あの日から・・・
2006年11月・・・
あのひとと別れたあの日から
このBlogはある意味忘れようとしてた。
消すことも出来たけど
あのときの自分の気持ちに、嘘偽り無かったし
それはそれで想い出になったときに
また見返すことできるようになれるかもしれないと
そう思ってそのままにしていた・・・。
時はいつしか嬉しかったことも辛かったことも
風化さ せてしまうもの。
本当はすべて・・・忘れてしまうのを
恐れていたのかもしれない・・・
怖かったのかもしれない。
だからそのまま残していたかったのかもしれない。
それをいままた動かそうとしてるのは
なにか自分の中でも何か変化があったのかもしれない・・・
あのひとと別れたあの日から
このBlogはある意味忘れようとしてた。
消すことも出来たけど
あのときの自分の気持ちに、嘘偽り無かったし
それはそれで想い出になったときに
また見返すことできるようになれるかもしれないと
そう思ってそのままにしていた・・・。
時はいつしか嬉しかったことも辛かったことも
風化さ せてしまうもの。
本当はすべて・・・忘れてしまうのを
恐れていたのかもしれない・・・
怖かったのかもしれない。
だからそのまま残していたかったのかもしれない。
それをいままた動かそうとしてるのは
なにか自分の中でも何か変化があったのかもしれない・・・
仲良し?
正月早々、インフルエンザ。
ツイテナイ。
その間PCでいつもなら話すのに話せない。
お互い知らない時間。
彼には彼の時間があるのはわかる。
だけど見えない分、何をしているのかわからない。
不安。
一人毛布に包まれて何も考えたくなくて眠る。
・・・あの時のことを思い出す。
彼と離れたあの時を・・・。
喪失感を思い出し、怖くなる。
いまは本当に現実なんだろうか・・・
そんな無意味な喪失感から救ってくれた彼からの1通のメール
病気って厄介ね?
妙な孤独感持っちゃって信じてあげられなくなる
ごめんね。
あなたはなにも悪くないのに。
一人でわーわー泣いちゃって。
もう大丈夫だから。
ときどきは不安にはなるけれど。
いつも一緒にいてくれてありがとう・・・
名言
夕方のラジオで恋愛に関するコトワザや名言を耳にする。
【恋愛は戦争のようなものである
始めるのは容易だが、やめるのは困難である】
どこの国の方だったか忘れたがこのような名言を残した人がいるらしい。
確かにそうだ・・・って妙に納得。
この人は終わらせようとしてる側の言葉でそういったのかもしれない。
だけどある意味、この言葉は別れを告げられた方にも当てはまると思う。
私はあの時言われる側だった。
言われた言葉を理解するのに苦しんだ。
納得するまで時間だけが過ぎていっていた。
気持ちが相手に残っている以上、すぐに切り替えることは困難に近い。
相手を思っていればいるほど重症だったりする・・・。
それでも強く乗り越えないといけない時だってあるんですよね・・・
【恋愛の市場株価に、安定株は無い。】
いつか安定する恋愛に出会いたいものです。


