8月8日 木曜日 幸せになる”心のあり方”
~フトした気づきとキッカケになれば・・・~
教育者 丸山敏雄師の純粋倫理の言葉より
No. 1222
● 仕事と、趣味や娯楽を持つこと
仕事と、趣味や娯楽とが別々にあって、
しかも、その意味をハッキリして
「楽しみに溺れない」
(=それに引きづられ、沈み込んで、抜き差しならず没頭して、本職を忘れないこと、というのが、人の正しい暮らしぶりである。)
この意味から、人は豊かな娯楽をもち、高い趣味を持ち、
おおらかな、明るい潤いに満ち、香り高い生活をしたい。
<丸山敏雄 「永遠の輝き(下)」 p162>
◆ 最近、このパソコンの調子が、まったく悪い。
7年愛用していましたが、そろそろ買い替えの時期かもしれません。
電源を入れると、スグに切れる!
それをだましだましし、下書き保存を繰り返しながらやってきましたが、
電源が落ちる頻度が高くなってきました。
自分の趣味や娯楽として、書いてるブログも十分に楽しむことが出来なくなってきました。
まだ使えるこのパソコンをそのまま捨てるのは、持ったいないので、今日も労わりながら使っています。
Ho,oponopono(ホ・オポノポノ)で教わった
ごめんなさい、許して下さい、愛してます、ありがとう・・・と,パソコンに向かって唱えながら
書いてます。
◆ 今朝のわが家の玄関です
我が家は今は、長男、次男mの孫娘を預かって、ジジババの託児所と化しています
これもお仕事の一つのようです。
喜んで、進んで、この仕事はやらないと、完成しません!
家内の趣味の生け花と水彩画に、心が癒されます
こちらまで、豊かな気分になれるのですね~
いつもありがとうございます
生活のいち場面のその時、その場から教わることが多いですね。
~しろしろジイチャン~
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