ヒカリエに行きたい -6ページ目

ヒカリエに行きたい

ラーメン食べたい

最近はずっとモリクミの中の人の仕事をしていました。
こういう世襲の業界に入りますと、『時代が紡がれる』という意味がいろいろとわかってきます。
今日は、先代のモリクミさんの中の人は本当に人格者で、皆から慕われていたんだなあと実感しました。
歩くたび誰からも挨拶され、差し入れをしていただき、声をかけていただく。
とても社交的な方だったのだなと思いました。

先代の食べる量もモリクミさんらしさにかけては歴代の中でオリジナルとタメを張るのではないかと思います。私なんか足元にも及びません。食レポが3本に、ディナーショーが1本、三時のおやつは文明堂とわんこそば。
とにかく四六時中、口を動かさなければならないし、ある程度ぼくが食べなければ、いわゆる食袋と呼ばれる食べ物を入れておく場所がパンパンになってしまって、他人から見た体型に違和感ができてしまうのです。先代はオリジナルとほとんど同じ量を自分の胃袋に納めていたと聞いています。さすがに毎日サーロインステーキ的なものをキロ単位でいただくわけにも参りませんので、頑張っても私が食べられるのは500グラム程度です。美味しいものとは言え、お腹が膨れればただの肉の塊。味わうことにも限界がきてしまいます。それを先代はオリジナルの如く食べていたのです。感服します。


先代から引き継いだものはたくさんありますが、それを自分のものにできるまでは修練を怠らないように毎日精進しております。これからもモリクミの中の人としての自覚を持ち、誠心誠意つとめさせていただきたいと思っています。
年齢も考えずに全力で突っ込んでいくと、重度の筋肉痛を伴います。
そして、着替えも持たずに行ってはいけません。帰り道にシャツの汗を絞ることになります。
そんなライブあるある(ねえよw)。


かろうじて一枚だけチケが取れ、ソロ参戦。
16時頃、場所がわかりづらかったので現場を調べておくことに。
入り口は運河沿いでした。
物販は欲しかったタオルがなかったのでスルー。運河を眺めながらしばしぼやっとする。
が、いつもの栄養ドリンク補給を済ませていなかったので近くの薬局へ。このライブハウスは来たことがなかったけれど、この近辺はよく散歩に来るのです。釣りにもくるし。
なので薬局の場所はだいたい見当がついていました。

しばらく時間を潰していると入場並び。でも列の整理は適当でした。
300番以降は番号関係ないんかい。スタッフちゃんと仕事してください。


おっさんなので残念ながら半分以上曲名がわからないのですが(楽曲自体はわかるし、かけ声はできるんだけど、曲名がサッパリw)出来る限り頑張りたいと思います。あと、MCもかなり興奮しててあやふやな聞きなので、違ってても怒らないで欲しいです。あと、全員好きですが、特に京虜なんでよろしくです。

狂骨で金髪の京君が登場します。ショートの金髪かっけえ。童顔なのに威圧感あるところが凄い。
聖水を口に含んで吐きかけます。いきなりおでこと右腕が濡れました。ありがたや~w
「お前ら生きてるかー。お前ら最初から全力で行くぞ!」的発言で、『激しさ~』スタート。
自宅で気合い入れるために100回腕立てしたのが仇になりましたw腕が重いのなんの。でも気合いです。気合いと愛は負けません。
最初から皆さんで大合唱になりました。
で、一曲なんか挟んで(たぶん獣欲かなと)、『LOTUS』だったと思う。
曲順に自信ないんで、箇条書きに変更w
セトリにどなかた記憶力の良い方が投稿してくださったらそれ見て思い出したいと思いますwww

・暁でマイク途切れ、皆さんで合唱&京君の生声
・ドリームボックス歌える体力はガチ過ぎ。ほんと凄い。amonも
・冷血で背中見せ煽りの時、仏にがっつり声ぶつけました。喉痛くなるほど。あれは本当にカッコ良い
・哀れ悲しむ~がお経風じゃなかった
・その後(前?)にお経タイムあるんだけどねw
・一番最後に「男~」ってデスボイスで煽ってた。そりゃデスボイスで返すしかないw
・羅刹国で本編終了。そっからアンコール。既に喉いてえ。
・俺はマロウの曲に弱いwおぼえられないんだな、あんまり。
・最後に皆で水かけをやってたんだけど、とっちのだけアルコールだったw


流転好きだからやって欲しかったなあ。
それにしてもカッコいいなあ。ステージ上の気合いが半端ない。一度だけ新木場行った事あるけど、あれは良い意味で振り切れ過ぎてる、神がかり過ぎてるけど、地方でもこんだけキレてるんだもん。

薫君は冷静に客席見てた。あの司令塔ぷり、めちゃくちゃクールでかっこいい。
ダイ君は本日も男前でした。なんだろう。昔、市民会館公演のときはダイコールしてましたが、何かwww
とっちはもうあのスマイルされたら何も言えないっす。かっこよすぎ。
シンヤ君、今回もめちゃくちゃ演奏大変だと思う。ライブ見ると毎回思うけど、シンヤ君の演奏上達度合いが群を抜いて半端ないっすよね。音がどんどん重くなってきてる。手数も増えてるし。構成難しいし。あんだけ細くてかっこかわいいのに、流石プロだなと。尊敬する。
京君は一曲目激しさの段階から高音でちょっと顔しかめてた。歌だけ取ったら疲れてるのかもしれない。でもパフォーマンスとして総合的に見たら完璧でしょ。喜怒哀楽全部はいってる。最後の拍手からの指差しとかあんないい顔するんだもの。ライブに生きる男だとおもう。同じ時代に生きてて良かった。間違いなく、そう思える一人。


バンドはいつ解散してもおかしくないし、誰も文句が言えないとライブ好きの人は言います。
だから行きたいライブには行くしかない。だからマナーは大事。
これからもそういうスタンスで生きていきたい。そう改めて認識させるライブバンドだと思います。

DIR EN GREY。

かっこよすぎるだろ。

スライムがあらわれた。




あけみのこうげき。


スライムは1のダメージを受けた。



きぬよのこうげき。


スライムは1のダメージを受けた。



スライムのこうげき。


きぬよは12のダメージを受けた。


きぬよはちからつきた。


やすしはぼうぎょしている。



あけみのこうげき。


スライムは1のダメージを受けた。



スライムのこうげき。


あけみは13のダメージを受けた。


あけみはちからつきた。


やすしはぼうぎょしている。


スライムのこうげき。


やすしはぼうぎょでダメージをうけない。


やすしはぼうぎょしている。



スライムのこうげき。


「おまえは保身が為に、文字通り、身を守り続けている。それでこの先冒険ができるというのか?」


やすしはぼうぎょしている。


スライムのこうげき。


「やすしは格闘家じゃないか。なぜ攻めてこないんだ。仲間を守るのは勇者の役目じゃないか。」


やすしはぼうぎょしている。


スライムのこうげき。


「この冒険の先にはもっと強い敵がいる。今は守るときじゃなく、攻めるときではないのか?」


やすしはぼうぎょしている。


スライムのこうげき。


「なぜきぬよがお前を仲間にしたかわかるか?序盤は火力が足りない。勇者、僧侶、格闘家というスタイルがいいと思ったんだ。それがスタンダード。俺は何年もこの世界にいるからわかる。お前に求められているものは攻撃なんだよ。」


やすしはぼうぎょしている。



スライムのこうげき。


「田舎から出てきて右も左もわからず酒場にいれば仲間にしてもらえると聞いたお前は何年も待った。だからミスしたくないという気持ちはよくわかる。しかし、ミスしないことと攻めることは表裏一体ではない。攻撃は最大の防御と言うじゃないか。俺は何度もそんな逆転劇を見つめてきた。感動した仲間の何人かは連れて行ってほしそうな目でアピールして勇者側についたやつもいる。魔王様が死ねば魔力が薄れてお前も死ぬかもしれないぞと何度も諭されたが、それでも奴らは行ったよ。モンスターですらそんな気構えなのに、今のお前の態度はなんなんだ。」




やすしはぼうぎょしている。



スライムのこうげき。


「今はまだみんな駆け出しだ。お金だってそんなにない。死んだとてお荷物だなんて思われないよ。な、やすしよ。攻撃してみてはどうだ?」




やすしはぼうぎょしている。



スライムのこうげき。


「ううむ。このままじゃ平行線を辿るばかりだ。しょうがない。ここは俺が身をひくよ。スライムはたくさん生息している。もう二度と俺に会うことが出来ないかもしれない。老婆心ながら一言アドバイスをする。パーティーは常に一緒だから力が発揮できるんだということを。」




スライムは逃げ出した。




やすしは教会できぬよとあけみを復活させようとしたがお金がなかった。仕方なく周辺のモンスター退治にでかけようとしたが、瀕死の自分に薬草を買う金もない。ああ、あの時ダメージが残っていたスライムを倒しておけばよかった。死んだ仲間が削ったダメージを俺は無駄にしたんだ。やすしは涙が込み上げてきた。その時。




スライムがあらわれた。。




やすしは驚愕した。先ほどの傷ついたスライムだった。




やすしのこうげき。


スライムに3のダメージを与えた。


スライムを倒した。


3の経験値と15ゴールド手に入れた。


モンスターはたからばこをおとした。中にやくそうがはいっていた。やすしはやくそうを手に入れた。




やすしはしばらくその場に立ち尽くした。黙祷。




モンスター狩りをしたやすしは、溜まった金できぬよとあけみを蘇生させた。


二人はやすしに感謝したが、やすしはそれがパーティだろ、と言っただけだった。


あのときの薬草、ずっと取っておくぜ。


*****


その後、やすしの薬草は速攻使われた。そして戦闘で死んだやすしは、きぬよの手によって身包みをはがされ、酒場に強制送りされた。そして新しく遊び人が加わったのだった。きぬよが村で賢者の噂をききつけたからだ。




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まぱうぺです。


人生は儚い。


太く短くいきていこうと思います。


すでに細く短いですけど。


誰が短小やコラ。


次回は嘘散歩シリーズ第二段です。




mpup

散歩は無職の肉体労働。

『まぱ散歩』



本日は中澤市にあります尾菜羅商店街にやってきました。
ここはぼくが初めて一人暮らしをした縁の場所です。それでは早速行ってみましょう。

うわあ、懐かしいなあ。
見てください、まずはこのアーケード入り口のアーチ。なんでこんな形をしているんだろうとずっと思ってたんですよ。なんていうか、黄色いキャンバスに黒文字が書かれていて、こう抽象的なカーブを描いていますよね。雲形定規のような、羽のような。
そしたら、ある時、小学生が町内会長に質問をしている所にたまたま居合わせることが出来まして。件の質問を投げかけたんですね。会長の回答は明朗でしたよ。
「尾菜羅商店街は元々、将軍様の台所だったんです。ある時、身体が弱いけれど食いしん坊な将軍様がこの地を回遊中に急激な腹痛に見舞われました。少しでも動かすと痛いというから、城下の病院まで運ぶことも出来ず、地元の養生所でずっと唸っておられました。医者が峠だと言ったその夜のこと。ぶわっと大きな音が村中に響いたと伝えられています。何事だ。祟りじゃないか。将軍様の病状もこのせいじゃないか。村中がてんやわんやの大騒ぎに包まれました。そして翌日のことです。将軍様は血の気の戻ったお顔をされて、悠々と散歩されていました。お体は大丈夫ですかと尋ねたところ、大事無い、と仰ります。村人達はもしかしたらと思いました。あれは将軍様のおならだったのではないかと。証拠がありました。将軍様は喋り終わると毎回おならをしたのです。それからというもの、単騎千里を走るかの如く連勝街道、終生までご活躍を遂げられたのです。それにあやかり、おなら商店街と名付けられました。」
つまり、これはおならのマークってことですね。その時はぼくもすっきりして、その拍子におならが出ちゃいましたね。


いやあ、今日は本当にいい天気ですね。あ、こんにちは。どうもどうも。お元気ですか?いやあどうも。
ここが


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mpupです。途中ではございますが、外出します。続きはまた後日。
ちゃお!
ちなみにこの文章を書くのに、だいたい20分ぐらいかかってます。結構時間を忘れるもんですね。ぶわっ!
「私を眠りから醒まさせたのはお前かっ!・・・お前かっ!!!」


びくっ!とした後、アラジン子は青い人型汎用なにかを見上げていた。でけぇ。こいつぁでけえ。見た目も、声も、態度もでけえ。

「そうよ、だったら何?別にあんたの為に目覚めさせたわけじゃないんだからねっ。」
あらん限りの声を張り上げると、アラジン子はそっぽを向く。かといって、このときアラジン子にこの大きな青い何かに対する恋心やその他諸々の事情などはない。ただいつもの如く、突発的脊髄行動が露呈したまでである。

「よろしい。私を目覚めさせた者には、三つ願いを叶えてやることにしている。さあ、願いはなんだ。言ってみ」
「巨乳!」
「・・・。えっ、あっ、きょ」
「二度も言わせんな馬鹿っ。」
「いや、かなり食い気味だったけど。巨万の富とか、巨大な権力とか、狂信的信者とか、驚愕の事実とかいろいろあるじゃない。だから聞き間違えちゃいけないなとおも」
「巨乳だっつってんだろ!」
「・・・。あ、ハイ・・・。」
青い化け物は驚いた。こいつぁやりづれぇなあ。何かとクレームつけてくるんだろうなあ。ブツブツ。
「ブツブツ言わない!さっさとやる!」
「ハイすんません。」

歴代の所有者にはナポレオン(不可能をなくしてほしい)や、暴君カエサル(戦に優れたい)、織田信長(天下統一してみたい)、最近では嵐の某メンバーがいたという噂さえあるこの魔法のランプ。それを一喝する事で統制するとは、このアラジン子とは何者なのか。プロフィール欄があるとするなら、全ての項目に非公開と書かれていてもおかしくはないだろう。

「それではおまじないに入る。読者の皆様もご唱和いただきたい。ご唱和されない場合は願いは叶わない。」
「ぶつくさ言ってないでさっさとおやりなさい。」
「すいません。では。」

『マサチューセッツ州の老若男女は摘出手術前にバナナババロアを食すのが瀟洒らしいよ。嘘だけど。』

ボワッ!

「キャア!」
アラジン子のバストは155センチになった。着ていた服のボタンは弾けとび、胸があらわになっている。

「これは154センチのギネス記録を1センチ超えた大きさだ。文句あるまい。」
「あんた馬鹿ぁ?誰がこんなモンスター乳にしろっていったのよ。生活に支障があるじゃないの。あたしこの重さじゃ立つのがやっとで、全然歩けないわよ。」
「グーグルによると9キロほどだそうです。」
「だそうです、じゃないわよ。あんた馬鹿ぁ?」
「おっぱい出てますよ。」
「イヤン。」

顔を真赤にさせたアラジン子は、そのずっしりとたわわに実った果実を持て余し、大地に這いつくばるしかなかった。
「今すぐ戻しなさい。」
「それが二つ目の願いだな?わかった」
「ちょ、ちが、ストップ!」

『東京特許許可局なんてないんだってね』
ボワッ!

アラジン子の胸はいつものそれに戻った。慣れ親しんだ手の感触が戻るにつれ、ふるふると込み上げる感情に歯止めが利かないことを悟る。

「それでは最後の願いはなん」
「おい、コラお前待たんかい。何してくれてんだ。お?人の身体さんざんいじくりまわしてからに。ああ?万力でじわじわ潰してくれてもいいんだぞ。コラ。コンクリート詰めて溶解炉にぶち込んでもかまわねえんだぞこっちは。あ?調子こいたまねしてくれやがって。どう落とし前つけんだよ。何が最後の願いだ。あ?」
「いやいや、暴力はちょっと。」
「ちょっとじゃねえんだよ。こっちは散々身体を弄ばれてんだよ。PTSDだよ。鬼PTSDだよ。わかってんのか?てめえ自分はこの地球上では引き手あまただからって落ち着き払ってるけどな、宇宙の塵にしてやってもいいんだよ。宇宙じゃお前はただの塵だ。例えお前の噂があったとしても、探索にでかけられるのはほんの一握りだけだし、宇宙ゴミは日増しに増えてんだよ。お前なんか見つかるわけないんだ。」
「いや、宇宙はちょっと規模でかくないっすか?」
「知り合いのツテでお前を宇宙に捨てることなんざ造作もないことなんだよ。こっちはガチなんだよ。あ?」
「宇宙だけは勘弁していただけないですか?」
「くくく。ざまあないな。何千年も何万年も前からお前は存在してきたのかもしれないが、とんと宇宙となるとまだ開拓され始めたのが100年にも満たない未知の世界だ。命が惜しくなくとも、未知は怖いのか。この腰抜けが。」
「ひぃいいいいい。」
「じゃあ最後の願いはこうだ。お前は私が死ぬまで私の下僕になれ。逃げ出そうとしたり、些細な怠惰を見せようものなら宇宙の塵となる。それでいい。」
「そ、そんなぁ。殺生な。」
「いいからやれってんだよ。でけえ図体の癖にこんなに小心者とはな。歴代の所有者が聞いたらなんと思うだろうなあ。」
「わかりました。」

『きゃりーぱみゅぱみゅって言いづらいよね!ね!』
ボワッ!
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mpupです。
夏バテとか現実世界の嘘や欺瞞で精神的に参っていました。半分ほんとで半分嘘ですけど。
歌うことが唯一の支えなので、あまりにカラオケに通いすぎて、カラオケ店行くと、マイクなしの方が声が響くほどになってしまいました。もう家の風呂で歌ったりできないレベルです。
過ぎたるは及ばざるが如し。悲しいね。
とりあえず、生きていこうと思います。
またね!

食パンとコーヒーの匂い。






レフェリー「赤コーナーより、お父さん選手の入場です。」


金色のガウンを身に纏い、ゆっくりと二階から降りてくるその様は大黒柱にふさわしい。恰幅、態度、すべてが雄の象徴であるかのごとく堂々とした振る舞い。今朝も一段とふてぶてしそうな顔に見えるのは、寝起きだからなのか。ゆっくりと、今リングイン!




レフェリー「青コーナーより、お母さん選手の入場です。」


さあピンクのエプロンに包まれた荒ぶる女王。右手にフライパン、左手に弁当箱。朝一番忙しいのは誰だ!私だ!気合いがみなぎる。




おおっと、いきなりお母さん選手の先制攻撃だッ。目玉焼きを、おおっとお、お父さんの皿に乗っけた!と同時にウインナーを乗せる乗せる!お父さんもそれをかっ込み始めたぁ!!!さあ、展開はどんどん変わっていくぞ。食パンとコーヒーがお父さんの前に置かれるぞ、さあ、どうだどうだ。おおっと、置かれた!いままさに置かれたぞ!さあお父さんそれをどうするんだ!ああ、ジャムだ!バター系ではありません。お父さん、ジャムを手に取った!そして、それを、どうするんだ。ああっと、塗っています!ジャムを親の敵とばかりに塗りたくっている!それを、おおっと口の中に放り込んだ!なんと荒々しい。これを見てお母さんもにんまり。お母さんはパンを焼いただけなのに。ご満悦です。






続く