シウォン君「慶尚北道訪問の年」広報大使委嘱式
いっぱい記事が出ています (^^)
朝鮮日報 (2007-03-22)
リュ・シウォン、「慶尚北道訪問の年」の広報大使に
【フォト】リュ・シウォン、父と一緒に記念撮影
韓国情報発信基地 Innolife.net (2007-03-22)
リュ・シウォン「2007慶北訪問の年 名誉広報大使」
リュ・シウォン、「僕は慶尚北道出身です」
リュ・シウォン、「慶尚北道に、たくさん遊びに来てください」
リュ・シウォンは広報大使3冠王?!
こういうのを見ると、何となくシウォン君って年をとったら政治家になりそうな気がするのは僕だけ?
ついでに、今更ですがこんな記事↓も。
朝鮮日報 (2007-03-22)
リュ・シウォン、日本で右足首負傷していた
朝鮮日報 (2007-03-22)
リュ・シウォン、「慶尚北道訪問の年」の広報大使に
【フォト】リュ・シウォン、父と一緒に記念撮影
韓国情報発信基地 Innolife.net (2007-03-22)
リュ・シウォン「2007慶北訪問の年 名誉広報大使」
リュ・シウォン、「僕は慶尚北道出身です」
リュ・シウォン、「慶尚北道に、たくさん遊びに来てください」
リュ・シウォンは広報大使3冠王?!
こういうのを見ると、何となくシウォン君って年をとったら政治家になりそうな気がするのは僕だけ?
ついでに、今更ですがこんな記事↓も。
朝鮮日報 (2007-03-22)
リュ・シウォン、日本で右足首負傷していた
韓国情報発信基地「パク・チョル「一時期チャン・ドンゴンとライバルだった」」
「完璧な男に出会う方法」('97)
でのコミカルな「愛の解決士」チャンホ役から「ただいま恋愛中」('02)
「星を射る」('02)
でのちょっと渋めのオジさん役まで幅広いキャラクターを演じているパク・チョルさん。デビュー当時は二枚目俳優だったとは聞いていましたが、この写真↓を見るとなるほど確かに「昔の二枚目」って感じですね (^^)
韓国情報発信基地 Innolife.net
パク・チョル「一時期チャン・ドンゴンとライバルだった」
ちょいと調べてみたところ、二枚目俳優だったパク・チョルさんは結婚後「激太り」して三枚目役に転向。更にその後ダイエットして今に至るとのことですが、ちょうど「完璧な男に出会う方法」('97) のころが「激太り」の時期で、ダイエット後に出演したのが「ただいま恋愛中」('02) や「星を射る」('02) のようですね (^^)v
日本だと渡辺徹さんみたいな感じ? (^^)
韓国情報発信基地 Innolife.net
パク・チョル「一時期チャン・ドンゴンとライバルだった」
ちょいと調べてみたところ、二枚目俳優だったパク・チョルさんは結婚後「激太り」して三枚目役に転向。更にその後ダイエットして今に至るとのことですが、ちょうど「完璧な男に出会う方法」('97) のころが「激太り」の時期で、ダイエット後に出演したのが「ただいま恋愛中」('02) や「星を射る」('02) のようですね (^^)v
日本だと渡辺徹さんみたいな感じ? (^^)
朝鮮日報「父親より人気のイケメン、チャ・ノア‐チョ・スフンって?」
朝鮮日報 (2007-03-22)
父親より人気のイケメン、チャ・ノア‐チョ・スフンって?
本当に「イケメン」かどうかはかなり「びみょぉお~」ですが、チャ・スンウォンさんに高校3年生の息子さんがいるなんて、かなりビックリ @o@
プロフィールを見ると、チャ・スンウォンさんは 1970年 (1971年という情報もある) 6月7日生まれですが、1988年のデビュー後、なんと 1989年に結婚!! そんなに若いときに結婚していたんですねぇ (^o^)
父親より人気のイケメン、チャ・ノア‐チョ・スフンって?
本当に「イケメン」かどうかはかなり「びみょぉお~」ですが、チャ・スンウォンさんに高校3年生の息子さんがいるなんて、かなりビックリ @o@
プロフィールを見ると、チャ・スンウォンさんは 1970年 (1971年という情報もある) 6月7日生まれですが、1988年のデビュー後、なんと 1989年に結婚!! そんなに若いときに結婚していたんですねぇ (^o^)
朝鮮日報「ハン・ジェソク、大型ドラマ『エンジェル』で華やかに復帰」
ちょっと嬉しい話題が (^^)v
朝鮮日報 (2007-03-21)
ハン・ジェソク、大型ドラマ『エンジェル』で華やかに復帰
韓国の報道なので鵜呑みはできませんが、一時は引退の噂まで流れただけに本当に良かった
(2007-03-21 15:05 追記)
朝鮮日報 (2007-03-21)
ハン・ジェソク、優しい貴公子からハードな男に
この写真「ハードな男」と言えばそう見えますが、単に「やつれた病人」のように見えるのは僕だけ?
朝鮮日報 (2007-03-21)
ハン・ジェソク、大型ドラマ『エンジェル』で華やかに復帰
韓国の報道なので鵜呑みはできませんが、一時は引退の噂まで流れただけに本当に良かった

(2007-03-21 15:05 追記)
朝鮮日報 (2007-03-21)
ハン・ジェソク、優しい貴公子からハードな男に
この写真「ハードな男」と言えばそう見えますが、単に「やつれた病人」のように見えるのは僕だけ?
高橋克実さん、ラジオ番組のレギュラーパーソナリティに
4月7日(土) からニッポン放送で「高橋克実と山瀬まみ おしゃべりキャッチミー」という番組が始まるそうです。
→ 所属事務所「シス・カンパニー」のサイト
毎週土曜朝とのことで、現在放送中の「お願い! DJ! 小林克也 青春ベストヒットリクエスト」の後番組のようです。
遂に、というかとうとう「レギュラーパーソナリティ」ですか…。しかも番組名に名前が入っているし。何だか不思議な気分です…。でもまぁ、事務所のおかげで必ず年に何本かは本来の舞台俳優としての姿を見せてくれているので、それだけで僕は充分に満足していますけどね (^^)
→ 所属事務所「シス・カンパニー」のサイト
毎週土曜朝とのことで、現在放送中の「お願い! DJ! 小林克也 青春ベストヒットリクエスト」の後番組のようです。
遂に、というかとうとう「レギュラーパーソナリティ」ですか…。しかも番組名に名前が入っているし。何だか不思議な気分です…。でもまぁ、事務所のおかげで必ず年に何本かは本来の舞台俳優としての姿を見せてくれているので、それだけで僕は充分に満足していますけどね (^^)
Mac で VLC が使えない!
(2007-05-02 15:24 追記)これまで何度か紹介してきた、様々な形式の音声データや動画データを再生できる VLC (VideoLAN メディアプレイヤー) を MacOS X で使用していますが、最近になって急に動画が全く再生できなくなってしまいました。音声データは問題なく再生できるのですが、動画についてはウィンドウが表示されるとすぐにそのまま VLC 自体が終了してしまうのです。
この問題は、VLC を 0.8.6b に、また QuickTime を 7.1.6 に更新すれば解決 するようです。
調べてみると、MacOS X のアップデートで QuickTime を最新版に更新すると、この現象が発生するようです。QuickTime を古いバージョンに戻すといろいろと弊害があるらしく、また VLC の開発元もこの問題を認識しているようですが、現時点で根本的な解決策はなく、どうしても VLC での再生が必要な場合は古いバージョン (0.8.4a?) を使用するしかないようです。
→ VideoLAN - VLC media player (VLC 公式サイト)
とは言っても、古いバージョンでは再生できない動画形式がありますし、また 0.8.6a より前のバージョンにはセキュリティ上の問題もあるため、ただ古いバージョンにすれば良いというわけではありません。
とにかく今は問題が修正されたバージョンがリリースされるのを待つしかないようです (涙)
過去関連記事
- VLC 0.8.6 公開 (2006-12-23)
- VLC ユーザは至急 0.8.6a に更新を! (2007-01-06)
- ファイルサーバをこんな風に使っています (^^) (2007-02-18)
シウォン君の新曲の振り付けは?
trf の SAM さんだそうです @o@
シウォン君、ちゃんと踊れるんですか? (^^;;;
詳しくは以下のブログ「2月の動向」の 2月24日のところをご覧ください (^^)v
→ SAM さんのブログ (2007-03-15)
写真もありますが、どんなダンスになるんでしょ? (^^)
シウォン君、ちゃんと踊れるんですか? (^^;;;
詳しくは以下のブログ「2月の動向」の 2月24日のところをご覧ください (^^)v
→ SAM さんのブログ (2007-03-15)
写真もありますが、どんなダンスになるんでしょ? (^^)
「父と暮せば」('04)
- バンダイビジュアル
- 父と暮せば 通常版
劇作家・井上ひさしさんの傑作舞台劇を、宮沢りえさん、原田芳雄さん、浅野忠信さんの出演で映画化した作品です。
昭和23年夏の広島を舞台に、娘 (宮沢りえさん) とその前に亡霊となって現れた父親 (原田芳雄さん) のさりげない日常的なやり取りの中で、被爆しつつも「生き残ってしまった」者の苦悩と再生を描いた作品です。
僕はこの作品の舞台劇を随分前に観て深い感銘を受けたので、どんな風に「映画」になっているか「期待半分、不安半分」でこの映画を観ました。その上で感想を言うと「舞台劇の方が良かったかな…」。
宮沢りえさんの演技も原田芳雄さんの演技も想像以上に素晴らしく、できればこの 2人による舞台を観たいと思うくらい。また原爆の描写や廃墟と化した広島の映像に CG を使うなど、映画らしい表現を使うことで、かなり「分かりやすい」作品に仕上がっていると思います。舞台劇の映像化は、ときとして「映像」として単調になりがちなのですが、この作品については「映画らしい映像表現」が適切に使われており、きちんと「映画」になっていると思います。
それにもかかわらず、この映画よりも舞台劇の方が良いと感じた理由は、そもそもの物語の性質にあるのではないかと思っています。
この物語は、平凡な「日常」風景の中に亡霊となった父親という「非日常」が紛れ込むという不思議な世界が基本にあります。この物語世界を表現するのには、映画という具象的な表現形態よりも、抽象性の高い舞台劇の方がしっくり来ます。またその一方で、さりげない日常の描写については、「カット割」という監督による「観客の視点の強制」がある映画の表現方法よりも、観客が好きなところに視点を向けられる舞台劇の方がよりリアルな印象を与えることができます。
このような、そもそも舞台向きの作品世界を敢えて映画化したことよる違和感が最後まで拭えず、舞台劇を観たときのような感動を得ることができなかったのです。
しかし、繰り返しになりますが、宮沢りえさんと原田芳雄さんの演技は本当に素晴らしいです。宮沢りえさんは独特の透明感で愁いを帯びた可憐な乙女の姿をリアルに表現していますし、原田芳雄さんはいい具合に「枯れた」男の色気で飄々とした、それでいて包容力のある父親を的確に演じています。
原爆という厳しい現実をベースにしながら、非現実的な表現を使っているこの作品で、現実世界を生きる娘役にファンタジー性の強い宮沢りえさんを配し、一方亡霊という非現実的な役を肉感的で「生」のイメージの強い原田芳雄さんに演じさせている点も興味深いですし、その目論見は見事に成功していると思います。
できればこの 2人で舞台を演って欲しいです。もしそんなことがあれば是非観に行きたい。
ところでこの作品は全編、昭和20年代当時の広島の言葉を使っているため、今の日本人にはところどころ意味が分からないところがあると思います。僕も正直なことを言えば「字幕が欲しい」です (^^;;;
朝鮮日報「深刻化する10代の「タレント中毒」現象」
日本でもこういうことはよくありますが、ここまでの極端な「思い込みの激しさ」は韓国人の気質 (の一部) のような気がします。
朝鮮日報 (2007-03-18)
深刻化する10代の「タレント中毒」現象(上)
深刻化する10代の「タレント中毒」現象(下)
それにしても (上) で紹介されている「東方神起」にはまっているという典型的な「腐女子」の女の子については、こんなになるまで親は気付かずに放置していたのでしょうか? それも不思議…。
朝鮮日報 (2007-03-18)
深刻化する10代の「タレント中毒」現象(上)
深刻化する10代の「タレント中毒」現象(下)
それにしても (上) で紹介されている「東方神起」にはまっているという典型的な「腐女子」の女の子については、こんなになるまで親は気付かずに放置していたのでしょうか? それも不思議…。
朝鮮日報「韓国時代劇の史実無視を学界が指摘」
時代劇にフィクションが含まれるのは普通のことですけど、こうやって具体的に指摘してもらえると勉強になります (^^)
朝鮮日報 (2007-03-18)
韓国時代劇の史実無視を学界が指摘
ほとんどの日本人は朝鮮半島の歴史に (当然のことながら) 疎いですからね (^^)
朝鮮日報 (2007-03-18)
韓国時代劇の史実無視を学界が指摘
ほとんどの日本人は朝鮮半島の歴史に (当然のことながら) 疎いですからね (^^)