TRー3B |  ヒマジンノ国

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近頃になって、TR-3Bといわれるアメリカ軍の新兵器の目撃情報が増えています。ブラックマンタ、あるいはアストラと呼ばれるこの物体は「反重力装置」をそなえているといわれ、宇宙空間の航行も可能だといわれています。・・・(~_~)本当か~?

 

 

2014年にアフガニスタンの軍事訓練キャンプで撮られた映像がユーチューブに出ています。空中でホバリングしていた次の瞬間、機体が光って、地上では大爆発が起こります。

 

 

ヘリコプターならこういう動きはするんでしょうけども、飛んでいる航空機の形が違います。

 

 

TR-3Bの存在をアメリカ軍は否定していますが、写真や映像などで結構撮影されています。特有の3角形の形状で、中央と3つの角が光るようです。

 

 

ネットでは次のような解説などが掲載されています。

 

<ディスクロージャーであり、長年エリア51やグルームレイク、ネリス空軍基地で秘密プロジェクトに携わっていたエドガー・ロートシルト・フーシェはTR-3Bの推進システムについてこう語っている

 
「水銀に由来するプラズマは150Kの温度で250000気圧に加圧され50000回転に加速され重力の遮断を行い超電導プラズマを発生させます」>
 
マッハ10まで出せるとかもいってますね。本当かなあ。重力も無視できるので、比例的に速度を上げることなく、一気に加速できます。まず撃ち落とすことは不可能です。
 
一応、地球製UFOだといわれていますね。
 
推進原理について、ナチスのヴリル協会がETとの交信で獲得したという話があります。最近読んでいた「ラー文書」という本も、カーラ・L・ルカートという女性が触媒となり、他星の人と交信しているといっています。電波系ですね。
 
 
マリア・オルシックなどの数人の女性からのチャネリングで、情報を得たナチスはいくつかの円盤の試作機を作ったといわれています。
 
UFO原理の究明を、イタコにお願いした、ということかな。(~_~)
 
 
 
この辺の情報を戦勝国のアメリカなどが持ち帰って、独自に研究したというのが、オカルト系の神話の1つですね。実際、ナチス技術の研究に関しては、ステルス戦闘機、ロケットミサイルなどの結果をアメリカは出してはいます。
 
エドワード・スノーデンは宇宙から異星人が乗ってきたUFOというものはいなくて、目撃されているものは全て地球人の作ったUFOやその試作機だという話をしているようです。
 
中々詳しいことは分かりませんが、写真などを見る限り、現代にアメリカ軍の三角形の航空機がいるのはほぼ間違いないと思います。

その性能がどの程度のものなのかは議論がありますけど。ただの航空機かも。(+_+)
 
トランプが「宇宙軍」を宣言して随分になりますが、実態が見えてきません。やはりこのTR-3Bなどの秘密機が念頭にあるのでしょうか。「神の杖」などの兵器も本当に存在するのなら、アメリカ軍の軍事力は我々の想像をはるかに超えているものになりますね。
 
F35の性能が悪いとか、どうとか・・・比べ物にならない話です(話が事実ならね(*^^*))。
 
うーん、どうなんだろう?