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あなたが癒されるなら、いっぱい話しかけるから... あなたが安心するのなら、いっぱい囁きかけるから... あなたが楽になれるなら、いっぱい語ってあげるから... あなたが眠りにつくまでに、いっぱい歌ってあげるから... 遠く離れているときも、声はあなたに届くから。。。
ホントの自分は泣き虫だった。 自分を守るため、強く見せたくて 自己防衛の鎧を着て完全武装で守ってた。 その鎧を取り除いたのはあなた。 中にいたのは弱い私。 不安と裏切りの世の中で私はいつも泣いている。 流した涙は再び私を守る鎧となってくれるだろうか。
真実と嘘を見分けられる薬がほしい。 惑わす事、全てを見分けられるそんな薬が欲しい。 そんな薬があったら私はもっとあなたを信じられたのかも知れない・・・
貴方のキスは優しかった... そのキスが切なく苦しいものになったのはいつなんだろう。 貴方の抱擁は暖かかった.. でもいつからか冷たく淋しいものになったのはいつなんだろう。 虚しい思いをするのが怖くて 私は貴方を求めなくなった。 やがて体は離れ心が離れ そして貴方はいなくなった。 選んだのは私。 だれも悪いわけじゃない。 それでもまだ・・・貴方を求めてるのかもしれない。
どうして笑っているのだろう どうして笑っていられるのだろう。 自分が決めたことだから? 自分で選んだことだから? 違う・・・ 何よりも貴方に心配はかけたくないから。 立ち止まっていても何も始まらない。 辛くても悲しくても私は前を向いて歩いていかなければならない。 ありがとう さようなら そして私は走り出す。 貴方から学んだ強さだけを持って
貴方という名の海に飛び込んだ私は 方向を失い漂い続ける。 見つかるものはすぐに泡となって消え
助けを求める声は届くことも無く波の音にかき消される 私はこのままここで溺れてしまうのか・・・ ここから逃れられないのか・・・ それなら私は深い海の底で あなたに包まれ静かに眠りにつきたい この苦しみから解き放たれるなら・・・
あなたを想う気持ちは大きくて・・・ あなたを求める気持ちも大きくて・・・ 一緒にいられる時間が一番の幸せ。 あなたの声が聞ける時間が一番の幸せ。 でもあなたは違うみたい。 アナタニトッテノワタシッテナニ? あなたに『嫌い』って言いました。言いながら泣きました。 心にもない言葉は自分をも傷つけてしまってる・・・ 苦しむくらいなら あなたを嫌いになれたらどんなに楽か・・・ そればかり考えて、逃げようとしている自分がいる。
聞きたいことはたくさんある。 ・・・あなたはなぜ私と付き合ってるの? ・・・放置してても平気なの? ・・・今でも好きだと言えますか? 毎回同じ質問・・・同じ問いかけ・・・ 正直あなたはうんざりしてるでしょう。 でも、信じるために聞かせてほしい・・・ だから、あなたの言葉で教えてください。
「いつも一人で淋しくない?」 淋しくないってわけじゃない・・・ 「男はほかにもいるんだよ?」 うん、そうだよね・・・ わかってるけど、それでも気持ちは彼にある・・・ 何度も別れようと思った。 一度、本当に終わろうとした・・・それでも私たちは続いてる。 それぞれの時間の過ごし方が違うだけ。 最近そう考えられるようになった。 一緒にいることは少なくても、貴方は必ず最後には来てくれる。 ・・・あなたの言葉を少し信じられるようになりました。