…。締切も迫っているのに…。

あんまり天気が良いと「こんな天気のいい日に家にこもって仕事なんて」という気持ちでちょっと悲しくなりますが、天気が悪いなら悪いで睡魔と戦わなくちゃ行けないし…。って結局いつも仕事ははかどらないってことじゃん <--- ダメダメ (^^;;;

カーペンターズを聴きながら

昨日は「エンヤな気分 」でしたが、Yo さんのコメント で僕も久しぶりにカーペンターズを聴きたくなりました。
ドラマ「ウェディング 」の中でもカーペンターズが印象的に使われていましたが、日本では著作権の問題ですっかり差し替えられていました (;o;)
カーペンターズ
青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ
久しぶりに聴いてみると、改めてその普遍性に驚かされます…。'70年代の音楽は今聴くと古さを感じさせることが多いのですが、カーペンターズは違うんですね。流行に左右されない普遍的な音楽性が未だに多くの人に支持されている理由なのだという「当たり前のこと」に改めて気付かされました。

それにしてもカレンの声には本当に癒されます…。昨日のエンヤ と今日のカーペンターズで気分もリフレッシュ!

さぁ、仕事頑張るぞ! (^^)v

「韓国人のありがちな名前って何?」

かねてから興味のある話題だったのですが、昨日の朝鮮日報に記事 が出ていました。以前韓国人の知り合いにも聞きましたが、最近は男女の区別のない名前が多いみたいですね。日本でいうと「しのぶ」とか「かつみ」「ひかる」みたいな感じなんでしょうか。でも同じ発音でも漢字で男女の区別を付ける場合もあるみたいです。例えば「ウォン」という発音に対して「媛」という漢字を使えば、明らかに女性ですよね。

朝鮮日報記事

エンヤな気分

朝から何か倦怠感が…。こんなときはエンヤを聴きながら身体を休めるのが一番。特にエンヤのファンというわけではなくて、持っている CD は↓だけ。でもヒーリングにはピッタリ♪
エンヤ, ニッキー・ライアン, ローマ・ライアン
フォー・ラヴァーズ 「冷静と情熱のあいだ」テーマ曲集

「ブルガリ・プールオム」愛用しています

最近、外出するときには必ず香水をつけるようになりました。別に「加齢臭」が気になる年齢にさしかかったから、という訳ではないのですが (^^;;;

実は若いときから香水にはちょとだけ興味があったのですが、自分にどういう香りが似合うか分からなかったので付けていなかっただけなんです。それで以前、会社で部下の女の子たちと他愛ない茶飲み話の中で「香水をつけようと思うんだけど、どんなのがいいか分からなくて…」なんて話をしたことがあったんです。僕自身は特に他意はなく、どんな香りが良いか女性の方がよく知っているだろうと思ったから聞いただけだったんです。そしてそのときは特にこれといった「お勧め」もないまま話は終わり、僕もそんな話をしたことすらすっかり忘れていました。

ところが 6月末の退社時にその女の子たちがプレゼントしてくれたのが、BVLGARI pour Homme (ブルガリ・プールオム) だったんです。何気なく話したことを彼女たちがちゃんと覚えていて選んでくれたのが嬉しいし、僕の好きな香りなのでかなり気に入って使っています (^^)v


BVLGARI pour Homme

香水のことをよく分かっていなかったんですが、これって雑誌「JJ」の読者アンケートで「彼氏につけてほしい香水ベスト1」に選ばれたものなんだそうですね。ですから会社の女の子たちは無難なところを選んだってことなのでしょうけど、それでもやっぱり嬉しいものです (^^)

かなり気に入りましたし、値段も手頃なので、今後もこれを愛用して行こうと思ってはいますが、でも他にもいろいろ試してみたい気持ちもあります。先日、デパートの男性用香水売り場でちょっと試してみた感じではカルバンクラインの CK1 が結構好きな香りに近かったのですが、夏バージョンのものでちょっと「きつい」感じがしたので買わずじまいでした。秋冬のバージョンだとピッタリ来るのかも知れませんが…。

何かお勧めの香水があれば教えていただきたいです (^^)

舞台「獏のゆりかご」3度目の観劇

舞台「獏のゆりかご 」を観てきました。今回で 3回目。席は前から 2番目の一番右端。「ぴあ」の先行予約で買った席なのにこの悪さ…。まぁ、既に 2回も観ていて内容は分かっているので、このアングルからでしか見えない部分を観察するとしますか…。それに右側の壁に寄りかかることもできるので、ちょっと楽だし♪ 3回観てよく分かったのは、とにかく脚本の完成度の高さ。無理な展開も、破綻している部分もなく、またヒロイン岡田 (杉田かおるさん) が獏の飼育係と設定されている理由もタイトルが「獏のゆりかご」である理由もよく分かります。

しかし同時に 1時間35分という短い時間に、「無難に」「コンパクトに」よくまとまっているという印象で、登場人物に深みが感じられないのです。

ヒロインを巡る 2人の男 (結婚間近の現在の恋人とヨリを戻したがっている元夫) を敢えて魅力のない男に描くことで「女の自立」というエンディングが分かり易くはなってはいますが、同時にヒロインの最終的な選択があまりに簡単過ぎて心に響かない…。もう少し 2人の男を魅力的に描いていれば、ヒロインの「選択」に強い意志が感じられて余韻も残ったと思うのですが、あまりに魅力のない男たちなので、別れて当然、特に今の恋人と付き合っていたのは「1人息子の子育てに疲れた現実逃避」というヒロインのセリフそのまま。深みも何もありません。

限られた時間内では仕方ないのでしょうが、芸達者の役者さんたちの絶妙のハーモニーで「よくできたお芝居」なだけにもったいない。

ただチケット代には充分に見合った出来ですので、まだご覧になっていない方でお時間のある方は、来週 9/29(金) まで新宿紀伊國屋ホールで上演していますので、是非ご覧ください。

「獏のゆりかご」ホームページ

カレーうどん

カレーうどんを家で作って食べるというのは、前の晩に作ったカレーが余ったからということが多いと思います。でもカレーライスを食べた翌日でなくてもふと食べたくなるときがあるカレーうどん。カレーが残っていない時にカレーうどんを食べたくなったときはどうするか?

我が家では、市販のビーフシチューのルーを使います。もちろんカレーのルーでもいいんですけど、敢えてビーフシチューのルーを使っています。カレーのルーは普通にカレーとして食べますけど、ビーフシチューってウチの場合はあんまり食べないんです。でもスーパーの特売とかでつい買ってしまって、買ったのはいいけれどそのまま残っている、なんてことが多くて処分に困っていたんですね。

で、ビーフシチューのルーをどうやってカレーうどんに使うかというと、全く難しくはありません。普通のカレーうどんの汁を作る要領でカレーの代わりにビーフシチューのルーを入れ、次にガラムマサラを入れます。すると香りも味もすっかりカレー。その上、ビーフシチューのルーのまろやかな旨味が加わり、かなり美味しくできます (^^)v

カレーライスの残りのカレーを使うと、ジャガイモだとかうどんに合わない具が入っちゃいますよね。もしご家庭に使わないで処分に困っている「ビーフシチューのルー」がある場合はお試しあれ (^^)

あっ、でもビーフシチューを普通に作って食べている家では全然意味のない話でしたね… (^^;;;

「ピュア」('96) を韓国でリメイクするなら

珍しく日本のドラマのお話を。

'96年にフジテレビ系列で放送された和久井映見さん、堤真一さん、高橋克典さん主演のドラマ「ピュア」が フジテレビ 721 (CS) で今日まで放送されています。放送当時このドラマが本当に大好きで Mr. Children による主題歌「名もなき詩」もドラマにピッタリで今聞いても涙腺が緩みます (ToT)

多くの方が既にご存知だと思いますが、現在日本でも人気のある韓国ドラマは '80年代や '90年代の日本のドラマの影響をとても強く受けています。日本でも '80年代から '90年代のドラマはとても面白かったと思いますし、その当時のドラマ好きが今の韓国ドラマ人気を支えているのではないかと思っています。

今改めて「ピュア」を観ていて、これを韓国でリメイクしたら面白いんじゃないかと思いました。
ここから先は実は以前フジテレビ 721 で「ピュア」が放送されたときに某掲示板にも書いた内容なのですが、改めて自分のブログに書いてみようと思います。
僕がぱっと頭に浮かんだイメージでキャスティングを考えてみました。

優香 (和久井映見さん) ==> イ・ナヨンさん
徹 (堤真一さん) ==> ソ・ジソブさん
涼 (高橋克典さん) ==> リュ・シウォン君 (ちょっと年齢上無理があるかも...)

まぁ、現実問題としてジソブ君とシウォン君の共演は考えにくいですが、個別の役のイメージだけで考えるとこんな感じかなと。もう少し現実的な組み合わせで考えると

優香 (和久井映見さん) ==> イ・ナヨンさん or イム・スジョンさん
徹 (堤真一さん) ==> ソ・ジソブさん
涼 (高橋克典さん) ==> コ・スさん or パク・ヨンハ君

なんていかがでしょう? 少なくともジソブ君の徹役だけは外せないと思っていますので、後はジソブ君との相性かなと思っていますが、皆さんはどう思いますか?

因みにジソブ君とヨンハ君は同い年でプライベートでも仲良しみたいなので相性はいいかなと。それからジソブ君とスジョンちゃんは「ごめ愛」と同じになっちゃいますが、役の雰囲気がムヒョクとウンチェの 2人に似ているので。コ・ス君は素朴で優しいお兄さんキャラのイメージがあるし、イ・ナヨンちゃんは癖のある役が得意ということで候補に挙げてみました (^^)v

「波乱万丈 ~Missキムの10億作り~」('04)

竹書房
波乱万丈 ~Missキムの10億作り~ DVD-BOX

「大長今 (宮廷女官チャングムの誓い)」('03) のミン・ジョンホ役で大ブレイクしたチ・ジニさんが、その直後に主演したドタバタラブコメディです。

このドラマの見どころは何と言っても、チ・ジニさんの大イメージチェンジでしょう。それまで知的な二枚目役の多かったチ・ジニさんが頼りなくて情けないアホ男を演じています。実はこのドラマを観る前は、チ・ジニさんの顔立ちは「知的」で「精悍」なので「アホ男」を演じるのには無理があるだろうと思っていました。が、そこは演技のしっかりしているチ・ジニさん。演技で充分にカバーしているだけでなく、それ以上の見事な「アホ」ぶりでした (^^)v また、俳優になる前に実際にプロのカメラマンをやっていたチ・ジニさんのカメラマン姿も見ものです。

倹約・節約だけが趣味(?)の建築デザイナーのキム・ウンジェは結婚式当日に婚約者ヨンフン (パク・コニョンさん) に捨てられてしまい、とっさにその場にいたカメラマンのパク・ムヨル (チ・ジニさん) と手を取り合って結婚式場から逃げ出してしまう。その後、ムヨルは父親の事業の失敗で一夜にして金持ちのボンボンから一気に貧乏のどん底に。行き場のなくなったムヨルはふとしたことからウンジェと同居することになり、借金返済に奮闘するものの、苦労知らずのボンボンで写真以外に取り柄もなく、生活力もない上に腕っぷしも弱いムヨルがそう簡単に金を貯められるわけもなく…。といった内容で始まるストーリーです。

このドラマを観ていてちょっと気になったのは、ムヨルが腕力がなくてケンカも弱いところ。ウンジェにすら負けるくらい。でもチ・ジニさんは精悍な顔つきにがっちりした筋肉質のモムチャン。見た目はとっても強そうです (^^)v そしてドラマ内でも何度も上半身裸のシーンが出てきますが、だらしないダメ男にこの身体はおかしいです (^^;;;

そういう意味ではこの役は、もう少しソフトというか「ユルい」感じの (役が似合う) 俳優さんの方が合っているのかも知れません。例えば、ドタバタラブコメディを得意とするキム・スンウさんとかチョン・ジュノさんがもっと若ければピッタリかなぁと思います。他には、苦労知らずの軟弱なボンボン、しかもちょっとナルシストな二枚目気取りの男が貧乏になって苦労するという三枚目役はシウォン君にやらせたい気もします (^^)

とは言うもののチ・ジニさんのはじけたアホ演技で終始楽しませてもらいました (^^)v

もう 1点、僕が注目したのは主人公 2人のお互いの呼び方です。韓国ではある程度親しい間柄では下の名前で呼ぶのが一般的ですが、この 2人は苗字で呼び合っているんです。ムヨルがウンジェを「Miss キム (ミスギム)」と呼ぶのも変わっていますが、それ以上に珍しいのはウンジェがムヨルを「パク君 (パッグン)」と呼んでいること。韓国で「○○君」という呼び方は、ずっと年下の者であるとかずっと目下の者を呼ぶときに使う言葉で、このドラマでもムヨルの父親の友人である社長がムヨルを呼ぶときに「ムヨル君」と呼んだり、また「美しき日々」('01) ではヤンミミがソンジェを「ソンジェ君」と呼んだりしていました。ですので、ムヨルより年下であるウンジェがムヨルを「パク君」と呼ぶのは、ウンジェにとってムヨルがずっと年下の子供くらい頼りないということを意味していて、ムヨルにとっては相当に「屈辱的」な呼び方なんですね。このあたりのニュアンスを知った上で二人のやり取りを観てみると一層楽しめるかも知れません (^^)

他に僕が注目した見どころを紹介します。

ヨンフン役のパク・コニョンさん
ムン・グニョンさんと共演した映画「ダンサーの純情」では見事なダンスを披露し、男性的な魅力を見せていますが、このドラマではオタク気味の地味で大人しい研究者を演じています。金持ち女ウギョン (キム・ソンリョンさん) からの告白に乗って結婚式当日に婚約者ウンジェを捨てるようなヒドい男ですが、世間知らずで研究一筋の男にありがちな純朴な雰囲気がよく出ていたと思います。「いるよ、こんな男」と思って観ていました (^^) 女性視聴者からは思いっきり反感を買う役ですが、ドラマが進むに連れて、野暮ったかった見た目が洗練されて行き、更にウギョンの正体を知って別れてからは、すっかり「頼れる大人の男」になっていたところはかなりグッド! です。パク・コニョンさんは背も高く、舞台のミュージカル俳優としてダンスで鍛えられた抜群のプロポーションで、主役のチ・ジニさんよりもルックス面ではかなり上を行っていたように思います (^^) ですので、特に終盤でのウンジェを巡るムヨルへの嫉妬や葛藤、苦悩などがもう少し多めに描かれると良かったのにと思っています。

ボンギュ役のポン・テギュさん
ウンジェとムヨルの住む家の大家の息子役です。僕はこのドラマが初見ですが、特徴的な愛玩動物系のルックスが印象的です。若手演技派の注目株だそうですので、これからも注目ですね (^^)

ウギョン役のキム・ソンリョンさん
かなり極悪非道な悪役ではありますが、韓国ドラマによくある「悪女」とは違って常にクール。熱くなることはあっても決してそれを表情や行動などの表面には出さないので、むしろ一層恐ろしさを感じさせます。僕はヒロインのウンジェがどうしても好きになれなかったので、極悪非道ではありますが、ウギョンに同情しながらドラマを観ていました。愛するヨンフンに愛されていないと分かっていても何とか振り向かせようと必死になるあまり、ヨンフンが想いを残しているウンジェとそのウンジェを助けるムヨルに次から次へと極悪な仕打ちを仕掛けてしまうところは、「やり過ぎだろう」と思いつつも、そこまでしてしまう「狂った女心」が痛々しく見えました。

大家夫婦役のシン・グさんとヨ・ウンゲさん
韓国ドラマでおなじみのベテランお二人の夫婦役は息もぴったりです。筋金入りのケチじじいと、そんな夫に文句ばかりたれているバアさんとのやり取りはちょっとした「夫婦漫才」でした (^^)v 因みにシン・グさんは「ごめん、愛してる」('04) の元記者のおじいさん役、ヨ・ウンゲさんは「チャングムの誓い」('03) の最高尚宮役で有名ですね。

貸金業社長チョ・ミノ役のソン・ジルさん
何故かウンジェに一目惚れしてしまい、トンチンカンで似合いもしないキザな振る舞いでウンジェを口説こうとしていながら、その一方でウギョンに雇われてウンジェとムヨルの商売の邪魔をし続けるヤクザ役です。いわゆる典型的な「コメディリリーフ」の役柄です。社長を敬愛しているイケメンの付き人ジョンジェとの妙なやり取りが面白かったです (^^)v 僕はこの手の「コメディリリーフ」は苦手なことが多いんですが、このチョ社長は僕のツボにハマりました (^^)

その他
ムヨルの母親役は「12月の熱帯夜」('04) で姑を演じていた女優さんでした。いつも意地悪な役が多いのですが、このドラマでは天然ボケの可愛いお母さん役でとても意外で新鮮でした。でも、このドラマを最初に観たときは何か意地悪をするんじゃないかとハラハラしちゃいました (^^;;;


ドラマ全体としては、よくあるドタバタラブコメディで特にひねりもありませんが、韓国ドラマにありがちな「ドロドロ」感はあまりなく、全体にさっぱりとした雰囲気ですし、終わり方も後味が良いので気軽に楽しめるドラマだと思います。

また韓国コメディの定石通り、笑いの中に涙もあります。終盤で自分がウンジェの役には立てないと思ったムヨルがそっと身を引こうとする姿やボロボロになりながらも必死でウンジェ (の仕事) を守り抜いた姿には思わず目頭が熱くなってしまいました (;o;) 「ダメ男の健気な頑張り」に弱いんです (^^;;;

とにかくこのドラマはチ・ジニさんが好きな方だけでなく、気軽に楽しめる明るいドラマを観たい方にもお勧めです (^^)v

追伸
ところどころ「笑えない」を通り越して「ドン引き」してしまう場面もありましたが… (^^;;;

volt 愛用しています

リュ・シウォン君が共同代表を務めている会社のヘアブランド「volt」のシャンプーとリンスを 1年以上愛用しています。

初めは「ちょっと試してみるか」という軽い気持ちで通販で購入したのですが、使い始めて数日で目に見えた効果が出たのです。僕の髪は子供の頃から極端に細くて張りがないのですが、volt を使うようになってから髪にそれまで経験したことがないようなしっかりした張りが出て来たのです!

これまで様々なシャンプーとリンスを試してきましたが、どれを使っても変わらなかったので、とっくに諦めていたのですが、偶然とは言え、こんなに自分の髪と頭皮に合うシャンプーとリンスに出会えたことは本当にラッキーでした v(^o^)v

というわけで、今後も販売される限り使い続けようと思っています (^^)

ボルトオンリドヘアーシャンプー < シャンプー >

ボルト 1 ショットヘアーマスク < ヘアーリンス >

ボルトエネルギーヘアーツーペース < ヘアートリートメント >

当然と言えば当然ですが、volt が髪質や頭皮に合わない人もいるようです。僕はたまたまバッチリ合ったから良かったのですが、ちょっと試しに使ってみたい人にとっては「1リットルサイズ」は大き過ぎますよね。お試し用の少量版も用意して欲しいところです。

僕のような固定ユーザにとっては「1リットルサイズ」は、半年以上は持つので重宝していますけど (^^)v