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サムイ島暮らしブログ

サムイ島生活20年、素晴らしい島の魅力や新しい発見を発信!

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場所は、チャウエンビーチのバナナファンシー~ルパラディー周辺。
通常は、ほとんど波の穏やかなゆるい海なのに今週は、ずっと荒れたビーチでちょっと
泳ぐには危険。ビーチサイドに赤旗を立てているホテルもありました。

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チャウエンビーチの賑やかさの1つマリンスポーツ=ジェットスキー。
この波の中を、運転したい!という欧米人発見。
陸にあるジェットスキーを海に出し、乗るまでに5分以上もかかって大変そうでした。
ちなみにジェットスキー20分で1000バーツだっ! はい、結構かかる遊びです。
ビーチにパラソルをたてて椅子に数人腰掛けている黒く日焼けした野生的なタイ人=ビーチボーイさん
に申し込んで体験できます。(ちなみにタイ現地では、憧れは白い肌!)
チロチロジェットスキーを見てると彼たちが、軽く声かけてきて甘く勧誘してくるので
申込みにこまることはありませんが、運転はお気をつけください。

また、日本人女性も要注意を!!!

2009年11月6日
お天気:雲は多いものの晴れ間の除く空模様です。風がかなりあるようで雲の動きは
ずいぶん早く感じます。日中気温はそれでも32℃昼間はムッと暑い程度です。
この強風で、波が高く離島へシュノーケリングツアーの船は出ていません。 
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撮影:11月1日チャウエンノイビーチにあるインピアナサムイホテル~ザ サランホテルの
間にあるローカルレストラン『チャーミングレストラン/Charming Restaurant』前ビーチ。
…今どきこーんな店名ないよなぁーと思いながら、目についたのがいい感じのビーチデッキ。
とにかくそこに座ってビールでも飲もうか、ということになり座ることに。
日が沈みかけた18:00頃には、ほとんど人の影はなく現地の子供達や
海に入って網?釣りをする現地人、ジョギングをする人くらい。
写真の空には、翌日で満月になる月がぼっかり浮かんでいました。


さて、デッキに座って5分ほど経つのに誰もオーダーとりに来ない… ーoー;
ちょっとこっちは客なのに…ふと見ると、数人のレストランスタッフはテレビに夢中で
全くこっちに気にかけてない。販売売り上げなんて全然気にしてない感じ。

………サムイ島の超ローカルレストランは、どこもこんな感じなんだけどー。

仕方なく立ち上がって、右手を大きく振ってみたがまだ気づかない。
いい加減に右腕が疲れたので、今度はハロー!と言って右手をふった。あぁ、1人が気づいた!!
こっちみて、すごい笑顔で彼も右手を振ってる……!?

ち、ち、ちがうー。あぁ~この人勘違いしてる!オーダーなのにぃ。声も出すのも疲れてきたので
ビールを飲むふりをしたら、やっと理解したようでメモ帳片手にやってきてくれ、
やっとビールを注文できました。嬉しかったのがビアシンの大瓶があったこと。
通常チャウエンあたりのレストランは、小瓶しか置いてなくて何本も頼まなくては
ならないので、これはありがたいことだった。



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たったの15分間で空の色がぐんぐん変わっていきます。
月の光が海に反射して、あぁ~極楽♪



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これが、チャーミングレストラン。明るいうちは台風がきたら飛んでいきそうな
屋根だなぁーと感じたが暗くなって、ランプの火がともされると
それなりの雰囲気がでていい感じ。
海からの気持ちのよい風と波音がなにより癒された時間でした。



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撮影:市場近くの花屋さん。
11月2日の灯篭流し=ローイカトンにむけてちゃくちゃくと準備中です。
バナナの葉っぱと花で作ったカトンに自分の爪や髪の一部を入れて
川に(サムイは海?)自分の悪運を払い流すイベントです。
これは、自分で灯篭を作る人用のもの。
道端やそのイベント会場で当日購入する人も沢山います。



【このビーチ周辺のホテル/Chaweng Noi】
インピアナリゾート http://www.samuioukoku.com/hotel/chaweng/impiana/index.html
ニュースター http://www.samuioukoku.com/hotel/chaweng/new_star/index.html
ファーストバンガロー http://www.samuioukoku.com/hotel/chaweng/first_bungalow/index.html


11月2日のサムイ島のお天気
朝晩は、変わらず涼しく朝にサッとスコールが通り抜けた程度で雨季と感じない
清々しい気候です。サムイ島周辺のビーチは何処も満ち潮で、波は比較的高く
離島行きの船は出れないボートも出ています。ご注意を!
サムイ島のチャウエンに居ながら、つい先日までこんなホテルがあったなんて知りませんでした。

そのホテルとは、 【アルズ レムソン/Al's Laemson】

オープン記念パーティーの招待を受けたので、先日さっそく行ってきました。
場所は、チャウエンビーチにある離島=マドランアイランドが目の前に見えるホテル。


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ここで初めてベジタブル巻き寿司を試食(キンジェーだから??)
浜辺を前にしての生バンド演奏がいい雰囲気♪ワインが美味しゅうございました。

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チャウエンの空港よりにあるのですが、オンザビーチですぐ近くのマドラン島がすぐ目の前で、
全室78部屋がコテージということを思えばかなりの広さです。
ビーチ近くのプールサイドのスイートはベットルームとリビングがあって家族連れによさそうです。
見晴しもなかなかです。


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部屋はツインベットタイプも多く、バスタブはありません。
チャウエンエリアは、コテージ・ヴィラタイプがあるホテルは少なく
あってもバックパッカーが利用しそうなバンガローかちょっと高めのコテージ。
このリゾートなかなか、料金も求め安くおすすめです。

ちなみに今年の年末年始は3000B弱=9000円しません。知名度がまだないため
空室はまだまだあるとのこと。
ただ、リゾートからタクシーを捕まえる場合、近くの車が走る道路まで
ちょっと距離があるのが難点。(まあそのようなホテルは多々あるのですが…)
レンタカーをしたりバイクを借りる予定の方だったら問題がなさそうです。


このホテルの料金/予約はコチラ↓↓
http://www.samuioukoku.com/hotel/chaweng/als_laemson/index.html
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サムイ島は、そろそろ雨季かなっ?ていう感じの気候になってきました。
今日は、朝は日がさしていて天気が快復かな?とも思ったのですが
だんだん雲が厚くなってきて、午後数回のスコールが。でも長くは続きません。
ちょっとムシムシ、湿度は結構ありますが夜はかなり涼しくノースリーブでは寒いほど。

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今月のローイカトン(灯篭流し)は、11月2日。恒例の会場となるチャウエンレイクサイド。
湖のレゲイパブを背に蓮の形をした灯篭が3つすでに浮かんでいます。
このイベントは、この時期の満月にいつも行われるもので、カップルや友達、家族で
川にバナナの葉っぱや花で作った灯篭を流します。

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誰が植えたのでもなく生えてきた道端のバジル。
先週までは雨不足で水道も断水しっぱなし。給水車が頻繁に走っていたので
サムイ島住民の方たちにとっては恵みの水かも。やっぱり雨季は必要なことなんです。
バジルやパパイヤもすくすくイキイキしています。

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最近のサムイ島はやけにあつい。


日差しは、乾季と変わらないくらい…


今年はなんだか雨全然少なくて、


水道も断水気味。


おかげでこの時期なのにまた外出たくない病です。


お天気良いのに、例年のごとくローシーズンで観光客も減ってきました。
ビーチは、いつもなら白人観光客で一杯ですが
今日は子供連れのタイ人が目立ちます。


撮影日:10月20日(15:00)
撮影場所:チャウエンビーチ中央部
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あまりに天気がいいので、日帰りでナンユアン島に行ってきました。
ここはダイビングをする方も訪れる場所で、タオ島よりも珊瑚や熱帯魚がずっとキレイな
浅瀬のポイント。
ガンガン泳ぐ方はもちろんですが、私のようにビーチで横になりながら
適度に海に入って熱帯魚をながめる派にはほどよい島のような気がします。
膝まで浸かっただけで魚がいるので、小さなちびっ子もキャッキャと大喜びしていました。

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利用したボートは、ロンパヤー社/Lomprayahのカタマランボート。
通常の日帰りツアーは、タオ島とナンユアンと両方行けるというのが主流ですが、
ズボラ症の私にとってはボートでの移動やなんやが面倒で…
今日は、魚の種類も豊富でゴミも騒音もないこの小島で、海を前にぼーっとビール飲みながら
1日を過ごす計画!
サムイ島発の日帰りツアーで、ナンユアン島のみで過ごせるツアーをアレンジできるのは
現在はこのボート会社しかないはずです。
激しく走るスピードボートよりちょっと時間が長くかかるようですが、涼しく快適なエアコンと
トイレ完備、そして昼食は船上ではなくナンユアン島のレストランで食べれる…
コレに誘惑されて、このボートに決定です!


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ちょうど8:00にサムイ島を出て9:45にはナンユアン島についていたのですが
今日はどうやら満潮で奥の島のビーチは海水に埋まっていました。
この島には、1つだけリゾートホテルがあります。
ここに泊まれば日の出も夕日も両方見れるのだなと思うと1泊して
味わってみたい気もしましたがまたの機会にー。

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満ち潮で埋まった島のバンガロー客室に泊まる方は、この浮きの上を歩いて行くようで
ホテルスタッフらしき人が歩いていました。
この辺りが泳ぐに一番良いとというボートスタッフさんの案内でしたが…


ガ~ン!!


この辺全く日陰がない…。


しょうがないので、日焼けする度胸はことさらなく、100バーツのビーチパラソルを借りることに。
満ち潮になってるようで、パラソルから5歩ほどでもう海水にジャバ~ンといけちゃう感じ。
うぉ~これがナンユアン島の海かぁーいざシュノーケルです。


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すでに魚は餌付けされているようで、人がいるだけで熱帯魚がどばっとやってきます。
黒いのがすべて熱帯魚。
膝上くらいまで浸かると恐ろしいくらい魚がおしよせてきます。
サムイ島の船付き場もらったパンを思い出してちょいと海に落とすとさらに熱帯魚が…
魚に手をつつかれてびっくりです。


イメージ 4泳いだせいか、すでにお腹がすいてきてしまい、私たちは案内の11:30ころに早々とこのリゾートホテルのレストランにむかいました。
同じボートに乗ってきて、タオ島でシュノーケリングをしている人たちもこのレストランで食べるということですがまだ着ていません。ダイビングを服を着てる方たちが、並んだタイ料理のバイキングの
方に行ったので、私たちも便乗して食べることに…
イメージ 8野菜たっぷりのランチです。
味は、ちょっと薄いような気もしましたがかなり空腹だったのでとにかく食・食べる!
ケーキなどタイのスイーツや果物もしっかり沢山いただきました。
ここで飼ってる猫がそばにやって来て、スリスリすり寄ってきます。たぶん私達のご飯が狙いのよう。

イメージ 9食事後も、14:30の集合時間まで自由行動ということなので、またパラソルの場所に戻ってまったりすることに。しばらくすると他のボートのシュノーケルツアー客らしき人たちがどっとナンユアン島にやってきたらしく、ガラガラだったビーチは密度が上がってきました。ここは気分転換をーということでボートのガイドさんが言っていた、15分のトレッキングで展望台に~ということを思い出し行くことに。所々歯抜けになってる手作りの階段や、やけに斜めすぎる階段に哀愁を感じます。そんな余裕もつかの間、5分もたたないうちに体力不足のせいかゼーゼー息切れかなりきついトレッキングでした。やめよーかなぁ~


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素敵な景色をみて、疲れが吹っ飛びました。

イメージ 10行きはよいよい帰りは怖い~♪
足ががくがくです。こんなの学生以来の体験でしょうか?素敵ですね。


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そしてまたもとに場所に戻って汗を流すことに。
するとなにを勘違いしたのか、パラソルを管理してるおやじさんはまた集金にー。
私たち、午前中払ったよ!といったらすんなりソーリーだって。
午後のお隣さんはこんなに可愛い小さな子供たち。3姉妹で初めてのシュノーケリングだそうです!

今回利用したツアーの詳細/予約はコチラ↓
http://samuioukoku.com/tour/umi/tao/seatran_lomprayah/index.html
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2009年10月13日
お天気:晴れ時々くもり
日中気温:34℃
撮影場所:センタラグランドビーチリゾート前のコダック横のソイより

今日は、スッキリと晴れた日です。10月に入って小雨や雲が多かった日々。晴れても雲がかかった
いまいちのお天気ですが、今日は青空がみえる気持ちのよい気候です。
日頃の涼しさのためか、今日は気温の割には、じっとり暑く感じます。だけど、日が暮れると
季節がら随分涼しくなっています。
サムイは、10月中旬~後半が例年の雨季に入る時期。
この調子だともうちょっと後のようです。(あくまで予想)
当社チャウエンオフィス前からの様子です。安~いドミトリーやゲストハウスと
ちょっと高級レストランが並ぶ小道より~

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チャウエン南、センタラグランドビーチリゾート周辺のビーチロード
最近は、このあたりも随分小奇麗なレストランが続々進出です。
スーパーにコンビニ、タトゥー屋、銀行、マッサージと便利なエリアになりつつあります。
サムイ島で、旅行客が集中する街はチャウエンだが、このエリアビーチ沿いのエリアほとんどが
リゾートホテルが建てられてしまって入りにくくなってるのは事実。
ちょっと離れた静かなホテルに泊まりながら、ちょっとチャウエンのビーチを見てみたいって
思ってもどこから行ったらよいか…
チャウエンでも、比較的海が綺麗な場所へはこちらから↓↓↓
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サムイ島を周る大きな道路から、一歩外側、海と平行して走るビーチ沿いの道路に各ホテルが
並んでいるわけですが、ここは、セントラルベイリゾート/Centorai bay Resortと
ルパラディス/Le Paradisの間のわき道。
この青い看板が目印です。ここは、ファミリーマートがある交差点で、ココを入っていくと…

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曲がって50メートルもすると海が見えてきてビーチに直結しています。
夕刻になると現地タイ人もわんさか集まってきて、道の両サイドはバイクがどっさり並んでいます。
また、このあたりに移動屋台の果物屋やとうもろこし屋も登場します。

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チャウエンビーチは誰が歩こうが、泳ごうが自由です。入り口を間違わなければ…
布一枚さえあれば、ゴロンと横になって昼寝もできます。

2009年10月10日
撮影午後3:30頃
朝から日差しが強い!青空というよりは、空一面に薄い雲がかかっている晴れのお天気。
こんな天気は、青空よりももっと実は日焼けしてしまうんです。
ちょっぴり忙しかった今年の9月。仕事に余裕ができてくると、体が要求するものはマッサージ。
今日は、自分への夏のご褒美にエステにいってきました。
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ここは、ボプットにあるスパエステ門店のピース トロピカルスパ/Peace Tropical Spa
ガーデンに建てられたヴィラで、2人一緒に個室でエステが受けられます。

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今回選んだコースは、タイハーバルスチーム
サウナとジャグジーが30分、
ボディースクラブが60分、
ボディーオイルマッサージ60分、
そしてフェイシャルマッサージが30分と
いうパッケージにチャレンジです。
まずは、好みのオイルを選ぶわけですが
この匂いに包まれてマッサージを2時間あまり
するわけなので、慎重に選ばねばなりません。
私は、昨晩から風邪気味であまり匂いを
感じることができなくなっているので
ちょっと強い匂いをチョイスです。


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ここは、シャワーをする場所です。
ドアや鍵なんでものはありません。
ここにたつと、ひょっこり頭部分が飛び出て
外から見えるので、それが居ますよーって
いう合図です。
シャワーが終ると、テラピストさんが
すぐそばのハーバルサウナに案内してくれます。
中に入ると、ぷーんとハーブの香り♪
低血圧の私にとっては結構暑く感じる温度です。


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5分ほどたつと、腕や背中の毛穴から
どくどくと汗が滝のように流れて…
10分ほどたつと体に限界が…サウナの横には
ジャグジーバスがあって、行ったり来たり
自分の体の調節をしながら体をハーブ漬けにします。


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すっかり毛穴が開いたあとは、サロン姿のまま緑が生い茂ったガーデンを通り抜け
マッサージの場所となるヴィラへ。
室内の真ん中には、高いマッサージ台があってここで連れと一緒に癒されるわけです。
まずは、シリアル入りのスクラブオイルで肌全身の角質落とし。
お次は一番楽しみにしていたオイルマッサージです。足から始まり徐々に上に
マッサージは上半身に移動していくのですが中盤から、ああ~お出ましの睡魔さん。
お顔のマッサージ時には爆睡状態…まだ正午だっていうのにやっぱりねちゃった。


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長いようで短い2時間半。終盤あまりの
気持ちよさにほぼ記憶を失ったわけですが
かなりハードな関節技で起こされた次第です。
室内は、エアコンが効いていて随分と
涼しいわけですが終って洋服に着替えた後、
ハーブと生姜などを利用してつくった温かい
ティーのサービスが。心も体もリフレッシュ、
また、明日から頑張ろう!って復活です。


このエステ店の詳細はコチラ→ http://www.samuioukoku.com/tour/spa/seleb_spa/peace/2011index.html
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ここは、ボプット交差点付近に数ヶ月前にできた新しい市場で、
サムイ島を周る道路沿いからすぐ見えてきます。

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ここは、ヤム屋。(タイ風サラダ)
手前に並べられた具の中から、好みのものをチョイスして指指せば作ってくれます。
お値段は40B~。外国人にとってはありがたい料金表示がしてありました。

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他の市場にはないあまり見かけない、生春巻きがありました。定番のつみれの揚げ物や
チキン唐揚げなどを摘み食い。超ぉー安いです。

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タイ市場、屋台の良いところは作りたての温かいものを口にできること。
その場ですぐ作ってくれるので待たなくてGood。

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他のエリアの市場と違って、広い大きいテーブルが設けてあり、
買ったものをそこで食べることができます。ちゃんと飲み物も…
今日は9月30日。朝からビュンビュンと強い風が吹く曇りの天気です。
海に入るには、気温は日中30度を越えてるのにちょっと寒いみたいでビーチで
あまり泳ぐ人をみかけませんでした。
そんな日涼しい日にはこんな市場探検も、結構楽しいものです。
行ったのは16:00ころでしたが、学校帰りの学生や通りすがりの欧米人、
現地タイ人の主婦が買い物をする姿がみえました。
ここは、19:00くらいまでやっています。